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マスコミが報道しない「与党」審議拒否の現実-今、何が起きているか知って欲しい
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衆議院の真夜中本会議で予算案が採決され、参議院での質疑が始まるまでの束の間に、ここ数日の「国会ウォッチング」の疲れを癒そうなどと思っていたのですが、なんで、こんなにバタバタするの~ 
一有権者の私が右往左往しちゃうんだから、理解不能の超絶傲慢な民主党を相手にされている参院・野党議員の皆様の大変さは想像を絶します。もうね、参議院、メチャクチャですよ。
が、毎度のことですが、マスコミが報じていることと、現実で起きていることの乖離がすごいわけです。
状況が状況なだけに、ひとりでも多くの方に早く、ソースのしっかりした、より正確な情報を知っていただきたいと、「時間との戦い」みたいな気がして、ひとりで焦っています
(急いだんですけど、今日に限って、子供がなかなか寝なくてですね、書いている間に、日付が変わってしまいました~ 以下、「3月2日」の気分でお読みくださいますよう、お願いいたします

今日、ワタクシが知り得たことを時系列的にまとめますので、このブログを覗きに来てくださった方は、どうか、「ニュース番組」が伝えた内容と比較してみてください。
「ニュース番組」がどう報じたか、あるいは報じなかったか。
今日、多くの番組が時間を割いて伝えた「ニュース」は、以下のことよりも重要なことであったのか。
そうしていただけたならば、以前にもご紹介した(拙記事-いやいやメディアは民主党に激甘でしょというツッコミ-「たかじんのそこまで言って委員会」(3))、西村幸祐氏のこの言葉が決して誇張ではないことがお分かりいただけるのではないかと思います。


まるで戦時中ですね。大本営発表の新聞報道をつなげながら、その記事の隙間から、受け手が記事の背後の動きや民主党政権が隠蔽した真実を読み解かなければならない。
これは自民党政権の時よりひどい状況です。民主党政権になってわずか一年余りでこうなったというのは恐ろしいことです
。」
(「反日マスコミの真実2011」より西村幸祐氏の発言を転載)」



今日の16時過ぎにこの記事(「参院で予算案受理の模様です」)をアップした時には、これでとりあえず、年度内の予算案成立も確実となって、参院も落ち着くだろうと思っていたのです。
18時頃には、西田昌司議員(京都選出)から「 明日、参議院予算委員会にて質問をいたします。『NHK中継』されますので、是非ともご覧下さい。」とメルマガも来て、「うぉぉぉ 明日は午前中のうちに子供を遊ばせて、午後の国会中継に備えねば」と私のテンションも上がりました。なにせ、「一人一殺」をスローガンに掲げる参院自民党チームですから。
が、その後も、続々とツイッターから不穏なつぶやきが入り続けました。

以下、自民党の世耕弘成参議院議員(和歌山県選出)礒崎陽輔参議院議員(大分県選出)のツイッターを時間を追って、転載させていただきます。
SekoHiroshige 世耕弘成
与党が無理難題で明日の予算委員会が決められない状況。民主党国対幹部はさっさとこの時間で帰宅。事実上の与党による審議拒否!前代未聞!

isozaki_yousuke 礒崎陽輔
民主党が、この時刻になっても、まだ明日の予算委員会の時間割当に応じてこない。どうも、民主党は、明日の予算委員会を流そうとしているみたいです。与党が審議拒否をするとは、全く前代未聞の珍事態が続きます。みんな一様に「ひどいねえ」の声。

isozaki_yousuke 礒崎陽輔
民主党が、この時刻になっても、まだ明日の予算委員会の時間割当に応じてこない。どうも、民主党は、明日の予算委員会を流そうとしているみたいです。与党が審議拒否をするとは、全く前代未聞の珍事態が続きます。みんな一様に「ひどいねえ」の声。

isozaki_yousuke 礒崎陽輔
やっと民主党の前田予算委員長が調整に乗り出し、今理事懇がセットされました。自民党の脇国対委員長が枝野官房長官に抗議をしたところ、「全く知りません。審議をしてください」とのこと。いい加減にしてほしい。

isozaki_yousuke 礒崎陽輔
理事会室で待たされています。民主党は、もう帰宅した役員を呼び戻し、時間割り当てについて、協議しているらしい。与党らしい態度を示してほしい。

SekoHiroshige 世耕弘成
たった今、民主党参院国対委員長から自民党国対に「明日の予算委員会は開催できない」と最後通告。前代未聞の与党による予算審議拒否が確定。

isozaki_yousuke 礒崎陽輔
今、民主党の羽田国対委員長から「明日の予算委員会を流してほしい」と連絡がありました。与党の審議拒否が現実になりました。言語道断!

