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「美しい国へ-戦後レジームからの脱却-」(安倍晋三元総理)講演書き起こし(1)
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今回は、マスコミに踊らされた私もアホだったけどさ~マスコミは安倍さんのこういう言葉をちゃんと報道したんかい、というおはなしです。はい、今回も安倍さんネタです。
安倍バッシングについて振り返る記事を書いている途中で、安倍さんの実績を調べていたら、 「戦後レジームの正体」(「国民が知らない反日の実態」様)で、皆様にも知っていただきたい動画を見つけました。
        
安倍さんが首相だった一年間ね、戦後レジームからの脱却っていうことをずっと唱えてらしたでしょう。実はそれが一番大切だったのに、メディアに叩き潰されたじゃないですか、ね。それで、政権交代を叫ぶようなそこら辺の人がね。やっぱり、メディアの論調というのは偏狭な愛国ということをメディアは言いたがるわけじゃないですか。 」
(拙記事-「たかじん・安倍晋三特別対談SP」書き起こし-(2)俵山会議(国防)

と金美齢さんがバッサリ切りしてくださいましたが、すべてのキーワードは「戦後レジームからの脱却」であると、ピンとこない方も多かったのではないかと思います。
正直、金先生のこの言葉の真意が伝わらなくても、「民主党ってなんかやばそう」ということだけでも広く伝わればいいかなと、弱気にもなっていました。
けれど、やっぱり、単に、「民主党政権を倒してバンザイ、終わり」では、日本は変わらない。
そのことを書き続けていかなければいけないんだろうと、改めてこの動画を見て、思いました。
   
書き起こしをするたびに思うのですが、テレビで語られる言葉や演説には「力」があります。一冊の本を数十分にぎゅっと凝縮したような「濃さ」と「わかりやすさ」があります。
「戦後レジームからの脱却」なんて、むずかしそうだし、私には関係なさそうだし、いいやと仰らずに、どうか、さっとでも目を通していただければと思います。
「戦後レジームからの脱却」という「言葉だけ」をマスコミは伝えたけれど、その「中身」を伝えることはなかった。
少なくとも、安倍さんの総理在任中、「日本国憲法」をこれだけばっさり切りし、その欺瞞と偽善を明らかにする言葉をテレビや新聞で見たことは、私はありません。それは私の単なる見落としでしょうか。
   
    

平成21年 建国記念の日奉祝中央式典 [平成21年2月11日 明治神宮会館]
・記念講演 「美しい国へ -戦後レジームからの脱却- 」安倍晋三 (元内閣総理大臣)

    
ただ今ご紹介いただきました、安倍晋三でございます。
本年は天皇陛下御即位二十周年であります。そして、天皇皇后両陛下ご成婚五十周年、この記念すべき年の建国記念の式典が各国大使ご参会の元に盛大に開催されましたことをお喜び申し上げる次第でございます。
本年はこの大変な不況、世界同時不況の中にあるわけでありまして、常に政治家の挨拶というのは「100年に一度のこの中で」ということになるわけでございますが、本年の天皇陛下の新年を迎えてのご感想の中にこんな言葉がございました。
   
「今こそ絆を強め、お互い、助け合って、この困難を乗り越えて参りましょう」
   
本当に天皇陛下らしいお言葉だなと、このように思いました。
日本というのは古来から絆を大切にし、地域の絆、家族の絆、そして国の絆の中で、助け合っていろんな困難を乗り越えてきたわけでありまして、それぞれが抱えている問題についてもお互いが協力し合って乗り越えてきた。その中で地域のコミュニティも強い結束の中で育ってきたわけでございます。
   
よく「国柄国柄」と、こういうことを議論することがあるんですが、私たちの国柄は何かと言えば、これはもう、古来からの長い長い歴史の中において、日本人の営みの積み重ねの中に自然に出来上がってきたものが、私は、「日本の国柄」ではないかなと思うところでございます。
  
日本の歴史というのは、言ってみれば、いわば、つづら織りのようなものでありまして、タペストリーですね。
この長い歴史をそれぞれの人々が個々の歴史を積み重ねる中で、全体のつづら織ができあがってきたわけでありますが、やはり、真ん中の中心線というのは、わたくしはそれはご皇室であろうと、このように思うわけであります。(大きな拍手)
  
そしてそれはまさに、一本の線で、ずーーっと古来から今日までつながっている
ここが諸外国とは大きく違う点であろうと、わたくしは思います。
日本と外国との違い、たくさんあります。また、外国の王室との違いも私はある、と思います。
   
