*All archives* |  *Admin*

2017/04
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
真央ちゃんのこれから
前の記事でお借りした動画で、大ちゃんが一歩前へ出たら、真央ちゃんも出て、ペアを作れなかった町田くんに、ふたり交互に声をかける場面があります。
試合以外ではいつも穏やかでぽわ~んとしているふたりなのに、その時の顔を見て、「場数が違う」という言葉が私の頭に浮かびました。
町田くんって、ワールドにも出たことないのに、いきなりオリンピックのエキシだったんだよね。
なのに(あの人がサボった休んだために人数が合わなくなって)ひとりぼっちになっちゃってさ。
そんな町田くんを気遣うふたりは、まるで「日本のフィギュア界のとうさんかあさん」のよう。
そうやって、きっと、ふたりはこれまでもずっと、後輩のためにいろいろやってきたんだろうけど。
そんなふたりだからこそ、これからどうするかは「自分の気持ちだけで決めていいんだよ、周りはそうさせてあげてよ」と心から思うのです。

私がついつい大&真央の記事を書いてしまうのは、ふたりが大好きなのはもちろんのこと、夢を見させてくれるからというのもあって。
大ちゃんも真央ちゃんも日本が好きだから、海外で暮らすのはひとりでなら寂しいかもしれないけど、ふたりでなら楽しいもしれない。
ふたりなら、どこのアイスショーでも人気だし、海外のスケーターにもリスペクトされて愛されているから、大丈夫。
日本からちょっと離れて、自由に生きて、好きなように滑って欲しいなあ。振付の勉強もしたりしてさ。
・・・なんて夢をね、見ちゃうわけ。
すべてのしがらみから逃れることはムリかもしれないけど、ちょっとは軽くなるかなあって。

連盟についての週刊誌の記事の真偽はわからないけど、そういうこともあるだろうと普通に思わせるものがスケ連にはある。
この佐藤コーチのインタビューを見ているだけでも、真央ちゃんが自分の気持ちだけでは決められないんだろうなあ・・・・・・という大人の事情が垣間見えて、重苦しい気持ちにもなりました。
インタビュアーの残念感はあれど(あるからか)、 ロマンスグレーが素敵で、おだやかそうに見える佐藤コーチの厳しさが垣間見えます。「いやいや、なかなか、さすが」な感じなので、一部、書き起こしました。
動画主様に感謝してお借りします。



「何が一番戸惑ったと言ったら、やっぱり、経験したことのないメディアの皆さんからの、すごい、すごいプレッシャー。こんなに追い掛け回されて、これだけ同じ質問を、もう針の穴通すほど正確に同じ答えを出さないとうわーっとまた次に攻撃を受けるっていうね。こういう生活はしたことないですから。想像以上のものでしたね。」
↑しっかりメディア批判。真央ちゃんはもうずーっとそんな生活をしてきているんだよね。しかも、ただひとつの「失言」もなく。

「本当にいい調子でいっていました。ただ、昨年末にあったグランプリファイナルと全日本、このふたつのときに、少し前に腰を痛めて、そこでしばらく練習が滞った。それがやはり大きかったですね。そこのブランクが予想外だった。」
↑この後、「今年一月の一週目までスケート靴も履けない状態だった」とナレーションが。真央ちゃんの腰痛、心配ですよね。アイスショーの出演が発表されましたが、大丈夫なのかなあ。

(引退について、ハーフハーフと言っているが、 コーチとの話し合いはどうなのかと問われて)
「ゼロです。今は本人の気持ちを尊重してあげるのがやっぱり一番だとは思っていますけれどね。やっぱり・・・、それは・・・、非常に・・・、むずかしい、問題、です、ね。」
↑ゆっくりな佐藤コーチの口調がさらにゆっくりとしたものになり、間をおいて、一言一言選ぶように。

(どんなスケーターかと問われて)
「オリンピックのようなところにまで行く人っていうのはみんなすごく努力家ですけれども、その中でも、誰にも劣らないすごい精神力、根性の持ち主だなと思っています。」
(天才肌か秀才肌か)
「努力家ですよ。」
(持って生まれた才能じゃないんですか)
いや、だから、それが、最大の才能じゃないですか

