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尖閣ビデオ流出-「たかじんのそこまで言って委員会(2010/11/7)」其の壱
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たかじんのそこまで言って委員会 「ちゃんと知りたいスペシャル」 番組HPはコチラ)の書き起こし第一回です。
今回は、話題沸騰の尖閣部分と、仙谷官房長官の「属国」発言、裁判員裁判のところを書き起こすつもりですので、よろしくお付き合いくださいませ。

◇司会 やしきたかじん、辛坊治郎
◇パネラー 三宅久之、金 美齢、鴻池祥肇、田嶋陽子、桂ざこば、勝谷誠彦、宮崎哲弥、岩本 勉
◇ゲスト 惠 隆之介(拓殖大学客員教授)
◇インタビュー 取材 丸山和也(弁護士) 井上 薫(元判事)


たかじん氏:あれだけ中国の衝突のビデオをやな、出さんいって、国会議員一部だけに見せる言うて、どかん出てもうた。あれ誰や。

辛坊氏:仙谷さんじゃないですか(会場、笑)。だって、投稿者の名前「SENGOKU38」って書いてありましたよ。

たかじん氏:ギャグで仙谷ってやったんやろ。

辛坊氏:え、そうなんですか。私は政府が表から出したら中国に怒られるから、裏で出したのかと思って。

宮崎氏:わざわざ名前書いてどうするの。

勝谷氏:あれ、非常にプロです。アップしているのは。

たかじん氏:一部の政府関係者しかもってないでしょ。

勝谷氏:持ち出したのは内部の人だと思いますけれど、アップした、ネットの技術を知っている人たちは別の集団だと思います。9時に削除されているんです。9時過ぎにオリジナルは。それ以上さらしていると、どうしても多分、自分たちの身元にたどり着かれるから、ばあっと引いたんですね。その時にはみんながコピーして、世界中に出回っているから十分効果は発揮したということで、非常にプロの腕前。中国の中でも流れたんです。香港のテレビのやつが。中国政府パニックになって、11時に削除しました。

たかじん氏:三宅先生、これはどう思われます。出たことに対して。まあ、YOUTUBEという形ですが。

三宅氏:今ね、政府が国家機密みたいなものを誰が流したって盛んに犯人捜しをやっているけれど、もともと公開すべきものを隠したから、こうして出てくるんですよ。流した人は、私は、ロビンフッドか怪盗ルパンかだと思って、拍手したいくらいですよ。(スタジオ拍手)本来はもう真っ先に公開しなきゃならないものなんですよ。

(「そうそう」)

たかじん氏:鴻池さん、野党の立場としては当然。

鴻池氏:当然ですよ。そんなの。その瞬間に出さないかん。 こんなものは。

たかじん氏:ばーんとされた後にすぐにね。

鴻池氏:どーんといかれたら、いかれたんやぁって、いわないかんねん。それをなにかくしてんねん。ほんまに。全部ださな、いけません。 これね。

たかじん氏:また、金さん、だいぶん、菅内閣にとってはね。これだけその当時、弱腰弱腰言われて、結果がね、こういう形で出たっていうのはね。どうですかね。これ。

金氏:なんでも後手後手ね。

たかじん氏:かなり後手後手になってる。

金氏:最初からわたしもう、アマチュアだアマチュアだってずっといいふらしてて、やっと最近ね。
去年の選挙の時にこの番組で私がいきなり言ったんですよ、愚かな選択だっていうふうに。そうしたら視聴者の中でもやっぱり怒った人がいます。民主党に一票入れた人が。何を生意気なことを言っているんだって怒った人、いるけどね、最近ね、金さんの言ったこと正しかったってね、そういうメールがたくさんきてます。わたくし、ちょっと見る目があるんです。

たかじん氏:ええ、ありましたね。(拍手)

三宅氏:あのね、わたしはね、仙谷官房長官っていうのは今の内閣の司令塔だしね、まあ、大物だということになっているけれども。たとえば、中曽根内閣における後藤田さんに匹敵する人だっていう人もいるんだけどね、私は全然違うと思う
中曽根内閣の時にね、大韓航空機がサハリン沖で撃墜されたっていう事件があった。その時に航空自衛隊のレーダーはソ連がやったってことをキャッチしていたんですよ。全部ね。交信内容を。
で、防衛庁ではそれを発表すると、レーダーの性能が各国にわかるからダメだって、後藤田さんに言ってね。
それは出すべきじゃないかと、誰がやったからわからないまま蓋をするなんて許されないと言って、彼はあえて公開したんですよ。その時、じゃあ、ソ連はどうしたか。何も言ってきませんよ。事実だから、事実を出しただけだから。
今度の場合でもね、事実をぱっと出せばね、何も中国がどうのこうの言ったって、事実だからしょうがない