総理に就任いたしまして、皇室の様々な行事に参加する機会がございますが、皇居で行われる祭祀に立ち会うのは「新嘗祭」でございます。
十一月も暮れて、その行事は夕方から深夜にかけて行われるわけでございますので、大変寒い儀式でございますが、そこはまさに蝋燭と薪の火だけの中において、陛下が賢所(かしこどころ)において、五穀豊穣、国民の安寧をひたすらお祈りをされるという行事でございます。
ここがいわゆる海外の王室との違いでもあって、征服王的な存在ではなく、日本の皇室というのは常に、国民の安寧、そして平和を祈っている。ひたすら祈っているという存在であるということを私達は忘れてはならないのだろうなと、わたくしは総理として改めて、この新嘗祭に参列をさせていただきまして、感じた次第でございます。
   
ですから、今この不況下にあって、国民も大変な困難に直面している中において、天皇陛下のお言葉、改めて、噛みしめながら、私たちはそれぞれの責任を果たしていかなければいけないと、こんなふうに思った次第でございます。

「百年に一度」「百年に一度」と言うわけでありますが、今から六十四年前に、我々はあの敗戦を経験したわけでありまして、多くの人たちは愛する人を失いました。そして全ての財産を失った方もたくさんいらっしゃいます。そして、工場などは生産施設は瓦礫の山と化したわけでございます。
あの敗戦の翌年、昭和21年の歌会始において、昭和天皇の御製はこういうお歌でございました。
  
「降り積もる 御雪に耐えて 色変えぬ 松ぞ雄雄しき 人も斯く在れ」
  
国が破れ、今は敗戦下にあるけれども、この雪の中で青々とした美しさを失わない強靱な松のように、日本人も日本人の素晴らしさ、美しさを失わないでいたい、という思いをこの歌にこめられたのではないかなあとこう思うわけでございます。
そこで果たして、この64年間、昭和天皇がうたわれた松のように、変わらなかったのかどうか、であります。
わたくしは残念ながら、この占領下にあって、日本はその姿かたちを占領軍の手によってつくりかえられたのだろうと、このように思うわけでございます。
  
憲法ができ、そして、教育基本法ができたわけでございます。
憲法については、国会議員の三分の二以上の発議がなければそもそも憲法の改正ができないという、きわめて困難な仕組みになっているわけでありますが、すべてをこの仕組みのせいにするわけにはいかないんだろうと思いますね。たとえば、手続法である国民投票法は普通の法律と同じように、二分の一で制定することができます。
そして、教育基本法も普通の法律でありますから、過半数で法律は成立するわけでありますが、六十有余年、残念ながら指一本、ふれられなかったのでございます。
  
この憲法、そして、教育基本法といった、この時に出来上がった戦後の仕組みをもう一度、根本から見直しをしていって、二十一世紀にふさわしい日本をわたしたちの手で作っていこうというのが「戦後レジームからの脱却」でございます。
   
まあ、総理時代には大変批判も浴びましたし、必ずしも、「わかりにくいじゃないか」と言われて評判も良くなかったわけでございますが、しかし、一年間の短い期間ではありましたが、なんとか、国民投票法、そして教育基本法の改正を成し得たことは、わたくしの誇りとするところでございます。(拍手)
   
まあしかし、まだまだこれからですね。この憲法でございますが、まさに戦後レジームの要であろうと、わたくしは思います。
憲法の前文にはこう書いてあります。
  
平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」。
  
普通の国の憲法には、「国民の生命、財産、国土は断固として守る!」という宣言であり決意が書いてありますね。日本の憲法は全くそこが趣を異にしています。
世界の国々は全て平和を愛する諸国民ですから、その人達に私達の国民の生存も安全もお任せしますよ、という、かなり思い切った宣言がなされていると言ってもいいでしょう。
   
そして、その次にはこうあります。
  
「専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う」
   
こう書いてあるんですね。これ、日本が主体的に専制や隷従、圧迫と偏狭をなくさなければならない、日本が指導的な役割を果たしていくんだということを宣言したものではなくて、世界がそう考えているんだから、その中で日本は褒めてもらおうじゃないかという、いじましいことが書いてあると言ってもいい。
   
つまり、これは何を意味しているかというと、日本は世界のあるべき姿を論じるなんていう出過ぎた真似はしません、世界が決めて頂ければ、その通りにします、と前文にはこう書いてあるんですね。
その通りに我が国の外交官のみなさんは活動してきた。結果がこういう事になっているんだなと、そう思うわけであります。
      
