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「クタバレマスコミ」キャンペーン開催中-「参議院議長予算案受け取り拒否」を追い続けてみた
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マスコミが報道しない「与党」審議拒否の現実-今、何が起きているか知って欲しい」の続きで、今回のテーマは「参院で前代未聞のことが起きていることをニュース番組(自称)はどう報じたか」です。私はちょこちょこパソコンを覗いていたので、「自民党議員から続々と怒りのツイッターが飛び込んできた時間が、NHK含め民放各局がしのぎを削る「ニュース番組」(自称)の放送時間とまるかぶりだった」ことをこの目で見ているわけです。
私だけでなく、自民党議員の方々の間にも、「マスコミ」に対する不信と苛立ちが募っています。事の顛末は前回記事で書きましたので、マスコミに関する部分だけ、自民党議員のツイッターとブログ記事から、一部転載させていただきます。民主党の所業をご存じない方は、世耕議員のブログか、不肖ワタクシの前回記事に飛んでくだされ。
 


isozaki_yousuke 礒崎陽輔 参議院議員 のツイッター
「今、自民党幹部と連絡したところ、マスコミの報道は「質問時間に与野党の折り合いが付かず、明日の予算委員会が流れた。」という趣旨の報道が多数。自民党担当のマスコミに聞くと、与党クラブの記事が流れているとの弁明。本当のことが国民に伝わらないのは、本当に怖い。 」

itsunori510 小野寺五典 衆議院議員のツイッター
「明日の参議院予算委員会、与党である民主が審議拒否という前代未聞の事態になりました。与党の内紛や、閣僚のスキャンダル追及逃れ等色々な理由が推察されますが、民主のやり方は政治家として、人として問題がありすぎます。
民主の言う熟議とは何だったのか、国民の生活が第一という言葉は何だったのか。私には理解出来ません。国会の報道はあまりされていないようですが、国民の皆さんに現状をもっと知って頂きたいですね。勿論私達も一層伝える努力が必要です。 」


3月2日(水)【与党が予算委員会の審議拒否:今日起こった真実】
(世耕弘成議員のブログ) より転載

 与党民主党が予算委員会の審議を拒否するという前代未聞の出来事が今日起こった。残念なことにメディア報道は与党側の情報を鵜呑みにしている部分が多く、正確に伝えていないので、私なりに参議院自民党幹事長代理として今日見てきたことをお伝えしたい。
(中略)
 今回の事態は、与党による予算委員会の審議入りという前代未聞の出来事である。
 しかし、こういう国会運営上のやりとりは中々メディアによって正確に報道されない。時事通信などは21時04分の携帯への配信で「与党が求めた3日の審議入りは見送られた」、「与党は参院での速やかな審議入りを目指しているが、入り口から調整が難航した」と事実とは正反対の与党側の大本営発表をそのまま報道しているような状況である。
 すこしでも真実をご理解いただきたいと思い、今日一日の動きを紹介させていただいた。




世耕議員のリツイートには、「野党なんだから仕方ない」「自民党が伝える努力を怠っている」などのコメントも見受けられますが、私はそのレベルではないと思っているので、クタバレマスコミのスタンスで、作業を続けます。ホント、「テポドンが飛んできてもマスコミは報じないんじゃないか」という疑いのマナザシまで、向けてしまうレベルの徹底した情報統制、情報隠蔽、世論誘導が行われています。
でも、これだけマスコミが民主党にべったり=自民党を敵に回しているからには、それなりの覚悟があるってことですよね。死ぬ気で、自民党に政権を返さないようにしようとしているのも納得で、テレビの人たちが何を言おうがもはや不思議にも思いませんが、民主党の支持率がこれだけ下がっても、民主党べったりの姿勢を変えないということが私はこわいです。まあ、単なるアホの集まりという見方もあるけど(再三書いてきたけど、この疑いも濃厚)。

さて、世耕議員が時事の「大本営発表」を明らかにしてくださっているので、私は、書き起こしもまじえつつ、「テレビ」のことを書いてみようと思います。
私は、17時から「スーパーニュース」(フジ)→(見るに耐えない時は、NHKの首都圏ネットワーク)→19時から「NHKニュース」→20時から「プライムニュース」(BSフジ)という流れで、マスコミがどう世論を持っていこうとしているかをチェックしています。
(この選択肢の貧しさが泣けるわ・・・  昨日は、関西テレビの「アンカー」に青山繁晴氏が出演される日でしたよね。「情報過疎地」の東京より、大阪の方がはるかにましな報道がされていると思うのですが、この件はどんなふうに伝えられているのでしょうか。)

