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そもそもAPECってそんなに重要ですか-「たかじん」(2010/11/7)其の参
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昨日今日と衆院予算委員会を見ているのですが、ものすっごい忍耐力を要しますね。
自民党議員の口調やパネル担当の小泉進次郎の表情からも、イライラ度マックス、もはや決壊寸前であることがうかがえます。
昨日の、民主党の近藤洋介氏議員(山形二区)の質疑もホント、ひどかった。田嶋さんに引き続き、こりゃまた苦行でした。
政権交代して景気がよくなったとか言って、麻生氏の経済対策を批判していましたが、いいんでしょうか。すごい燃料投下だと思いますけど。ホント、この方たちの頭のなかってどうなってるんでしょうか。
昨日のTVタックルの1時間で、かなりエネルギーが補充できました。
麻生さんの笑顔に勇気づけられ、安倍さんの毒舌にすっきり
安倍さんのメルマガによると、今、ベトナム。そして、この後、タイを訪問されるとか。

南シナ海、東シナ海の平和と安定強調、安倍氏と越国家主席会談(2010.11.9産経)
復権うかがう安倍晋三氏 尖閣事件批判の急先鋒 保守勢力の核になれるか
(2010.10.24産経)


先日の訪米に続き、縦横無尽の活躍ぶりです。ホント、どっちが与党なんだよって
来たるべく解散総選挙後は、安倍さんが「次期総理確定」くらいに、自民党-かつ党内の保守派-の支持率が上がれば、安倍さんの海外での発言の影響力は大きくなって、日本の安全保障も高まると思うので、全力応援です
 
では、本題。たかじんのたかじんのそこまで言って委員会 「ちゃんと知りたいスペシャル」 番組HPはコチラ)の書き起こし第三回です。
ハナクソほじり写真が多用されている人気者の仙谷官房長官の「属国」発言&迷走をきわめるTPPのお話が中心です。
では参ります。



辛氏:尖閣に絡んで、もうひとつ、知りたいはなしが浮上しています。

ナレーター:
先月18日。
参議院決算委員会で質問に立った自民党の丸山和也議員が中国人船長の釈放措置について、仙谷官房長官と交わした電話の内容を暴露した。

(VTR)

丸山議員
「ぜひ官房長官の意見をお聞きしたいということでお電話させていただいた。
私は先ほども言いましたように、(中国人船長の)訴追をされて、判決を得て、送還するなりというのが、法に従って粛々とやることじゃないんじゃないですかというふうに私の見解を申し上げさせていただいた。
すると官房長官は『そんなことをしたらAPECが吹っ飛んでしまう』」

仙谷官房長官
「最近、健忘症にかかっているのかなにかわかりませんが、そういう電話で、今、丸山議員がこの場で暴露されたような会話をした記憶は全くないことをまず申し上げておきます。」

ナレーター:
と「健忘」長官は仰っていましたが、そもそもAPECって、尖閣問題を差し置くほどそんなに大事な会議なのでしょうか。
今週土曜日(11月13日)から横浜で開催される、APEC(アジア太平洋経済協力会議)の首脳会議。
日本、アメリカ、中国、台湾、ロシアなどアジア太平洋地域の21の国と地域が参加し、貿易自由化と経済技術協力の拡大が話し合われます。

(テロップ:経済規模は全世界DGPの約五割。貿易量の約四割を占める)

今年の主要課題はTPP「環太平洋戦略的経済連携協定」について。
TPPとはアメリカが主導する「自由貿易圏構想」で、農業分野を含め、貿易自由化の例外を原則的に設けず、2015年までに物品の100%関税撤廃を目指す構想のこと。
九か国がすでに参加を表明し、日本も現在参加を表明しています。
(テロップ:2006年発足国シンガポール、ニュージーランド、チリ、ブルネイ
2011年合意目指す アメリカ、オーストラリア、ペルー、ベトナム、マレーシア)

APECが日本で開催されるのは95年の大阪以来のこと。
今回の開催にはCOP10と合わせて、およそ108億円の予算が費やされるそうですが、それほどの意味はあるのでしょうか。
これまでAPECは「貿易自由化に向け努力する」「保護主義を阻止する」など拘束力のない緩やかな合意にとどまってきたことから、「民族衣装を着て記念撮影をするだけの寄合」と揶揄されてきました。
政府は今回の領土問題を理由に、もし、胡錦濤国家主席やメドベージェフ大統領が急遽欠席したら、日本のメンツが丸つぶれになってしまうことを危惧しているようですが。
もし中国とロシアの首脳が欠席したら、本当に日本は損をするのでしょうか。
もし「APEC」が吹っ飛ぶと何が起こるのでしょうか。
この問題を健忘長官に聞いても意味がなさそうなので、丸山議員にぶつけてみました。

-仙谷官房長官との電話の真相は?