SekoHiroshige 世耕弘成
枝野官房長官は今日参院議院運営委員会に出席し、「一日も早い成立を」と要請していたはず。なのに与党による予算委員会審議拒否とは!


20時半過ぎ には、西田昌司議員から「本日二回目の配信です。何度も申し訳ございません。明日、参議院予算委員会での質問が延期になりました」という言葉とともに、新しいビデオレターを知らせるメルマガが届きました。昨日からの参院バタバタをわかりやすく説明してくださっているので、さっと書き起こしました。
(なんでじゃ~またしても、貼った動画が表示されません。リンクを貼りますので、飛んでください)



西田昌司「民主党よ、審議拒否をするな!」

「こんにちは。参議院議員の西田昌司です。今日は、3月2日の午後八時前です。たった今、明日、本当は予算委員会が参議院で始まる予定だったんですけれども、民主党側から明日やらないという通告が来ました。これはとんでもない話で、与党側の民主党が審議拒否をするという、今、前代未聞の状況になっているわけなんです。
事の発端は、二日前に、衆議院で深夜、朝の四時過ぎまでかかって、予算が可決されたわけなんです。
しかし、これは新聞報道にもありますように、予算案は可決されたけれども、その財源となる特例公債法案、いわゆる赤字国債を出す、そういう法案が一切審議されていない。ですから、参議院の方には送付されていないわけです。94兆のうち40兆以上が赤字国債と。つまり、財源がないまま、54兆円の財源しかないまま予算を送ってくるということはありえない話で、我々はいずれにしましても、赤字公債を出す分の法律も含めて、一体として参院に送ってくるように再三要求していましたし、現実には、衆議院では彼らが圧倒的に多数なんですから、簡単にできるわけなんです。しかし、その努力も一切せずに、わざわざ分離して参議院に送ってきたと。
彼らの魂胆は一体どういうことかと言いますと、要するに、衆議院では予算は通った、予算が通って、一月経つと、参議院で審議しようがしまいが、自動的に通ることに憲法上はなっている。だから、予算自体はそれでいいと。予算関連法、赤字国債などは、どうもこれは自民も公明も社民もみんな反対だから、通る目途がつかない。それなら、わざわざ送ることもないだろう。
というよりも、それを送らないことによって、わざわざ不具合な状態を作り出すことによって、参議院側から反発を招く。そうすると、またそこで、参議院が審議拒否をするだろうと。
民主党にとっては、審議拒否してくれる方がいいんですね。結局、放っておいても一ヶ月経つと予算は通るんですから、参議院で我々にずたずたにされるよりも、粛々と審議拒否してくれればいいと、多分、思っていたんでしょう。そういう形でわざわざ瑕疵のある形で予算を送ってきたと
我々は全く許されないと、当然抗議したんですが、その時に我々は憲法60条の規定を言い出したわけです。これは何かというと、「衆議院が可決をして、参議院が受け取ってから、30日以内に結論が出ない場合は」と書いてあるんです。つまり、参議院が「受け取ってから」と憲法上に書いてありますから、我々はそういう不具合な予算案は受け取っていないということで、実は昨日までそれは保留という形になって、今日昼過ぎにこれは西岡参院議長の計らいで、枝野官房長官が参議院に出てきて、誠に申し訳なかったと詫びを入れて、そのことを受けて、今日の日付で受け取ったという話で、話がまとまったんです。
ですから、衆議院が可決した時よりも一日後にずれて、参議院の質疑が、30日間のカウントが始まるという形になったわけです。それで後は明日からの予算。これもメンバーは我々決まってます。私もやる予定になっておりましたし、質問メンバーを通告しておりまして、時間配分だけだったんです。これも、前回の国会の前例がありますから、それに倣いながら、調整していったというその矢先に、民主党の理事が集まらないと、どうなってるんだと言えば、もうみんな帰ってしまいましたと。これは輿石議院会長の命で、もう帰れと、そういう話になったらしいんです。で、そうするとですね、我々は理事会を開くためにずっと待っていたのに、予算委員会の理事会を開けないと明日の委員会が開けないと。これがたった今、向こうの民主党の国対委員長から、我々自民党の国対委員長の方にそういう連絡があったということです。
これは前代未聞の与党による審議拒否なんです。もう私はですね、こういう事態。これもなぜ起きたかというと、参議院で審議をしてもしなくてもどっちみち一ヶ月経てば、衆議院の予算が通ることになる今日一日ずれたけれど受領ということをしたと。そうなるとですね、本音は一日たりとも審議したくない。審議すればするほどたくさんの問題点が参議院では衆議院以上に指摘されると。そのことをおそれたんだろうとしか、思えないわけです。その気持ちはわからないではありません。もちろん我々も徹底的に追及するつもりでありましたから。
しかし、与党というのは、政府というのは、自分たちの出した予算を審議して、一日も早く通してもらうと、そしてまた審議過程を通じて国民に知ってもらうと、これが一番大事なはなしじゃないでしょうか。その一番肝心なことを、責任を放棄して、とにかく、自分たちが不利なことが質問されると、逃げ惑う。そのためには、理屈も何もかもかなぐり捨てて、とんでもない暴挙に出ると。これは本当に、今回の予算委員会だけではなくて、ありとあらゆるところに民主党のでたらめが出てますけれども、私は今日もう本当に怒り心頭に発すという形で、怒りが収まりません
今日それで、今、晩になりましたけれども、このビデオレターを入れたわけです。是非、国民の皆さん方。今、民主党政府で何が行われているのかという、このとんでもない現実を知っていただきたいと思います。ありがとうございました。