「スーパーニュース」は論外なので省略して、私が見た19時台の[NHKニュース」はこんな感じでした。微妙に印象が違うような気もするけれど、ながら見だったからなあ。(←NHKは特に疑ってしまうクセがついている。あらぬ疑いだったら、ごめんなさいね。)
ちなみに、例の「主婦の年金救済問題」も、細川大臣が「法改正あるいは通知廃止も選択肢の一つとして検討する」と発言するに至って、ようやく伝えました。遅いよ、遅すぎるよ これ、予算委員会で出たの、2月24日だよ しかも、「ドクター年金」(←by小池百合子さん)鴨下議員の名前も、元凶で参考人招致も求められた「ミスター年金」長妻元大臣の名前も、メチャクチャなやり方したことも一切スルー。突然ふってわいた」話のように感じて、内容を理解できない人、たくさんいると思うわ。
ご存じない方は、拙記事ですが、コチラへ



参院予算委の開催巡り調整(NHKニュース)
↓以下、NHKのHPよりまるっと転載。

「国会は、参議院に送付された平成23年度予算案の取り扱いを巡って与野党が協議を続けましたが、参議院予算委員会での各会派の質問時間などで折り合いがついておらず、3日に委員会を開催するかどうか調整が続いています。
平成23年度予算案が関連法案に先行して参議院に送付されたことに、野党側が反発していることを受けて、枝野官房長官は、2日の参議院議院運営委員会の理事会に出席しました。この中で、枝野官房長官は、1日の記者会見で「予算案と関連法案を一括して参議院に送るほうが異例だ」などと発言したことについて、「至らぬ表現で誤解を招いた。訂正し陳謝する」と述べました。そのうえで、枝野官房長官は「政府としては、予算案と関連法案は年度内にできるだけ速やかに一体として成立させることが重要だと考えている」と述べ、平成23年度予算案の参議院での速やかな審議入りに協力を求めました
これを受けて、野党側は、政府・与党が予算案と関連法案を一体として成立させることを目指す方針が確認できたとして、参議院での予算案の審議の具体的な日程について、与党側との調整に入りました。しかし、参議院予算委員会での各会派の質問時間などで折り合いがついておらず、3日に委員会を開催するかどうか、調整が続いています。

夜のNHKニュースでは「委員会を開催するかどうか調整が続いています」部分がこのように変わりました。今ならNHKのHPで動画が再生できます。わずか「59秒」ですが。

「しかし、参議院予算委員会での各会派の質問時間を巡って折り合わず、3日の委員会の開催は見送られ、引き続き調整が行われることになりました。 」




ツッコミどころがありすぎて、何を言っていいものか面倒になってきた おんどりゃ~
「野党に速やかに審議入りを求める」態度かっちゅうの
「質問時間が折り合わず」っつーか、「民主党側が勝手に帰っちゃったから、理事会が開けなくて、予算委員会が流れちゃったんでしょうが
しかも、参議院議長が記者会見を開く状況に至ってもなお、「参院議長が予算案を受け取り拒否」した事実は「なかったこと」にするんかい
しかも、何がこわいって、予算案の受け取りを拒否した一日時点から、一貫して、NHKにも民放にも(ごく一部の例外を除いて)共通するスタンスだということです。証拠は「テレビにだまされないぞぉ」のさくらにゃん様がきっちり記録されています
 
で、1日の時点で、おそらく唯一、「参院議長の予算案受け取り拒否」という前代未聞の「奇策」( 「参院自民に奇策浮上、「予算案衆院通過でも参院は受け付けず」」)にふれた「プライムニュース」(BSフジ)。

拙記事-「参院議長が予算案の受け取り拒否」を報じない日本のマスコミの怪
↑関連部分の書き起こしアリ。一分少々ですが。

過去、記事にも書いてきましたが、今までに何度も反町&八木の平和ボケコンビにはイラついてきたものです。
が、昨日(3/2)、トップニュースに、「参院議長の予算案受け取り拒否」を持ってきたのは「プライムニュース」だけではなかったかと思うんですよね。以下、冒頭の書き起こしです。



八木キャスター
「まずはニュースからです。
西岡参義院議長は国会内で記者会見を開き、昨日衆議院で可決され参議院に送付された来年度予算案について、政治的判断として一日遅れの今日、参議院として受領したとすることを表明しました。」