たかじん氏:ここだけいうときますけどね、、中国って、かーんとやったら、きゃーんとなる国なんですよ。

金氏:なによりもね、民主党が野党だったときに、国民の知る権利ってさんざん言いましたよね。今回国民の知る権利ってどうなっているんですかって。

宮崎氏:全くその通りですよ。たとえば、日米の密約について、国民の知る権利なんだから外務省が機密にしているのはおかしいと言って、公開すると言って、岡田さんなんか一生懸命やっていましたよね。「ここにおいては外交的配慮よりも国民の知る権利の方が優先する」。今回、じゃあ、一体どうなんですか。おかしいですよね。ダブルスタンダードです。

たかじん氏:やっぱりあれだね、

田嶋氏:出したらなんかやばいと思ったわけでしょ、じゃ、やばいって何がやばかったのかですよね。

勝谷氏:もう十分やばいです。あの映像で。明らかにぶつけてきたのがわかるし、あれは船の構造が工作船うんぬんよりも、操船が工作機関のものです。一番向こうのダメージが少なくて、こちらにダメージを与える、側舷原則の当て方をしている。それから衝撃に備えろという合図を船長はしている。もっというと、船長がでろんでろんに酔って捕まったというのは、酔っぱらってやっちゃったよということの言い抜けのために、していたわけです

辛坊氏:皆さん、お気持ちはよくわかりますが、今日トップ項目それでございますのでここでしゃべりつくしてしまうと、あとでしゃべることがなくなると思いますので。

(メンバー紹介等省略)

辛坊氏:今日は「ちゃんと知りたいスペシャル」ということで、もう一度改めてちゃんと知りたいと。今日は、頭は尖閣ビデオから行きますけれど、そういう特集でまいります。
最初にちゃんと知りたいのは当然、こちらからです。

ナレーター(←本日、ようやく出番)

視聴できたのは30人の国会議員だけ。
録音録画は許さず、議員の携帯電話まで没収する徹底ぶり。
まるで国家機密並みの扱いの中、やっと(事件から約二か月後)公開された尖閣事件の衝突映像。
一体なぜ政府は映像の流出にここまで慎重になったのでしょうか。
国民の78.4%が「全面公開を望む」(テロップ「全面公開すべきだ」産経新聞・FNN合同世論調査)という尖閣ビデオ。
今回の公開やこれまでの経緯を振り返るとちゃんと知りたいと思うことばかり。
会場から追い出されたマスコミはビデオを見た議員らの証言をもとに映像をCGで再現。

ところがそれぞれの証言が
「明らかに意図的な衝突だ」
「思ったより衝突は激しくない」
「船長が中指を立てて挑発していた」
「そんな行為はなかった」
などばらばら。
一体なぜこれほど証言が食い違ってしまったのでしょうか。
実際はどんな映像だったのでしょうか。
今回公開された映像はわずか6分50秒。海上保安庁が撮影したビデオは10時間に及び、その中には日本国民が激昂するような衝撃シーンがあったとのうわさもまことしやかにささやかれています。
一体なぜわずか7分程度しか公開しなかったのでしょうか。

これについて石原東京都知事は「あくまでも噂レベル」と前提しながら、「海に落ちた日本の乗員が中国漁船の乗員に銛で突かれるのが映っている」と聞いたと明かした上で、「嘘か本当かわからないが、その噂が伝わればつたわるほど両国にとっていいことではないんだから、公開したらいい」と全面公開しない政府方針に疑問を呈しました。

9月7日の事件発生直後から政府は「映像を見れば中国漁船の悪質さは明らか」と言いながら、なんだかんだ理由をつけ、一般公開を避け続けてきました。
船長が取り調べを受けている最中は「裁判での有力な証拠だから」(海上保安庁)
船長が保釈されてからは「捜査当局が適切に判断すべき」(菅総理)
などとまるで海上保安庁や那覇地検に、公開の権限があるかのような口ぶり。
その後、海上保安庁から国会へ映像が提出されてからも、
「見る方の範囲を含め慎重に扱ってほしい。日本の法体系に悪影響を与えないよう慎重かつ細心の注意を」(横路孝弘衆院議長)
とまさに今にも爆発しそうな爆弾をたらいまわしにしているかのような態度。それほどやばい内容だったのでしょうか。