----------------------------------------

真央ちゃんの引退についてあれやこれや言っている人たちはみんな「アンタにそれいう権利ある?」というヤツラばかりだと思う。 「オカネ」が絡んでいる人たちだけだと思う。
「バカじゃないのバカじゃないのバカじゃないの」
失恋ショコラティエの水川あさみさんみたいに、倍速往復ビンタをかましたいけど、ホントにバカなんだろうからどうしようもない。
真央ちゃんが今までどれだけ苦しんで、どれだけ頑張ってきたかを知っている感じているファンは、ただ、真央ちゃんの選択を受け入れる。その一心じゃないかと思う。真央ちゃんがどちらを選んでも、ファンはやっぱり「ありがとう」って言って、応援すると思う。
去年の4月。「浅田真央引退!?」の報が飛び込んできた翌日、国別対抗エキシでした。
「エキシビション当日、会場を埋め尽くした観客からは「やめないで」という声はひとつもなく、本当にひとつとしてなく、万感の思いを込めたであろう「真央ちゃ~ん」という声のみが響いていました。 」とブログで書きましたが、あの時、代々木にいた観客は皆同じ気持ちだったんじゃないかと思います。
で、実は、その記事は「真央ちゃん引退の報に思う(1)」というタイトルで、「お~い。(2)はどこ行ったんだ~」状態ですが、下書きのままお蔵入りしておりました
今回、この記事を書くに当たり、久しぶりに読み返してみましたが、今の状況と変わらないものがそこにありました。
当時、こちらの記事を転載していました。

----------------------------------------

浅田真央の引退示唆に、ファンら悲鳴から一転、ソチまで全力応援の構え
井上香 | 2013年4月15日 02時55分 更新 (INTERNATIONAL BUSINESS TIMES)

11日から代々木体育館(東京)において開催されていたフィギュア国別対抗戦において、浅田真央(22)が13日、突如として引退を示唆した。 浅田が進退について触れるのはこれが初めてのことであり、各紙で大きく報道された。浅田は14日に会見を行い、改めて現在の心境を述べた。
 「ソチ五輪というすごく大きな舞台で、最後の最高の滑りをできるようにという気持ちに向かっています」という浅田は、「引退については今年はじめから考えていて」とした上で「自分の気持ちがふと来た時があったので、そうなのかなと」と、引退という言葉が徐々に迫ってきていたことを説明。また、実姉でスポーツキャスターなどをつとめる浅田舞さんやマネージャーには相談済みであり、その反応については「そうだよね」「自分で決めたらいい」と、あくまで浅田の意思を尊重するものだったという。
 「自身で道を切り拓かないと」としながらも、今はスケートに集中し、実際に引退を迎えてから考えるという浅田は、一方で将来については「旦那さんと子どもがほしい」などと、年頃の女性らしい等身大の夢を語った。
 浅田は日本国内でもっとも人気を集めるアスリートで、「好きなスポーツ選手ランキング」はもちろん、「テレビタレントイメージ調査」でも必ず名前が挙がる。銀盤デビューから現在に至るまで熱烈なファンが多くついており、今回の一報について、ネット上の反応を見るだけでも「ショック」「悲しすぎる」「本人が断言するまで信じない」と、悲痛な声が多く見られた。本当に涙しているファンも多いようだ。
 しかし、浅田選手は賢明なコメントをすることでも知られている。公の場でこれだけの決心を語ったということから、徐々に「ソチまで全力で応援する」「最高の演技と最高の笑顔で締めくくれるように」「真央ちゃんが納得いくならそれでいい」「引退後も幸せでいてほしい」「真央ちゃん本当にありがとう」「まだ感謝するには早い、最後まで全力で応援しよう」といった声が寄せられつつある。
 国別対抗戦では思うような演技ができなかった浅田だが、フリー演技では珍しく疲労の色が見えた。 今シーズンの試合数やショーなどの影響もあると見られるものの、 今回はそれ以上に3フリップ-3ループを飛んだことが印象深かった。 プロトコル上ではセカンドジャンプが回転不足とされてしまってはいるものの、基礎点10.40点の大技だ。そして、これより基礎点の高い3回転-3回転技は現在、かつて安藤美姫が得点源としていた3ルッツ-3ループ(11.1点)のみである。
 基礎点(難易度)の高い技と能力は必ずしも比例するわけではなく、選手個人の得意不得意にもよる。しかし女子の演技で大技といえば3回転-3回転のコンビネーションが代表格。浅田は中でも難易度の高いものを飛び、そしてトリプルアクセルを飛び、ソチに向かっていく。異例の難易度とされる演技を続ければ体に負荷がかかるのは当然で、(浅田本人が体力面を引退示唆の理由としているわけではないが)演技のレベルを下げることをせず引退を覚悟する浅田は潔い。 ファンには浅田の「男前」な心意気が伝わっているのだろう。