私が官房長官時代、小泉内閣でした。麻生さんが当時は外務大臣でした。その時に、北朝鮮がミサイル発射を行いました。
それに対して、国連において、制裁を含む決議をしよう。たまたま日本は非常任理事国であり、安保理の議長国でありました。この立場、千載一遇のこの立場を生かして、なんとかこの決議を行おう。小泉総理もわたくしも麻生さんもそう考えたわけであります。
しかし、大きなひとつの問題は常任理事国である中国が反対をするかもしれない、という困難が予想されたわけでございます。そこでどうすべきか。中国が反対をするかもしれないという状況の中においては、やはり。
ヨーロッパにとってはですね。北朝鮮のミサイルは射程に入っていない、ヨーロッパの国にとってはある意味では遠い国の出来事であって、「わざわざ安保理でもめるような、中国を相手に回してもめるようなことはしたくない、日本、そんな厄介なことをいいなさんな」。こんな姿勢になってきたのであります。
そうなりますとですね、どうしても日本の外交というのは、やるならば、日本は孤立するかもしれないし、そもそも拒否権を発動されてしまったら、もともこもないじゃないかと、こういう意見でしたね。
そこで私は麻生さんと相談をしました。
どうしようか。万が一、中国が拒否権を発動した時に、誰が勝者となって、誰が敗者になるか。日本は決して敗者ではない。中国は北京オリンピックを控えている中で、北朝鮮のためにそんなことをするだろうか。もしそういうことを行えば、世界から「なんだ。北朝鮮と一緒になって行動しているんですか」、こう思われる結果になってしまうのではないだろうか。
日本はまさに、このミサイルの射程に入っている。かつ、核兵器がこのミサイルに積まれるという状況になれば、決定的に安全保障の状況が変わっていくわけであって、それは絶対に許すわけにはいかないんだから、日本は強く強く主張する権利があるし、日本が強く主張しない限り、どこもついてこない、と我々は判断をしたのであります。
  
しかし、日本の外交というのは孤立を非常に恐れるわけでありまして、「いや、官房長官、そんなことを言ったって、孤立するかもしれませんよ」ということでありました。
しかし、皆さん、時にはですね、決定的に日本の安全保障が脅かされるかもしれないという時には、孤立を恐れずに、日本が主導的な役割を示さなければ、事を成し遂げることはできません(拍手)。 
 
私が申し上げている主張する外交というのは、日本が世界はこうあるべきだと、日本こそが世界に向かって、理想の世界を語るべきであって、世界に向かって、アジアをこうすべきだ、こういうアジアであるべきだということを語りながら、その中で、日本はこういう責任を果たしていきますと申し上げることが、私は主張する外交であろうと思うわけであります。
温暖化問題において、「美しい星50」というプランを日本が発表いたしました。
これもわたくしが申し上げている主張する外交の一環であると思うわけでございます。
  
今後二十一世紀において、この外交分野においてこそ、まさに、私たちは、戦後レジームから脱却して、その呪縛を解き放ちながら、私たちも堂々と世界のあるべき姿を示し、そして、主張する外交を展開しなければならないのだろうなと、こう思うわけであります。
その中では、当然、今後さらに世界で貢献を果たしていくためには、憲法の改正が必要であろうと思いますし(拍手)、また、憲法を改正しなくても、たとえば、集団的自衛権の行使の問題がありますね。この集団的自衛権の行使等々の問題について、解決をしなければならないと思います。
   
今、ソマリア沖の海賊の取り締まりについて、日本も貢献しようということを決めました。
しかし、その時にですね、日本の船しか助けることができない、ということは世界の常識に著しく反しますね。
こういう不安をわたくしが当局の人に申しあげましたら、「いや、安倍さん、そんなことはありません」と。「日本船籍でなくてもいいんです、日本と契約関係にあればいいんです」と言うんですね。
日本と契約関係にある船であれば、助けることができる。
これは、まさにね、みなさん、机上の空論なんですよ。
ある船が海賊に襲われている場面に、海上自衛艦が遭遇しました。
では、何をしなければいけないか、と言えば、その船に対して、こう聞くんですね。「あなたの船は日本と契約関係がありますか?」(笑い)。
もし、ありませんと言ったら、「あ、そうですか、じゃあ、頑張ってください。」(笑い)と言ってその場を立ち去ることが、皆さん、できるんでしょうか。できるはずないじゃないですか。
   
集団的自衛権の問題、海外での武器の使用の課題、そうした課題については安倍内閣時代に、安全保障の法的基盤の構築に関する懇談会において結論を出したわけでございまして、これはわたくしは、世界の常識に沿った行動であろう、世界の常識と言うよりも人間の常識ですね。
近くで人が暴漢に襲われていたらですね、少なくとも助けようとするのは当たり前、ではないだろうか。その襲われている人物と自分との関係についてですね、調べるなんて言う人はおそらくいないでしょう。
ですから、そこはですね、今までの戦後の、まさにそれが我々が縛られてきたものではないだろうか、こう思います。