今回の国会議員への公開後、仙谷官房長官は(VTR)
「え~まあ、国民の皆さん方が公開公開と言いながら、どういうことをお望みなのか。テレビで一斉にどんどんどんどん流すと、あるいはインターネット上も駆け巡るということをもしイメージされて、要望されているというか、指示されているということであったとしても、わたくしは、今のわたくしの立場からこれはそういう格好での公開というのは、あまり、というよりも、よくないと、いうふうに考えております。」
と改めて国民への公開を否定しましたが。

そもそも民主党は「政治決定のプロセスの透明化」と主張し、政権交代を実現したのではなかったのでしょうか。
一体民主党政権は何をおそれているのでしょうか。
そういえば、民主党には中国との関係が深い大物議員も多いようですが(小沢氏の映像)。
そこで皆さんに質問です。
「あなたが尖閣ビデオの公開問題でちゃんと知りたいことはなんですか」

三宅久之:事実を知るには全面公開以外にない
金 美齢:「知る権利」
鴻池祥肇:なんでちゃんと見せへんの?
田嶋陽子:誰だってどっちが悪いか知りたい
桂ざこば:公開したらどないなるの?
勝谷誠彦:正体
宮崎哲弥:誰が流出させたのか?
岩本 勉:日中の関係ってホントはどうなの?


たかじん氏:まあ、ちゃんと知りたいことはというよりも、知ってしまったんですが、ほとんどの方は。「正体」というのは?

勝谷氏:さっきも言ったように、操舵もプロであると。船長の振る舞いも計算されつくしていると。ということは彼らは何者なのかと。

たかじん氏:決していわゆる漁民ではないと。

勝谷氏:ただの漁民ではない。あの奥さんの映像も見たけど、高級ブランド品を持っているわけですよ。とてもじゃないけど、ただの漁民に持てるものではないと。

たかじん氏:船長の手、まっしろけやもんね。漁民の方、大体漁に出とったら、日に焼けるのが普通ですよ。

勝谷氏:漁民の中に工作員が、指揮官が入っているのかと思ったんだけど、どうも船長がやっぱりそうですね。それはおそらく取り調べてわかったんですよ。だから、船長だけ捕まえておいて、漁民は帰したわけ。と思うんですけどね。

桂氏:あれね、即公開していたら、船長は帰せないと思う。国民が黙ってないから。今やったら、なんでこれ帰したんやって。もっと最初やったら、もっと怒るよ。

宮崎氏:だから帰さなきゃよかったんですよ。起訴までもっていけばよかったんですよ。

田嶋氏:でも、中国が怒っているのは起訴までいくっていう、日本の国内法で裁くということを中国は怒ったわけですよね。1978年の小平との棚上げにしましょう、領土問題は、50年後、知恵のある若い人たちが出てきたときにやりましょうと言った、それを中国の方は信じているわけで、日本はそのことを忘れたかなんかして、領土問題はないと言っていたわけですよね。それを国内法で裁くということは日本は領土問題を認めたっていうことになる。

(テロップ:1978年に小平副首相(当時)が尖閣諸島の領有権について「国交正常化の際、双方はこの問題に触れないと約束した」と発言したが、日本政府はこの約束の存在を否定している。)

三宅氏:なにをあなた、バカなことを言っているんだ!

田嶋氏:いやいや。

三宅氏:尖閣諸島は日本のものなんですよ!当たり前のことじゃない!

田嶋氏:だから、日本はそう言っていても、中国は言っていないわけだから。

三宅氏:そんなことをね、あなた、日本人で恥ずかしくないのか、あんた!え!
 (会場から拍手)

田嶋氏:問題をどう考えるかっていう。

三宅氏:そんなことをなんで中国におもねらなきゃならないの。

田嶋氏:ただ怒っていれば問題が解決するってものじゃないですよ。

三宅氏:日本の領土を日本の法律で裁いてどこがおかしいの。そんなことをあなた、おもねらなきゃならないの。
(会場から拍手)

田嶋氏:おもねるとかそういうことじゃなくて、道筋を知りたいわけですよ。

宮崎氏:今回の菅政権が尖閣問題で非常に曖昧な立場をとった結果がどうなったかというと、あのメドベージェフの北方領土視察ですよ。

三宅氏:そう、関係がある。

宮崎氏:非常に密接な関係があるといわざるを得ない。ああいうふうな力によって、力を行使してくるとこっちは引くんだというような国家の原理原則に対して、曖昧な立場をとるからあんなことを引き起こした!
(三宅氏「そのとおり」)
要するに、今日の北方領土問題というのはこの政権の対応のいい加減さというものが呼び込んだと言わざるを得ない。
(会場から拍手)

田嶋氏:でもね、ちょっと。実効支配ってあるじゃないですか。日本は尖閣諸島を実効支配しているから皆さんがいうようなことは・・・

三宅氏:実効支配じゃないんだ。領土なんだよ、日本の!