民主党って、どんだけチキン&卑怯&浅はかなのぉぉぉ。
私の中では、「へっへ~口先だけ謝っとけばいいんだから、ちょろいもんさ~年度内の予算案成立さえ確保しちまえば、こっちのもんさ~」と脳内変換されました。
西田さんの質疑がNHKで全国放送されるのにビビったんじゃないかとか、この件の追求から逃げたんじゃないかとか、いろいろ理由を推測しちゃうんだけど、ぜーんぶ、民主党がチキンで傲慢でトンデモナイって理由しか思い浮かびません。

何度もリンクを貼っている記事ですが、わかりやすいので、再び登場してもらいました。あと、革マル枝野の「謝罪」の内容がわかる記事も貼ります。



論客揃いの参院自民 「ポスト菅」を“狙い撃ち” 首相退陣による民主復活を阻止

2011.3.2 00:26 産経)

 平成23年度予算案が衆院通過したことを受け、自民党は1日の役員会で、参院予算委員会を「主戦場」として徹底追及する方針を確認した。ターゲットはもはや「死に体」となった菅直人首相よりも前原誠司外相や野田佳彦財務相ら「ポスト菅」の閣僚ら。先の衆院選の民主党マニフェスト見直し問題や、政治とカネの問題などについて「ポスト菅」を一人ずつ“狙い撃ち”にし、首相退陣により民主党人気が復活するのを阻止する構えだ。(峯匡孝)

 「衆院では多くの論点が積み残された。参院でしっかりフォローし、菅内閣が続くことが国民のためにも日本のためにもならないことを明らかにしていく」
 小坂憲次参院幹事長は1日、記者会見でこう意気込んだ。婉曲(えんきょく)に「衆院の追及は手ぬるいが、参院は違う」と宣言したといえる。
 確かに先の衆院選で多くの中堅・若手の論客が落選したこともあり、自民党の論客は参院の方が充実しており、これまでの国会論戦でも参院側が首相や閣僚に深手を負わせてきた。
 昨年の通常国会で鳩山由紀夫前首相の実母からの偽装献金問題をあぶり出し、鳩山氏を追い込んだのは西田昌司、森雅子の両参院議員だった。副総理兼財務相当時の菅直人首相を子ども手当の「乗数効果」で問いつめ“経済オンチ”だと暴露したのは林芳正前経済財政担当相。日本教職員組合問題に詳しい教諭出身の義家弘介氏、元自衛官の佐藤正久氏ら専門分野を持った論客も多い。
政府・与党が慣例を無視して予算案と予算関連法案を分離して参院送付したことを受け、参院執行部では一時、予算関連法案がすべて送付されるまで参院として予算案を受理せずに放置し、年度内成立を阻もうという“奇策”を検討した。
 ところが、年度内成立を阻んだところでその効果は限定的な上、「国民のための予算を人質に取った」と逆に野党が批判される可能性が大きい。むしろ自然成立するまでの30日間を徹底的に審議に費やし、政府・与党を追い込んだ方が得策だとの判断に傾いた。
 参院自民党幹部が名付けたスローガンは「一人一殺」。特に「ポスト菅」とされる閣僚らには、過去の言動や行動、政治とカネの問題などを徹底的に洗い上げ、代表選に出られないようなダメージを与えることを狙う。
 そして最後の切り札が首相や閣僚の問責決議案だ。自民党の脇雅史参院国対委員長はBS11の番組収録で「ほとんどの野党が菅政権にノーだ。いずれかのタイミングで問責決議案や不信任決議案を出すことが真摯(しんし)な対応だ」と語り、もっとも効果的な時期を見計らって問責決議案を提出する考えを示した。これ以上支持率が下がった状態で首相の問責決議が可決されれば、政権への打撃は計り知れない。
 「たとえ首相が解散を決断できなくても予算が自然成立するころには国民は『民主党の閣僚、議員すべてに至るまで退場してもらいたい』という気持ちになっているんじゃないか…」
 ある派閥領袖(りょうしゅう)はこう言ってほくそ笑んだ。