「そもそもあの会話はプライバシーに絡むような会話じゃなくて、要するに、僕が官房長官に対して、国益とか領土が絡む問題に抗議の電話をしたという内容。極めて公的な内容なんですよ。これは一体どういうことなんだと。『法に従って粛々とやると言っていたのに、どういうことなんだ?!」ということで私が電話したんですよ。
そうしたら、彼が『じゃあ、どうしたらよかったと思う?』と言うから、『起訴して判決とって強制送還だよ』と言ったら、『いや、そんなことやったら、APECが吹っ飛んじゃうよ』と彼が言うもんだから、僕はもう『APEC一回くらい吹っ飛んだっていいじゃないか』と。やっぱり、国益が絡んでるんだからと言ったら、いろいろ言っていましたが、『今ちょっとそこまでやる時期じゃない・・・』と言って、終わったんですよ。
『このままじゃ属国になってしまうよ』と言ったら、『属国なんて今さら始まったことじゃないよ』というようなことまで言ったもんだから。」

-”健忘”長官を告訴するとの噂も?

「記者会見でね、『いいかげんな人のいいかげんな発言だから』ということを言うものだから、僕もね、その場で反論もしないで、健忘症だと言った男が後でいいかげんな発言をするいいかげんな男というのは、これはけしからん!とね。だから、僕はちゃんとけじめをつけようと思って。」

-仙谷氏は領土よりAPECが大切?

「とりあえず、APECと菅内閣ですよ。APECが飛んだら、要するに菅内閣も飛ぶ。自分も官房長官もなくなるというのが彼の考え。だから、そういう意味ではやっぱり保身ですよね。”まとめ屋”としてのポジションをキープするというね。それが強く働いたんだと思う。」

そこで皆さんに質問です。
「あなたはAPECと領土外交、どちらが大切だと思いますか」

三宅久之:APEC・領土外交。二者選択の問題ではない
金 美齢:領土外交。この際、領土を守ることを優先
鴻池祥肇:領土外交。APECにそれほど重要な意味はない
田嶋陽子:APEC・領土外交。どちらも大切
桂ざこば:APEC・領土外交。どっちも大切
勝谷誠彦:領土外交。やってきたメドベージェフを不法入国で逮捕せよ
宮崎哲弥:APEC・領土外交。レベルやベクトルが違う
岩本 勉:APEC。なかなか進展しない領土問題よりも・・・。


たかじん氏:どちらがという問題でもないと思いますが。

宮崎氏:レベルの違う問題ですよ。

勝谷氏:領土がなかったらどこでAPECを開くのかという。

田嶋氏:あはは。そんな、なくなるわけない。

たかじん氏:でも、「この際、領土を守ることを優先すべきだ」というのが金先生の考えで。

金氏:領土より大切なことはないですよ。国の存在っていうのはまず領土があってということにありますから、基本ですからね、だから、APECが一回二回吹っ飛んだってあれはお祭りですから、まあ、お祭りができなかったら皆さんがっかりすることもありますよ。どこの地域も。お祭りがあって盛り上がるけれども。お祭りが無くなっても、別に国が潰れるわけじゃないんだから、大切なのは領土です。

たかじん氏:大坂にはだんじり祭りありますよね、岸和田に。でも岸和田なかったらだんじりないもんな。だんじりあって、岸和田あるのとちゃうもんね。だから、領土があって、APECがある。基準としてはね。ああ。そんな重要なもんちゃうと、APECは。

鴻池氏:こんでもよろしい。中国もロシアも。こなくてもどうってことないですよ。こないほうが負けですよ。

金氏:しかもね、別に一人や二人こなくたってできるし、これを理由に来ないと言ったら、また国際的に笑いものにされる。むしろ実は。むしろそうなの。日本は根性がないの。政府は根性がない。
確かにこれはね、考えれば同じ土台に入れて話すことじゃないのに、官房長官は「暴露」という言葉を使って、私は忘れたと言っている。暴露っていうのはあったから暴露なんですよ。そういうおかしな発言をしていても、メディアは何も言わない。官房長官が二者択一をしているということなんですよ。大問題ですよ。

(「大問題だ」の声多数)