(続く)




安倍さんの記念講演の前に、橿原神宮の遙拝が行われたのですが、「礼」というものを改めて考えさせられました。
「靖国神社で印象的だったのは参拝に訪れる方々の所作の美しさで、私はただただ恥じ入るばかりだった」という記事を去年の夏に書いたように(拙記事-8月15日靖国神社(其の参)-まずはここから)、私はまったく「礼」に自信がありません。
なので、人様のことをあれこれ言う資格はないのですが、せめて、一国の首相たる者は美しい礼のできる人であってほしいと思うのであります。
「まつりごと女子☆倶楽部」のことも記事で紹介してくださっているお仲間のルナ☆さんが、六人の総理の「礼」の写真を比較されているのですが、一目瞭然、ワタクシにもわかります。
 
緊急提言!家族で石油を語ろう~何で石油?これだけの理由
(「英語教育を心配する前にママ達に知って欲しいこと」様)
↑ちなみに、私の評価も世の奥様方同様、「麻生さん>安倍さん>>>小泉>>>福田>>>>>鳩山>菅」ですね。

なんでしたっけ。「夫唱婦随」?「夫を見れば妻がわかる」?あれ、逆?
まあ、なんにせよ、悪口で申し訳ないですが、マスコミが「菅さん以上の切れ者」とかなんとかアゲアゲしていた菅夫人、「葬儀に二連パールはナシ」くらいは私も知っておりますですよ。

 
さらに、許しがたいのはこの一件でしょう。

 
菅首相夫人の伸子さん、講演で陛下との会話明かす「消えた高齢者とは?」
(2010.1.12産経)
菅直人首相夫人の伸子さんが12日に東京・有楽町の日本外国特派員協会で行った講演で、首相と昨年8月半ばに、天皇陛下と皇后さまとの4人で会食したときのやり取りの一部を明らかにした。
 夫人は講演で「これは言っていいのかしら」とためらいがちな表情で前置きしながら、全国各地で行方不明となる高齢者が相次いでいることについて、陛下が「『消えた高齢者』とは一体、どういうことでしょうとお尋ねになった」と首相に尋ねられたことを明かした。陛下とのこうしたやり取りが断りなく表に出るのは異例で今後、波紋を呼びそうだ。


国家観無き「仮面夫婦」の大罪 (「憂国の備忘録」様)
↑「天皇陛下の御言葉を勝手に陛下とのこうしたやり取りが断りなく表に出るのは異例で今後、波紋を呼びそうだ。」というのは産経の希望的観測で、「はまぐりの変」同様、マスコミは何気にスルーですが、ブロガーの皆様はそう甘くはないのですよ。
 

仙谷官房長官と言い(あ、「前」ですね)、「国柄」という考え方そのものが安倍総理とは180度異なるのであろうなというのが、こうしたことのひとつひとつから見ても、明らかですね。
私は、天皇陛下のいらっしゃらない日本なんて日本じゃないと思うし、共和制も社会主義もイヤです。
そもそも、日本を根底から変えるような「革命」まで、あの「政権交代」に許したわけじゃないと思いますよ。まあ、後の祭りかもしれませんが。
  
たかじんさんは、「(結果が全てなのは)これはしょうがないと思うんですよ。どういう状況であろうが、あとで聞いてね、とんでもない状況であろうがそれは別個の問題であって、それしかマスコミは表現しないと思うんですね。」と仰っていましたが( 「たかじん・安倍晋三特別対談SP」書き起こし-(4)俵山会議(安倍元総理への希望・苦言) )、マスコミは安倍さんが目指そうとしたことと、その結果をちゃんと表現したのかな。
マスコミの皆様方は「報道しない自由」を駆使し続けることの「結果」を、ハラを括って、受け止める覚悟はあるのかな。
 
ちなみに、「民主党の実績」はコチラのブログ様でご確認くださいませ。
安倍政権の実績とはまったく逆の意味で、マスコミ報道とのギャップに驚きます。
   

政権交代で、私たちは何を得て、何を失ったのか。
それは己の望む「こうあって欲しい日本」と一致するものなのか否か。
  
一昨年の講演ではありますが、今、読むと、古いどころか、その言葉の重みが増すように思います。
この日、安倍元総理の講演の前に、来賓として故・中川昭一氏が祝辞を述べられたそうです。
二年しか経っていないのに、遠い昔の時代のように思えてなりません。




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