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皇室論議「日本だけの奇跡的な宝物」-「たかじん」(2010/11/14)其の参

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たかじんのそこまで言って委員会 「女だらけの委員会 ニッポンの男にそこまで言っちゃいまスペシャル」 書き起こし第三回です。
今、国会中継を見ながら書いているのですが、民主党の中谷智司(徳島選挙区)が「APECの成功は菅総理のリーダーシップがあったからこそ」みたいなことを言いましたよ。言うに事欠いて、「菅総理のリーダーシップ」ですよ。すごいなあ。
一見「さわやかくん」だけど、私はだまされなくってよ。  
民主党にかかると、おそらく、日本人の9.9割が理解できないこのニュースも「APECの成功」のひとつになるのかな。
しつこいですが、前回に続いて、こちらをご紹介しておきます。

レアアース代替素材「中国と共同研究」 経産相 (2010.11.16日経) 


しかも、この件に関しての自民党の衛藤議員からの質問で、野次に対して、北澤大臣が「うっさいな、もう」って言いましたよ。ええ~民主党が言う~~~(←心の底からの叫び)  柳田法相といい、ひどい国会です

 「秘密国家」へ?…政府の情報統制着々 民間人にも矛先!? 事務次官通達で批判封じ込め(2010.11.17産経) 

仙谷氏、政権批判封じる防衛省の事務次官通達に「外部の人がどこまで言っていいのか」理解示す
(2010.11.17産経)

前置きが長くなりましたが、はじめます  難しい問題です・・・
 

ナレーター
続いてはやんごとなきこのテーマ。
女帝論

日本国憲法第一条
「天皇は日本国の象徴であり、日本国民統合の象徴であって、この地位は主権の存する日本国民の総意に基づく」

皇室典範第一条
「皇位は皇統に属する男系の男子がこれを継承する」

現行の皇室典範では、皇位継承資格は男系男子に限定されています。
男系とは父方に天皇を持つことを意味し、皇太子ご夫妻の長女愛子様は男系の女子。
もし愛子様が将来結婚し、男の子が生まれたとしても、その子は女系の男子ということになり、双方とも皇位を継承することはできません。

2004年当時、皇室には皇太子の跡を継ぐ男系の男子がおらず、小泉純一郎元総理は安定的な皇位継承のありかたを考えるべきだと、皇室典範の改正を決断し、「皇室典範に関する有識者会議」を発足。
愛子様の皇位継承を含む、女帝論について熱い議論が交わされ、翌年には「女性天皇を可能にする法改正が必要」との結論が出されましたが。
2006年、秋篠宮様の第三子として、41年ぶりの男性皇族となる悠仁様がご誕生になると、女性天皇についての議論は立ち消えとなり、その代わりに昨年の春ごろから論壇誌だけでなく、女性誌の紙面でも、「皇太子様は秋篠宮様に皇太子位を譲るべき」だという廃太子論が展開されることに。

その後、皇室に関するこうした過激な議論は影をひそめていますが、悠仁様の誕生によって、皇統は延命したことは間違いないものの、現在、皇位継承権を持つ男性皇族は七人だけで、将来に関しては依然不安定なまま。
今後も真剣な議論が必要であることはまちがいありません。
詳しくは、11月26日発売の当委員会のDVD「超・天皇論」をご覧いただくとして(←お礼に、ここも書き起こしておきます)。

ここで皆さんに質問です。

「あなたは女性天皇を認めますか」

(以下敬称略)

(パネラー席下段)
金 美齢(作家)
:(女性天皇)認めない(女系天皇)認めない 女帝にすれば皇室継承の難しさに拍車をかける
稲田朋美(自民党衆議院議員)
:(女性天皇)認めない(女系天皇)認めない 女性天皇は過去例があるが、女系天皇はない
片山さつき(自民党参議院議員)
:(女性天皇)認めない(女系天皇)認めない 女性天皇は極めて例外的に奈良仕方ないが・・・
高市早苗(自民党衆議院議員)
:(女性天皇)認めない(女系天皇)認めない 天皇陛下の権威の源は皇統の継続だから

(パネラー席上段)
田嶋陽子(元参議院議員)
:(女性天皇)認めない(女系天皇)認める 女系とか男系とか論外だ 
原 和美(新社会党元副委員長)
:(女性天皇)認める(女系天皇)認める 明治憲法以前は女性天皇がいた 
楊 逸(作家)
:(女性天皇)認める(女系天皇)認める 自ら万葉時代の古き良き文化を失った
田丸麻紀(女優)
:(女性天皇)認める(女系天皇)認める 認めない理由がない 