勝谷氏:鴻池さん、長官の首飛びますよ。これこそ、証人喚問で言った言わないの話で。言ったっていう人がせっかく党内にいるんだから。

桂氏:テープがあればええことや。テープ、なかったらどないなるの。ごっつい問題やと思うで。

勝谷氏:属国になるって官房長官が言っているのはゆゆしき。

たかじん氏:「前から属国」やもんね。

三宅氏:APECというのはTPPという環太平洋パートナーシップ協定に日本が入るか入らないかって問題ですね。今、民主党の中も真っ二つに割れているわけですよ。農業を守れという議員と、それに小沢派が引っ付いてね、反対運動やっているわけ。だけど、菅さんはやるって言ったんだから。また菅さんは例によってすぐぐらぐらするんだけども。
これはねつまり。農業は大事ですよ。だけど、日本の総生産というのは大体500兆。農業生産というのは10兆ないんですよ。輸出で立国してきた日本がね、10兆ないために、輸出大国に不利なことをやるというのはね、木を見て森を見ずという類であってね。農業は農業で手当てすればいい。
だけども、これは早くTPPに早く入って、主導権を日本が握らなかったらね、日本の将来の立国に非常に支障をきたすことに間違いない。

宮崎氏:仰る通りで、そもそも民主党の構想というのはひとつには個別保障制度って、今でもやってますけど、ありましたよね。それともともとはね、ここにね、減反政策の廃止というのがあったわけ。それをふたつセットにしてそのかわりに、農作物の自由化を進めていくという、このふたつの政策というのが車の両輪だった。
ところがいつのまにか、減反政策が抜けてしまって、減反政策をやめて個別保障制度をやると、どうなるかというと、日本の農業の体質というのがどんどん弱くなっていくんです。そういう弱体化政策と同様のことをやりながら、自由化の問題というのは、政権を取ってから、どんどん消えていく。

三宅氏:宮崎さん、そうじゃないんだよ。減反をのまなければ、のんだ農家に対して個別保障をやるんだから。

宮崎氏:そうそう。

三宅氏:だからこれまで言ってきたマニフェストと全く。

宮崎氏:おっしゃるとおりなんです。もともと民主党は減反を廃止すると言っていたわけ。ところがそれが減反をのまなければ個別保障制度をやらないというようなメチャクチャな農政になったわけですよ。

田嶋氏:だけどね、領土問題だってこのTPPにしても、いつもその場になってからのこうでしょう。なんでもっとはやく少しずつ国民レベルで議論してやってこないの。特に、TPPの問題なんてここで、おかしいでしょう。

宮崎氏:それはまったくおっしゃるとおりです。

田嶋氏:すごくおかしいと思う。

辛坊氏:唯一(パネルの色が)ブルー。

岩本氏:領土のことがこの次だと言ったわけじゃないんですよ。どちらも大事なのは当然なんですけれど、APECによって、日本の経済とか貿易とかがしっかり話し合われて、不況じゃないですか。人間的感覚ですよ。それが充実して、世界経済が右肩上がりにどんどんなってくると・・・。
今やっている方々もね、生まれる前からはびこっている領土問題というのもありますし、なかなか進まないのが現実であって、その人々が世界的に豊かになってくるとそのあたりもぼちぼちといい案が人として、出てくるんじゃないかと。

田嶋氏:そうだね。

岩本氏:そういった意味で、まずこっちをやってから、領土問題も忘れているわけじゃないけれども、そちらへ移行するという考えもありじゃないかなと。いうことで僕、出してもらったんですよね。

金氏:それで竹島も取り返しがつかないことになってるってことも、あなた、わかってるの。竹島はもう韓国に実効支配されちゃってるから、戦争でも起こさないかぎり、絶対に帰ってこないし、日本は戦争しないから、絶対に帰ってこないんだと。領土問題ぼちぼちやりましょうなんて言ったら、全部占領されちゃうから。

田嶋氏:ぼちぼちしかできない。

たかじん氏:ということなんだよ。

岩本氏:大変勉強になりました。

辛坊氏:APECっていうのは、さっきのTPPも大切だし、やらなきゃいけないと思いますけど、APECっていうのは参加国数が多すぎて、多分、TPPとは別個に話が進んでいくという、そんなにちゃんとした枠組みが決まるまでもどうもないんじゃないかなと思うのは、前回日本でAPECが行われたのは1995年の大阪なんです。APEC大阪大会。横山ノック知事。大阪城に迎賓館作って、世界からきて、結局、何が起こったかというと、みんなで記念写真撮って帰ってしまって、その時に一つだけもしかして成果と言えるかもしれないのはAPECを大阪でやるからと言って、大阪浄化作戦と言って、大阪の駅前にあった風俗店街だのソープランドだの全部なくなったのがAPECの力だったんですよ。