VTR-西岡武夫参院議長
この問題は優れて政治的な判断であるとご理解いただきたいと思います。」

八木キャスター
予算案についてはこれまで衆議院で可決された時点で自動的に参議院が受領したものとされてきましたが、今回、西岡議長は、予算案と関連法案が一括して参議院に送られなかったことを不服として、予算案をすぐには受け取らない姿勢を示していました。
そして、西岡議長は今日の会見で、衆議院での可決からおよそ一日半遅れた今日午後一時半の時点で受領すると決めたことを明らかにしました。これにより、参議院で採決が行われない場合でも、今月31日に予算案は自然成立するため、年度内成立に影響はありませんが、
西岡議長の判断に与党から批判が上がっています。」

VTR-民主党羽田雄一郎参院国対委員長
我々としては議長の判断を認めるわけにはいかない。(予算案を)本日受領というのは憲法には違反すると、こういうふうに思っています。」

八木キャスター
民主党は議長の恣意的な判断で、予算案や法案を参議院として受け取らないことが可能になってしまい、憲法違反だと反発しており、あくまで参議院での受領は昨日だと主張しています。」




だけど、微妙すぎるわ・・・
今の日本のマスコミの惨状を考えれば、トップニュースに持ってきたことを褒めるべきか。
自民党議員から「西岡議長は良識的な判断をした」という声が複数上がっていることはスルーして、いかにも「西岡参院議長が恣意的に憲法解釈曲げちゃった」的な伝え方に怒るべきか。


復習ですが、一応、日本国憲法の第60条、貼っておきます。憲法に「受け取った後」って書いてあるんだから、「衆議院で可決された時点」じゃなくて、「参院議長が受理した時点」でカウントする方がむしろ自然な気もするけど、ワタシ、法律の専門家ではありませんので、法律の解釈についてのこれ以上のコメントは避けます

日本国憲法第60条 
予算は、さきに衆議院に提出しなければならない。
2 予算について、参議院で衆議院と異なつた議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は参議院が、衆議院の可決した予算を受け取つた後、国会休会中の期間を除いて30日以内に、議決しないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。


法律の知識はないけどさ。今回の件で「参議院の予算案受理」の解釈が変わった(かもしれない)ってことは、わかります。
で、なおかつ、西岡議長が記者会見で、2日付の受理を表明するまでは、真夜中国会までして可決した衆議院の予算案の年度内成立が出来なくなる可能性もゼロではなかった わけですよね。
昨日も書いたけど、これ「速報レベル」じゃないかと思うわ。
この西岡議長の会見の際、本来であれば、「参院で予算案受理」の速報テロップを流すべきだろうし、「ニュース番組」を名乗るなら、NHK含め民放各局はきっちり西岡議長の記者会見のVTRを流すべきでしょう。少なくとも、「プライムニュース」レベルのことはどの局も報じるべき。
そもそも、揃いも揃って、1日に一日中、「衆議院で予算案が通過しました。年度内の成立が確実になりました」と壊れたラジオみたいに繰り返したこと自体、おかしいんだよ。
今回の件は日本のマスコミが機能していない何よりの証拠だと思います。ホント、マスコミ、つぶれてヨシ。

ちなみに、私は、今回の件については、自民党議員同様、「西岡議長は良識的な判断をされた、参議院が意地を見せた」と思っています。
西岡さん、なんならいっそ、自民党に戻ってきませんか。前から、民主党にいるのが不思議なくらい、まともなことを仰る方だなあと思っておりました。スッカラカンは西岡さんのまともすぎる提言に、1ミクロンも耳を貸したりしないじゃないですか。
ついでに、民主党の「(名ばかりの腰砕け)保守派」連中を引き連れてきてくださってもオッケーです。  
日本を破滅に導くインチキ予算案など、「自然成立」なんてせず、採決で「拒否」っちゃってください。 その際の一番の敵は「マスコミに踊らされるがままの有権者」であるという現実の前にはむずかしいと思いますが。
 


建国記念の日 政府が主催し祝うべきだ (2011.2.6 産経)