枝野氏、「特別でない」発言「訂正して陳謝する」 予算関連法案の分離送付 
(2011.3.2 12:20 産経)

枝野幸男官房長官は2日午前、参院議院運営委員会の理事会に出席し、平成23年度予算案と予算関連法案を分離して参院に送付したことを「一括送付の方がむしろ異例だった」と記者会見で発言したことを陳謝するとともに、予算案の速やかな審議入りを要請した。
 枝野氏は理事会で「至らぬ表現で誤解を招いた。訂正して陳謝する」と語った。予算関連法案の採決を先送りし、予算案だけを参院に送付したことについても「本来なら一括して送るべきだった」と述べた。野党側は枝野氏の会見での発言に強く反発し、説明を求めていた。




しかも、参議院をゴタゴタさせている裏で、蓮舫大臣に何をやらせようとしているかというと、コレですよ。もう泣いていいですか・・・



ジャーナリスト・東谷暁 規制仕分けという茶番劇
(2011.3.2)
↑「TPP賛成!推進!バスに乗り遅れていいのか!」論調の産経の中で貴重な存在の東谷氏の記事です。

 また「仕分け」の季節がやってきた。菅直人政権は今月の6日と7日に東京都品川区五反田の巨大ホールで「規制仕分け」を開催する。事業仕分けと同じく、蓮舫行政刷新担当相の指揮の下、ボランティアも大勢集めて、お祭り騒ぎをやるらしい。
 しかし、今回の規制仕分けは、これまでの事業仕分けと毛色がやや異なっている。事業仕分けはあくまでも個々の事業が対象になっていたが、今度はさまざまな規制や制度を仕分けというイベントで、緩和もしくは廃止してしまおうというのだ
 そんなことが法制上できるのか疑問だが、規制緩和と聞いて思い出すのは、1990年代に突如沸き起こった「聖域なき規制緩和」の大合唱である。日本経済が停滞したのは規制が厳しいからで、規制緩和すれば立ち直るという話だった。
 しかし、日本経済が停滞したのはバブルが崩壊して需要が急減したからで、供給を刺激する規制緩和をすれば需要不足は逆に増加する。延々と規制緩和の大合唱が続くなか、経済学者の飯田経夫氏(故人)は、もともと輸出増を目論(もくろ)む米国の対日要求だった規制緩和が、いつの間にか日本経済復活の秘密兵器とされているといって嘆いたものだった。
 今回の規制仕分けにも同じようなところが多々ある。行政刷新会議に「規制・制度改革に関する分科会」ができたのは昨年3月だが、同年10月に菅首相がTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)参加をいいだしたときから、俄然(がぜん)、拍車がかかって、分科会でアジア経済戦略、金融分野への取り組み、外国人受け入れなどの言葉が飛び交うようになった
TPPについては国民が内容をよく知らないまま賛成の雰囲気だけが醸成されているが、国会で質問されても菅首相は「TPPはどのような内容になるか明らかでない」などと答弁する始末だ。政権としての具体的な内容を示さず、しかもその方針すら話せないというのである。
 TPPは4カ国が締結した地域経済協定だったが、2008年に米国が参加を表明してから急速にその性質を変え、まだ条文化されていない部分も多い。しかし、その概要は米国との情報交換の後、そそくさと作られた日本政府の24作業部会の構成から推測することができる。
 そこには、菅政権がスケープゴートにした農業だけでなく、サービス、政府調達、労働移動などがずらりとならんでいる。ことに、元の4カ国TPPにはなかったのに、米国が加わることで登場してきたのが「金融」と「投資」であり、ここにオバマ政権の本当の狙いがあることが透けて見えてしまうのである。
 行政刷新会議は、こうしたTPPが要求する事項を実は検討してきた。たとえば、農地や農業生産法人への投資規制のさらなる緩和、混合診療の解禁、外国人医師の受け入れ、訪日ビザ発行の簡易化などの重要事項を、国民に内容を知らせないまま推進しようとしているのだ。6日からの規制仕分けにも、多くがすでに前倒しの形で入り込んでいる
 こんな無法を民主党に投票した有権者は望んでいたのか。そしてまた菅首相はこうした政策について説明責任を果たしているだろうか。これから始まる規制仕分けという茶番劇は、国民への裏切り行為そのものなのである。




で、参院がこれだけバタバタしている間が夕方からの「ニュース番組」(自称)の放送時間とまるかぶりだったわけですが、問題は、テレビはこれをどう報じたかということです。書き起こしもせねばならないので、ちょっとお時間くださいね。乞うご期待

<関連拙記事>
TPP-(1)「狙われているのは私たちのトラの子の郵便貯金ですよ」というおはなし
TPP-(2)マスコミの皆さまの首も締まりますが、その報道で合ってます?

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