勝谷氏:それはやったらいかんね~

田嶋氏:でもね、毎年毎年どこかでやって、少しずつ少しずつ業績がたまってきたから、今度のTPP発想も出たわけで。だから。

辛坊氏:TPPは全然違うんです。もともとは自由貿易の好きな四か国が先行して俺たちだけでやっていこうなってしていたら、今年急にアメリカがそれはうちものったっていって、え、アメリカがのって、オーストラリアも乗ったら、置いていかれたらえらいことになるっていうんで、わぁっと。

田嶋氏:同じことです。

宮崎氏:TPPというのは今の三ヶ国が参加資格。つまり、新しい国が入りたいというのを認めるかどうかということを決める権利がある。ということは、今、日本に要請されたのはとりあえずゼロベースでやる用意がありますねというふうに聞かれているわけですよ。
これから入るとしますよね。そうした場合に、入る時にゼロベースと言ったけれども、いろいろなことを配慮して欲しいという交渉ができるかどうかということが非常に問題で、それをやるためにはいろんなかたちで前もって、日本の農業を初めとする競争力とか基盤というものをしっかりと立て直す政策というのをずーっと打ってこなければいけなかった。本来であれば。それができていない。

田嶋氏:それもそうだけど、それをするためには、環太平洋の海をまわって全部の国が参加しているわけだから、みんなと仲良くなっていなきゃいけないわけですよ。日本が一番欠けているのは、仲良くなるってことをやっていないわけだから。

宮崎氏:そう言うことじゃないと思うな。

辛坊氏:さあ、続いてのちゃんと知りたいことはこちらです。






日本は今まで散々仲良くしてきたつもりですが  仲良くしすぎたほどに・・・。
田嶋さんにこの記事をぜひ読んでいただきたいけれど、「カネだけ渡せばいいってもんじゃないでしょだから、日本人はダメなんだよ」ってキレられそうですね。 ハイ。

過去記事( 「あまりにもおかしい日本のメディア」-青山繁晴氏がデモについて論じるとこうなります蓮舫大臣の事業仕分けの「裏」に注意せよ)でもご紹介した、産経新聞の古森義久氏の記事です。
「日本が中国に毎年、12億ドル(約1080億円)の援助を送る」 に驚愕してください。
まさに、日本は「しこしこと」(BY金美齢さん)、中国の軍備増強にお金を出してきた可能性も高いと思います。日本が出したお金がめぐりめぐって、日本の安全保障を脅かすのみならず、アジアの軍事バランスを崩した責任も否定できないのではないでしょうか。


今更ですが、復讐のために、「属国」発言の記事を貼っておきます

私が今回、いちばん興味深いと思ったのは、ガンちゃんこと岩本さんの発言です。
おそらく、パネラーの中で、今の日本における「多数派」に最も近い存在ではないかと思います。

政治にあまり関心はない、まったく悪気もない方が「もっともらしいこと」を言おうとすると、「極左」である田嶋さんに満足気に褒められるという現象が起きる。

日本がここまでずたぼろになった根本の原因がここにあることを端的に示す象徴的な場面だなあと思いました。
ほんのちょっと前の私も、ガンちゃんと同じようなことを言って、「よし、うまくまとめた、自分」って悦に入っただろうなあと思うだけに、余計に印象的だったのかも。
うん。だから、ガンちゃんには頑張って、これからも「たかじん」に出てほしい
そして、金美齢さんにばっさりやられちゃってちょうだい


<参考記事-予算委員会ではこんなことがありました>

・ 岡崎国家公安委員長、JR東労組の松崎氏は「革マルの幹部」

・ 首相「11年前だから、記憶にない」 国旗国歌法案に「反対発言」で

・ 尖閣、北方領土 首相が明言「必ずわが国領土と伝える」 中、露首脳会談実現の場合より一部転載
一方、中国外務省は8日、胡主席のAPEC出席を発表した。日中首脳会談の予定には触れなかった。
首相は予算委で10月末にハノイで行った温家宝首相との「懇談」について「一言しか交わせないときに長いことは言えない」と述べ、尖閣問題に言及しなかったことを暗に認めた。

↑一言しか交わせない時ほど、いちばん重要なことを言うのではないかいと思うなりよ・・・

・ 菅政権に愛想尽かした公明、補正予算案に反対方針
↑めでたい兆候。民主党のトンデモ法案を阻止するには、民主党の支持率を下げて下げて下げまくって、公明党に民主と組んでもなんのメリットもないと思わせること。頑張るぜ

・ 日ロは「戦争状態」=仙谷長官が誤認
↑おまけでご紹介。ホンット、この人、危なすぎる。

・ 日韓、文化財引き渡しで原則合意 王室儀軌など1205冊
↑尖閣でふっとんだ感のある「菅トンデモ談話」もお忘れなく。




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