-------------------------------------

珍しい良記事ですが、中でも、私が「ここだよなあ」と思ったのはこの部分。 しつこいけど、再度赤字強調。

「今回はそれ以上に3フリップ-3ループを飛んだことが印象深かった。 プロトコル上ではセカンドジャンプが回転不足とされてしまってはいるものの、基礎点10.40点の大技だ。そして、これより基礎点の高い3回転-3回転技は現在、かつて安藤美姫が得点源としていた3ルッツ-3ループ(11.1点)のみである。 」

ここだよね。
私が今更言うまでもないくらい、おそらく皆様には「とっくに承知」 のこと。
なのに、これをテレビで聞いたためしがない(あったらごめんね)。
真央ちゃんが挑んでいることのレベルの高さ、プログラムの基礎点の高さに言及しているメディアが少ないのはソチでも同じだった。
そして。
ソチのフリーでも、あの美しい流れの「3回転フリップ-3回転ループ」が刺され、ルッツには「e」がついた。
かの「浅田真央が戦ってきたもの」の時と、なんら変わっていない。

-------------------------------------------

浅田真央(日本)の演技がスタート。
前回バンクーバー五輪銀メダル。SP16位。衣装はGP大会スケートアメリカで使用した、青の衣装。
トリプルアクセルは着氷! 3回転フリップ-3回転ループもつながりがきれいな連続ジャンプ3回転ルッツは慎重にエッジを使い着氷。スピンも音楽のテンポに合わせてしっとりと。合間のスケーティングでも表情豊かに、美しく。ダブルアクセル-3回転トゥループも力みのないジャンプ。3回転サルコウも軽やか、さらに3回転フリップ-2回転ループ-2回転ループの3連続もすべてのつながりが自然。3回転ループもしっかり踏み切り着氷。ステップも、手先、足先が最後まで動きが止まらず、スケーティングもなめらか。曲の盛り上がりとともにきっちりフィニッシュ。
すべてのジャンプを着氷させ、その他の要素でもミスなく演技。
フィニッシュ後は感激からか、思わず手で顔を覆い、指でまぶたをぬぐった。
■浅田のコメント
「きのうはいろいろあったけど、ジャンプの1つ1つをクリアしようと思いました。昨日の演技はすごく残念ですごくくやしかった。取り返しのつかないことをしてしまったという思いがありました。でも今日のフリーはしっかりと自分のやってきたことをやろうと。(今日の演技で)たくさんの方に恩返しができたのではないかと思います。五輪という大きな舞台で、メダルという形ではもってこれなかったと思いますが、目指す演技ができて、私なりの恩返しはできたんじゃないかと思います」
(スポーツナビの実況より転載。プロトコルはこちら。 )

-------------------------------------------

マスコミも、ルール改正のことくらいは言っていいと思うんだけどね。だって、それは「事実」なんだから。
真央ちゃんはずっとそんな「孤立無援」の状況で戦い続けてきた。
今は閉鎖されてしまいましたが、その見識と文章力の高さで、多くの読者に訴えかけてきた「夕刻の備忘録」様の言葉です。
ソチオリンピックのずっとずっと前に書かれた記事です。