田嶋氏:だけど・・・

三宅氏:人の領土を実効支配しているんじゃないんですよ。日本の国の領土なんだ。

金氏:あのね、田嶋さんの言っていることの最も本質的におかしいことはね、どの領海であろうが、どういう公海であろうが、どういう領土問題であろうが、向こうの船が突っ込んで当ててきたってことに対しては、これはもう拿捕するしかないという、この基本ということをやっぱりみんなわきまえなきゃいけないと思うんですよ。

田嶋氏:でも、1970・・・1997年の日中の協定があるでしょう。

金氏:あのね、そういうことを抜きにしても・・・

田嶋氏:ええ~なんでぇ~

金氏:向こうの船が突っ込んできたと。これやばいのは中国にとってやばいんですよ。このビデオを流すということは。

田嶋氏:じゃあ、日中協定ってなんだったんですか。

勝谷氏:協定なんてものは国際法の範囲なの!

金氏:協定なんて別にしても、とにかく、この件に関してビデオを流すと、中国はやっぱり100%不利だということはわかってる。

たかじん氏:世界中の人が見たらわかることですよね。一番わかりやすいこと。

金氏:「今の政府は中国が100%不利なことをしない」ということ自体に問題があると。こういうことですよ。
(会場から拍手)

田嶋氏:でも今まで・・・

鴻池氏:あのね、北方四島へね、ロシアの大統領来たでしょ。今から4年前ですよ。4年前の8月16日ね、北海道の漁船が、いわゆる日本領ですよ。それでもロシアが線を引いとる。北海道庁も線を引いとる。そっから400メーター出て、漁をしとった。バン!撃たれた。死にましたよ。

勝谷氏:殺された、日本人が。

鴻池氏:青年が。30何歳の。

金氏:必ず拿捕されますよね。

鴻池氏:それで船長拿捕されて、船とられて、それで40何日間。日本からはまったく何の救いの手も出していない。そういう国ですよ。だから、尖閣列島の、さっきの話の続きですけれど、体当たりしてきているんですから。バン!撃ったらええねん。なんで撃たんのや。

勝谷氏:どうして撃たないんだ。

鴻池氏:と、国会議員がいうてるのはよくない。(スタジオ笑い)

勝谷氏:おまわりさんが極道の足向けて撃っても、新聞は正当な発砲かどうかと言って、署長が会見して、問題がなかったって言わないかん国ですよ。こういうおかしい空気を作ってきたのは、われわれだし、メディアなんですよ。世界中が笑いますよ、あの映像を見たら。なんで撃たないの、この国はって。その延長上に、ああ、あそこは攻めていっても撃たないなということにつながるんですよ。

宮崎氏:たとえば、韓国という国は、中国からの領海侵犯した漁船を年間500隻も拿捕しているんですよ。

勝谷氏:そうそうそうそう。

宮崎氏:そういう原理原則。各国、どんな国だったとしても、原理原則に従うというのは当たり前です。

田嶋氏:いや、拿捕はするんだけど、どう裁くかが問題でしょう。

勝谷氏:哨戒艇を沈められたじゃない。あれに対して反撃しなかったということで、もう国際的には完全になめられている。それがルールなんですよ。国際社会の。

辛坊氏:ま、そのへんの国際ルールも含めて、今日は専門家の方をお招きしております。元海上自衛官の惠(めぐみ)隆之介さんです。拓殖大学客員教授でいらっしゃいます。

テロップ
惠隆之介(元海上自衛官)
沖縄県出身。1978年、防衛大学を卒業し、海上自衛隊に入隊。護衛艦隊に勤務。1987年、二等海尉で退官。憲法九条改正論者。著書に「誰も書かなかった沖縄-被害者史観を超えて」

辛坊氏:ビデオ、ご覧になりました?見た印象はどうですか。

惠氏:やっぱりですね、私は先月、石垣島に行きましたけども、あの、名前は言えませんけども、この内容はほとんど私は把握しておりました。

辛坊氏:聞いていた通り。

惠氏:もっと隠された部分があると思います。





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<参考>

誰が売国奴かよくわかるontwitpic より転載 。
「みんなの党」は浅尾慶一郎氏が「まあ過失かもしれない」と「朝ズバ!」で、アホ発言をしていることを念のために、追記しておきますね


20101106083519c19.jpg


<関連拙記事>


「日本の巡視艇の乗組員が銛で突かれた」(石原都知事)報道2001にて発言


「たかじんのそこまで言って委員会(2010/10/31)-「ロシアにとって北方領土はハワイ」


尖閣ビデオ流出事件で本当に考えなければいけないこと



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