たかじん「金さん、最近、日本人になられたんですが、やっぱり女帝にするのはちょっと問題があると・・・」

金「いやただね、象徴と言いますか、日本のね、象徴であるという、その象徴に対して、やっぱり日本国民の大多数がいざという時に、そのお言葉に服するというね、その重さがなくちゃいけないわけですよ。その存在にね。
たとえば、戦後、昭和天皇が『堪えがたきを耐え忍びがたきをしのび』ということに対して、日本国民が全部平伏して、ある意味順調に終戦がなされたわけでしょう。その存在を大切にしていかなくちゃいけない。
今のところ、女帝に対するコンセンサスができていないというのと、もうひとつ一番大切なことでね、現実的なことを誰も言わないんだけども、皇室の方々の結婚が実に難しくなっているわけ。どんどん難しくなっている。秋篠宮以外はですね。
たとえば皇太子の結婚も本当に大変だったし、だからこれでね、女帝っていうことになったらね、皇室継承の難しさがどんどんどんどん加速されるっていうような気がするんですね。
本当に大切なんですよ。日本だけなの、今。
これだけの存在があるっていうのは日本だけなの、実は。
これは宝物だから安易に壊してしまうと二度とこういう素晴らしいものはできないんです。
ただただね、男女平等だからなんとかっていうようなことじゃなくって、もう少し全体にこの存在がどれだけ大切なものであるかということを考えながら
、やはりいくいく、この皇室の継承はあるべきかと・・・

田嶋「でもそんなこと言ってたら、皇室なくなっちゃいますよ、遺伝的に。女性天皇ダメだとか何がダメだとか言ってたら、もう自然消滅していきますよ。しかも500年後には男性がこの世の中から消えるってオーストラリアの人類学者が言ってますから、本当に天皇制を維持したいんだったら」

辛坊「田嶋さん、その、女性天皇は認めて、女系天皇は認めないっていうのは」

田嶋「同じことが起きるじゃないですか!そんなこと言ってたら」

辛坊「え、意味が分からないんですが

田嶋「私だって意味が分からないよ。」

辛坊「女性天皇と女系天皇っていうのがちがうっていうと、田嶋さんみたいな意見の人は、その結果に関してはそういう人が多いんですよ。かなり議論がちゃんとわかっている人の中で

高市「だからね、わかりやすくいうと、おそれおおいたとえですが、たとえば、愛子様が民間の山本さんって人と結婚してですね、子供ができたとしますね。で、その子供が天皇であったら、その子供が男性であれ女性であれですね、その男系の方の先祖は山本家になっちゃうし、女系の方の先祖は小和田家になっちゃうんですよ。両方が民間、直系としては民間になっちゃうんですね。
だから、この女性の皇族が民間の男性と結婚して、子供をもうけて、その方が天皇陛下になると言ったら、そこで、両方皇統は民間に移ると・・・

田嶋「名前の問題でしょ

高市「そういうことになるんです。ホント、おそれおおいたとえですけど。私はね、金先生仰ったけれども、日本の皇室の権威っていうのは大変苦労をしながら、125代約2000年、ひとつの血統、つまり歴代の天皇につながる男系の血統が続いてきたっていう、この奇跡的なね、世界ではおそらくよその国の国王や大統領とも全然違う、別格のね、奇跡的な営み、連続性っていうのがひとつの値打ちだと思っています

三宅「だからね、過去にあった女性天皇は夫を持たれなかったわけですよ。」

勝谷「そう、そこで終わりだった

三宅「一代限りで終わりなんですよ。だから、女系を認めるってことになると、今みたいなことになる

原「象徴っていうことであれば、別に、そんなに、男性でも女性でも私はいいと思うんです

宮崎「あのね、私は天皇の問題、天皇の継承を求める問題で、たとえば、近代的な平等概念とか人権概念とかいうのを宮城のむこうがわ、お堀の向こう側に適用するというのはおかしいと、反対です。
この問題を語る場合には常に、皇室伝統というのものがどうだったのかということを詳しく検証しなければならない。
その立場から見ても、議論はあります。
たとえば、小林よしのりさんなんかは皇室伝統に、女性天皇女系天皇は反さないという見解を持っていますし、ここの部分はきちっと、皇室伝統というものはどちらが正しいかという議論をしていかなければならないと」

田嶋「どうして男性じゃないと」

(複数の声入り乱れ)

片山「もっととっても実際的な問題で、私は今の皇太子と小学校中学校ずっと一緒の同学年の姉妹校なんですよ。ずーっと見てきてるんですよ。浩宮様と呼ばれた時代から。皇室を継ぐということがどのくらいのプレッシャーで、美智子皇后がどのくらいのおつもりでお育てになったかということは、悪いけれども、浩宮様と秋篠宮様はちがうんですよ