-------------------------------------------

浅田真央と競技フィギュアの終焉 (「夕刻の備忘録」様)より一部転載

美を競う競技において、技で応じようとするこの姿勢こそ、「技に美を見出す」日本人そのものの発想である。究極の技には究極の美がある。最高レベルの技術には、その必然として美が伴う。そのことを我々日本人は知っている。美しさの奥には、一切の無駄を省いた、無駄を省けるだけの技術的な裏付けがあることを知っているのである。

「それは世界共通だ」などと言うなかれ。共通でないからこそ、「全世界」は彼女に魅了されたのである。限界を超えた地点に独り立っているからこそ、男子選手からも尊敬されたのである。金で無く、地位で無く、あらゆる世俗の誘惑からではなく、自らの精神のみによって、徹底的にストイックな生活を遂行する。それが遂行できる人物は、世界的に見ても稀なのである。その嫋やかな容姿に騙されてはならない。鋼の精神を持った人である。本物の日本人である。

採点者が、その崇高な精神に少しでも触れたならば、採点に恣意的な要素が入り込む隙などないはずである。そうでなければ、国際大会など開く意味がない。五輪競技として君臨する意義など何処にもない。

この十年近くの間、世界の頂点は常に彼女のものであった。彼女が自らの技量を存分に発揮できるか否かだけが問題であり、他者はそのレベルに近づくことすら出来なかった。彼女自身が不本意な状況にあった時のみ、他は活路を見出すことができた。要するに、彼女には己との戦いに勝つことだけが目標だったのである。元より、他人など眼中に無かったのである。

しかし、そうした彼女の志を穢す者が周囲に多数居た。他人だけが気になる連中が多数居た。如何なる手段を講じようと、相手に勝てばそれで満足という下劣な者が周りを囲んでいた。

-------------------------------------

今日、「ナンバー」を買ってきました。
ローリーさんの言葉に泣いてしまいました。ごく一部だけご紹介します。

「もうこれ以上の苦労を背負い込むのではなく、残りの人生は明るい気持ちで笑いながら過ごしてほしい。真央に、幸せになって欲しいのです。朝起きて、スキップしたくなるような気持ちで、日々を過ごしてほしい。人間として、女性として、妹として、今まで彼女がやってこなかったごく普通のことを楽しんで、充実した人生を送って欲しいと思います。」

一ファンに過ぎませんが、私もまったく同じ気持ちです。
「普通の女の子に戻してあげて」。
そんな思いでいます。
フィギュアは傍で観るには華麗だけど、女子にとって過酷なスポーツだと思います。
ジャンプの負担はもちろん、ビールマンスピンなんて見るからに腰に悪そう。
女性には自分のバイオリズムと大会の日程をどう合わせるかという問題もあるし、リンクの上で長時間過ごすことは体の冷えにもつながるだろう。
成長に伴う体型の変化は難しい問題だし、体型の維持にもすごい精神力を要する。
体脂肪率も極限まで落とすから、中には、生理が止まってしまう女性アスリートもいると聞きます。
フィギュア界でも、男子スケーターの「授かり婚」がありましたが、女子にはない。おちおち恋愛も楽しめないよね。
それに、写真を選ぶセンスを疑うしかないような、エロ目線の写真とか、ジャンプやスピンの時の顔とか、年頃の女性にしてみたら(年頃じゃなくても)人目にさらされるのが精神的にキツイだろうなと思う時もある。

まったく。
10代20代の若い女の子の楽しみを犠牲にして、フィギュアにかけてきて、「コレかよ」って、まったく関係ないアタシが叫びたくなるよ。

もう十分だよ。
これからは思うように生きてね。

だから、真央ちゃんにはそう声をかけたくなる。
ソチの次が平昌でなければ、あるいは私にも違う思いがあったかもしれないけど。
「人生二度なし」と、かの森信三先生も仰っているしさ。
あ、ある意味、競技者は競技人生と引退後の人生と、二度生きるのかもしれないね。
今からでも「スケートをしていない浅田真央」の人生を生きられる。
ホント、真央ちゃんの思うように、これからのことを決めてほしいの。
真央ちゃんのこれからが幸い多きものであることをただ願う。