 11日の「建国記念の日」を前に、西岡武夫参院議長が政府主催の祝賀式典を行うべきだとする書簡を菅直人首相あてに出した。
 書簡では「いやしくも国家の基本精神に関する国の祝日である以上、政府が率先してこの日を祝うことは、極めて当然のことであると思われる」と記されている。
 まったくその通りだ。西岡氏の主張が一刻も早く受け入れられ、政府主催の式典が実現することを強く望みたい。
 「日本書紀」によれば紀元前660年、初代神武天皇が橿原宮(奈良県)で即位した。現行暦に直せば2月11日にあたり、その日をもって日本の国づくりが始まったのである。
 神話につながる建国の物語は、その後の日本の歴史を連綿と生き続けた。王朝が断絶し次々交代する国がほとんどのなかで、奇跡ともいえるほどまれな例となったのは、私たちの祖先が、建国の歴史とともに一系の天皇を戴(いただ)くことに畏敬の念と誇りを持ち続けたからにほかならない。
 明治政府は2月11日を紀元節と定めて祝日にしたが、先の敗戦後、GHQ(連合国軍総司令部)により廃止された。軍国主義排除の名の下に記紀の説話を遠ざけるかのような学校教育が行われ、若い世代から祖国愛の芽が摘まれる結果にもなった。
 昭和41年の祝日法改正で2月11日は「建国記念の日」として復活した。その後、民間団体を中心に奉祝行事が行われ、政府も財団法人主催の「建国記念の日を祝う国民式典」を後援し、例外はあったものの首相も出席した。
 ところが同式典が中止された平成17年以降は、政府自らが建国記念の日を祝わないという異常な事態が続いている。「建国をしのび、国を愛する心を養う」との祝日法の規定を思うまでもなく、実に残念と言わざるを得ない。
 現在のわが国は、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件に象徴されるように、国土や国益が他国によって侵犯されかねない局面にある。しかし日本人が、建国の歴史と皇室を戴くことを誇りとし精神的支柱として連帯感を保てれば、国難は必ずや乗り越えられよう。
 国を守る重責を負った首相には何より、日本人としての志を高く持ったうえで、西岡氏の提言に応えるよう願ってやまない。




で、おまけですけど、「フジサンケイグループ」のお仲間・「産経新聞」の記事だと、同じニュースがこうなります。
う~ん。BSといえども、「韓流」の支配下に置かれたフジには、これが限界だったのかなあ(←遠い目・・・・)。



 
予算案、3日の審議見送り 与党が抵抗「内ゲバ」勃発 (2011.3.3 00:01 産経)

 政府・与党が平成23年度予算案を予算関連法案と切り離して無理に衆院を通過させたことで国会運営が滞り、3日からの参院での予算案の審議入りは見送られた。一方、衆院での予算関連法案の審議も出だしからつまずいた。民主党は日程協議で「内ゲバ」を繰り広げており、国民生活を置き去りに、混乱に混乱を重ねている。(原川貴郎)

 「憲法に違反する。議長の判断を認めるわけにはいかない!」
 民主党の羽田雄一郎参院国対委員長は2日の記者会見で、同党出身で本来は身内の西岡武夫参院議長を痛烈に批判した。西岡氏が同日、1日に衆院を通過した予算案を衆院通過から1日遅れで受領したためだ。
 西岡氏が異例の対応をとったのは、民主党が予算関連法案を予算案と同時に通過させなかったからだ。赤字国債を発行するための特例公債法案など歳入に関わる予算関連法案は予算案と同時に参院に送るのが慣例だが、関連法案の衆院再可決に必要な3分の2の議席確保にめどが立たないため、野党説得の時間稼ぎという意味もあって関連法案の送付を遅らせたのだ。
 結局、西岡氏は予算案を宙に浮いたままにしておくことは避け、2日に受領することで妥協を図ったが、同党の参院幹部は敵か味方か分からなくなった西岡氏に不満をぶちまけた。
 「菅(直人首相)さんよりも、西岡さんの方が、先に辞めなければいけなくなるんじゃないか」

 一方、本来は2日から始められた予算案審議を2日遅れの4日以降にずれ込ませた責任は民主党にある3日の審議を見送ったのは、予算案が30日で自然成立することを見越し、「与党による審議拒否」(脇雅史参院自民党国対委員長)で野党の質問時間を減らした方が得策と判断したものだとみられており、参院軽視との批判を浴びそうだ。

 衆院での関連法案審議も混迷を深めている。2日の衆院厚生労働委員会では、牧義夫委員長(民主)が職権で開会を決めたため、野党が反発して欠席。与党が細川律夫厚生労働相の所信への質疑を行っただけで、肝心の子ども手当法案の審議には入れなかった。菅首相が期待をかける与野党の修正協議も見通しは立たない。やむを得ず、政府は予算成立後に予算を減額する補正予算案や、3月末で失効する「日切れ法案」を3カ月程度延長する「つなぎ法案」という非常手段の検討に入った。




この後、 「北方四島に配備されるロシアの巡航ミサイル(音速2.5というおそろしいシロモノ)の射程にすっぽり北海道が入った」件について、反町キャスターが取り上げていましたので、次回記事で、書き起こします。もうね。これ以上、こわいニュース聞くの、限界ッス・・・・・


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tag : 参議院 西田昌司

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