田嶋「気の毒じゃないですか

勝谷「そう」

片山「秋篠宮様は軽井沢でテニスのトーナメントにどんどん出ていいけど、浩宮様はそうじゃなかったの。
そのおつもりで育てられて、それでやっとなって、素晴らしい方ですよ、素晴らしい方。
で、そのお嫁さんを探すときにどれだけ苦労したか。
で、やっと、うんと、言い方だからと言ったのが雅子妃なんですよ。
だからまず、あのふたりをいじめすぎないで欲しいのね。
多少今までの皇室モデルからちがったかもしれないけど、本当に素晴らしく皇室としての義務を守ろうとしてやってきて、その結果なんですよ。
誰も悪くしようと思ったんじゃないんですよ。
だから、私は次継がれるのはやっぱり廃太子じゃなくて、ぜったい、浩宮殿下じゃなくちゃおかしいと思うし、そしてその次は今から悠仁親王にちゃんとした皇室教育をしないと。
今のプレッシャーね。たとえば、皇室であろうと、写メがちゃがちゃ撮っちゃうカルチャーなんですよ。
それに耐えて、皇室として神事をやって、素晴らしい体力と精神力を持たなきゃいけない、それができる人がどのくらいいるかを考えて・・・


金「さっき、原さんが言ったね、象徴なんだからどうでもいいじゃないかみたいな発言ね、こんないい加減な発言がよくまかりとおるなと思うのよ

原「そんなことはないです。男性じゃないと・・・」

金「ちょっと黙ってて!!!
片山さんが仰ったようにね、皇室の方々っていうのはどれだけストイックに生きてきているかっていうことなんですよ

片山「そう、すごいの」

金「これだけストイックに生きてきているね、皇室っていうのはやっぱり世界に比がないんですよ(「そうです」)。日本だけなの(「そうです)」。象徴っていうのはどれだけ重いものでなければね

田嶋「もうお気の毒じゃないですかぁ

金「どれだけ重いものじゃないかっていうこと」

辛坊「それについては田丸さん」

田丸「私はですね、現実問題、この先このままずっと続けていくのは難しいだろうなって考えた時に、やっぱり大事なものは大事で、大切に守っていく。だけど、変化する部分は変化することに対応するような状況をもっていかなきゃいけないし、私達にもその用意が必要なのかなというふうに思うんです

鴻池「皇室は変化してはいけません!絶対にいけません。2670年続いた、我々の大切な、本当に大事な伝統ですよ。
マスコミもあんまり騒がんこっちゃ。
載ってる週刊誌読んでね、愛子様がどうだいじめられたとか、そんなはなしだめ!
それよりもやっぱり皇室というのは奥まっていただいて、奥まっていただいて、我々やっぱり、権威の、日本人が2670年間、信じて、この、いわゆる、権力と権威を分けた。この権威の方を大切にしていく、これを我々は非常に大事なものとして扱っていかなきゃいかんと思いますよ


(拍手)

原「ところで、どうして、それが男性じゃなきゃダメなんですか

金「あのね、世の中の伝統っていうか文化っていうか、日本の国の歴史というかね、やっぱり、絶対変えちゃいけないことと、時代の流れに沿って変えなくちゃならないっていうことがたくさんあるわけですよ。何を変えるべきで何を変えちゃいけないかってことを見極めるのがね、私たちの務めだと思いますよ。」

宮崎「しかもね!」

田嶋「皇室は、国民がお願いしているわけですよね。憲法に定めて。だから、皇室の人たちの意見もやっぱり聞くべきだと思うんですよ。いくら象徴だって言ったって、人間でいらっしゃるわけだから、それはね、国民の象徴として、みんなが心のよりどころにしているって金さんが仰ったけど、それが本当だったら素晴らしいことだからそれは続けていっていいと思います。
でも、ホントにそうなんですかって。私はむしろ天皇制の中にいて、国民がお願いして、象徴でお願いしますと言っている、この方たちがとっても気の毒な気がするんですよ。」

勝谷「だから、原さんはどうなんですか。天皇制は必要なんですか

原「いらないと思ってます

勝谷「ほら!はっきりしてきた。」

稲田「伝統って理屈じゃないんです。そういう女性だ男性とか人権とか、理屈抜きで、ずっと守ってきたものをやっぱり守るっていうことだと思いますね。」

たかじん「はい、わかりました。」

辛坊「さあ、続いてですね、これはもうどうしたらいいのかという難問を女性の皆さんに、解決していただきます。」




この春まで「無自覚左翼」だった私としては、田丸さんの発言に懐かしいものを感じました。この間までは、私もこう言っただろうなあ。
「もっともらしいこと」を言った気になるけれど、中身は何もないという。