最後にね。
記事が長くなっちゃったんだけど、佐藤コーチの言葉を聞いて、思い出した言葉があります。
過去記事(真央ちゃん、焦らずに、ゆっくり戻ってきてね )でも転載させていただきましたが、「浅田真央 Book for Charity」(学研) という本に載っていたお母様の言葉です。(残念ながら、この本は既に販売が終了されています。 )

-------------------------------------

今シーズンの真央は、すごく成長したと思います。苦しいシーズンだったと思うけれど、それでも、すごく大切なシーズンを過ごしたのだと思います。
真央が「チャリティをやりたい」と言い始めたのは、去年(2010年)の夏ごろのことでした。「今までたくさんの人に応援してもらったんだから、これからは自分が、誰かの役に立ちたい」って。私も「それはすごくいいことだから、ぜひやりなさい」と言った覚えがあります。それはきっと、真央を、人間的に大きくしてくれると思いました。
今回の震災で、真央はすごく悩んでいました。それが、シーズンが終わってようやく、被災地のお役にたてる時が来た。
私は、真央には、真央にしかできないことがたくさんあると思っています。今回のチャリティイベント(愛知フィギュアスケートチャリティ演技会)もそうですし、他にもたくさん。真央らしいやり方で、前に進んでほしいと思っています。
私はこの一年、リンクには行っていません。全日本は、大事な大会だから見ておこうと思って行きましたが、それ以外は、練習も含めて、一切。
だから、私は真央が、今どんな技術に取り組んでいるのか、具体的には分かりません。ただ、ものすごく難しいことに取り組んでいることだけは、表情を見れば分かります。
真央はきっと、やり抜くと思います。真央は器用な人間じゃないから、一つ、一つ、コツコツ積み重ねていくしかありませんけど。
それでも、その努力を真央は惜しみません。真央はいわゆる天才じゃないけれど、練習を積み重ねていくことの天才ではあると思っています。
好きなんですよ、真央は今でも、フィギュアスケートが大好きなんです。

海外に行った時にも、スケート靴のミニチュアに着いたストラップとか、スケート靴の刺しゅうされたスカーフとか、そういうものを買ってきたりする。
オリンピックシーズンが終わっても、真央はずっと、それまでどおりの練習を続けていました。「さぼりたいって思わないの?今日一日、リンクにはいきたくないって思わない?」と聞いても、「全然思わない」って言うんです。
我が子ながら、「なんで真央はあんなに夢中になって練習できるんだろう」って、不思議になりました。それで、真央に聞いたんです。「なんでそんなに頑張れるの?」って。
そうしたら真央、「お客さんと一体化したいから」って言ったんですよね。
「自分が完璧な演技をして、お客さんがスタンディングオベーションをしてくれて、みんなが幸せになれた時はものすごく感動する。その感動を、もう一度味わいたい」って。
これからも真央には、いろんな経験をしていってほしい。スケーターというだけではなく、もっと大きな人間になって欲しい。きっとなれるって、私は信じています。

-------------------------------------


にほんブログ村 その他スポーツブログ スケート・フィギュアスケートへ
にほんブログ村
↓大ちゃんについての記事はいまだまとまらず。 
ブログランキングに参加しています。応援いただけると、嬉しいです
コメント&トラックバックは承認制をとっております。反映されるまで時間がかかる場合もありますが、よろしくお願いいたします。



人気ブログランキングへ
↑お時間のある方はこちらもクリックしていただけますと嬉しいです
関連記事

テーマ : 主婦の日常日記
ジャンル : 日記

プロフィール
アクセスカウンター(since 2012.6.26)
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
記事から探す
カテゴリ
TDS (2)
TDL (3)
fc2ブログランキング
ぽちっとしていただけると励みになります。

FC2Blog Ranking

人気ブログランキング
人気ブログランキングへ
ブログ村ランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。