この問題は、本当に難しいです。
実際問題として、お堀の中に、一般庶民が「日本の今の結婚制度に基づいた理想のファミリー像」を求めて、皇室の方々が「親しみやすい皇室」や「開かれた皇室」を目指されると、後継者問題が浮上してきますよね、どうしても。


「パラレルワールド」の入り口に気づくと、そこから芋づる式にいろいろな情報にたどり着くと何度も書いてきましたが、「皇室」もそのひとつ。
それはもう、ひっくり返るような、何が何だかわからないというような、一般庶民には真偽もわからないけれどあながちすべて嘘だとも思えないような、皇太子ご夫妻に関する情報が溢れています。
今の皇太子ご夫妻より、秋篠宮ご夫妻の方を応援しているというのが今の私の正直な気持ちです。
が、国民の心が皇太子ご夫妻から離れてしまうことが、何より天皇皇后両陛下のご心痛のもとであり、「次代の天皇」となられる皇太子様に国民の批判が集中すればするほど、「象徴としての重み」が薄れていく。
そして、それは「天皇制廃止論者」たちの思うツボではないかとも思うのです。

私は、「天皇制はいらない」という原さんの発言に、心が凍る思いがしました。
人権だの、男と女だの、もっともらしいことを表面上は言うけれど、本音はこれなんだよね
過去記事でも、「そのかけがえのない権威ゆえに、憎み、どうしても壊したい人々がいる」ということを書いてきましたが(過去拙記事-「地域主権的道州制は形を変えた反天皇制革命である」 )、こうして目の前で発言をされると 、改めて戦慄する思いです。

信じたくはないことですが、日本の様々なところにこうした思想を持った人々が入り込んでいます。
あえて、保守層&目覚めたばかりの人々にも人気のある小林よしのりさんをあの場で出してくる、宮崎氏にもかなりグレーの気持ちを抱きました。
小林よしのりさんがWiLL誌上で繰り広げている論争は、肝心の質問から逃げ、渡部昇一氏の人格否定にすりかえるという、卑劣極まりないものです。
確実に、日本のかけがえのない宝である皇室を貶めようとしている人々が相当数いて、そこら中に、罠がある。
ワイドショーが取り上げるような、そんなおめでたいことばかりではないというのが、日本の皇室を取り囲んでいる現実です。

VTR部分を書き起こしていて、悠仁様のご誕生は、ぎりぎりの、本当にこれ以上はないくらいのタイミングだったのだなあと改めて思いました。
この事実こそが、皇室の、もっというなら、日本の神様のご意志なのではないのかなあと思います。
実際問題として、東宮ご一家と秋篠宮家では、予算の面などでもずいぶん違うと聞き及んでいます。
事務的に解決できることはどんどんクリアーして、日々ご公務に励まされている秋篠宮ご夫妻や悠仁様を全力でお守りすることで、体調の思わしくない雅子妃殿下の分をカバーしながら、皇太子ご夫妻をお支えしていくことはできないものかと思います。







<追記>

「皇室」とは理屈ではなく、こういうことだと思います。
「保守ですが何か?」様の「皇后陛下お誕生日」の記事で見つけた掲示板の書き込みです。

○811 :名無しさん@6周年:2006/04/11(火) 09:27:00 ID:H8Z1b5en0

皇族の地方公務には意味があるよ。私は阪神大震災経験者。避難所でじっと座っていたら、明日天皇皇后両陛下がいらっしゃるという話を聞いた。マスコミの無神経取材攻勢につかれきっていたし、こんな時になんだよ…と半ば腹立たしく思っていた。両陛下がいらして、私は自分のスペースで座ってた。そうしたら、うつむいた視界に、細い膝頭が目に入った。顔を上げたら、ものすごく優しそうな、でも悲しそうな笑みを浮かべた皇后陛下がいらした。『ご家族はご無事でしたか?』と言われ、『妹が…』と答えたら、言葉が続かなかった。妹は、目の前でゆっくり崩れていく建物の下敷きになった。すると、皇后陛下が柔らかく私の手を包んでくれて、『どうか、しっかり生きて。がんばってね。しっかり生きてね』と仰った。お声が震えていらして、まともにお顔をみることは出来なかったけれど、涙ぐんでおられたようだった。あの手の温かさ、優しい気品のある声は、 すさみきった心になんともいえない力をくれたと思う。今でも忘れない。



<過去の拙記事>

「たかじんのそこまで言って委員会-保守再生」(2)

「たかじんのそこまで言って委員会-保守再生」(3)



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