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「たかじんのそこまで言って委員会(2010/10/31)-「ロシアにとって北方領土はハワイ」
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たかじんのそこまで言って委員会 「忘れていいんかいスペシャル」 番組HPはコチラ)の書き起こしです。
健忘症なのは、仙谷官房長官(徳島一区)だけじゃありませんよってことですね
そう。「民主党政権」の大きな特徴は「今までに誰も責任を取った人がいない」ということを忘れちゃいけません。するする~っと逃げていくのが彼らの特徴。
「見殺しの赤松(愛知五区)」&「皆殺しの山田(長崎三区)」コンビ、「ツイッター遅刻大臣原口(佐賀一区)」「事務所費問題の川端(滋賀一区)」「キャミソール荒井(北海道三区)」「路チュー&金賢姫に大盤振舞の中井はまぐり(三重一区)」「無能で意固地なイオン岡田(三重三区)」etcetc

もちろん忘れちゃいませんが、連載途中で放置してあるのがふたつみっつあって、書きたい記事がいつつむっつあるので、今回は書き起こしするつもりはなかったのですが、「北方領土」のことは、ドサンコの私がせねばなるまい  
このような時でもありますし。

露大統領、1日国後島上陸へ 歴代指導者で初(2010.10.31産経)

ということで、10月31日放送の中から「北方領土」と、千葉景子前法務大臣(神奈川選挙区・前参議院議員)を「忘れるわけにはいかないでしょう」記念に「死刑制度」の部分のみ書き起こします。
今回は「北方領土」です。 ではまいります

ナレーター:
連日報道された尖閣諸島の領有権を巡る中国との対立。
しかし、日本政府の公式見解では「尖閣諸島はわが国固有の領土であって、領土問題は存在しない」(菅総理)。
でも、ちょっと待った!皆さん、忘れてはいませんか。
今こそ、我々日本国民が一致団結しなければならない真の領土問題があることを。
先月末、ロシアのメドベージェフ大統領が、日本固有の領土である北方領土について、「我が国の非常に重要な地域だ。近いうちに必ずそこへ行く。」と発言。
これに対し、日本政府は「両国関係に重大な支障が生じる」(前原外務大臣)とロシア側に警告しましたが、なぜか国民からは尖閣諸島の時のような怒りの声が上がってきません。
(「5800人の怒りが結集した反中デモ」の映像)
もしかして、北方領土が日本固有の領土であることを忘れているのでしょうか。
(デモの映像にかぶせて、「あの愛国心は何処へ?」のテロップ)

第二次大戦末期、日本とソ連は日ソ中立条約を締結していたにもかかわらず、ソ連は突然条約に違反して対日参戦を表明。日本がポツダム宣言を受諾した後もどさくさに紛れて、北方四島を占領したのです。
以来、政府は一貫して、北方四島は日本固有の領土であると主張。
しかし、今日に至るまで、ソ連、ロシアの不法占拠が続いており、当時北方四島に住んでいた日本人(17000人)はいまだ故郷に帰れずにいることも忘れてはいけません。
はたして、今後北方領土問題はどうなっていくのでしょうか。
この後、自衛隊最高幹部として、ソ連と最前線で向き合ってきた、(陸上自衛隊元北部方面統監)志方俊之さんにお話をうかがいます。
ここでみなさんに質問です。
「北方領土問題に関して、志方俊之氏に聞きたいことは何ですか」
三宅久之:「平和を愛する諸国民の公正と信義」などどこにある?
田嶋陽子:メドベージェフが4島全部ロシアのものだとする根拠は?
桂ざこば:鈴木宗男は力にならなかったのか?
勝谷誠彦:軍事的奪還は可能ですか?
宮崎哲弥:メドベージェフは返す気はあるのか?
村田晃嗣:二島返還はあり得るか?
高田万由子: 具体的な***実行プランはあるの?

志方俊之氏(帝京大学教授)
:91年ソ連崩壊時に、陸上自衛隊北部方面統監を務め、北方領土を間近で見ていた元陸自陸将。


たかじん氏「北を守る自衛隊の中でいちばんえらい方ですからね。」

志方氏「皆さんから質問を受ける前に、基本的なことを申し上げるとね。
まず、択捉(えとろふ)島は島根県と同じ面積なんですよ。国後(くなしり)島は沖縄県と同じくらいですね。
そうすると、このふたつの県が今とられているわけですね
尖閣列島っていうのは本当に小さいところ。これだけ日本人がね、高まるわけですから、あのふたつを忘れちゃいかんということが一つありますね。
それから、これが重要なことなんだけど、今、北方四島には18000人くらいのロシアの人がいる。それで、その人たち、今のロシア人は自分のお父さんも北方四島で生まれている。おじいちゃんはサハリンから来た。それから、親子三代にわたって、北方四島を使い切っているわけですね。軍事基地もある。
そこへもってきて、それは日本の島だよって言ってもね、彼らにしてみれば、守れ**の地になるわけですね。
だから、実効支配を放っておいたら、どういうことになるかというのはこの通りですよ
だから、尖閣列島でも実効支配を今日本がしているんだから、これはしっかりとやらにゃいかんということですね。
そういうことをまず言ってから、皆さんの質問を受ける。」

勝谷氏「逆に言うと、竹島は火事場泥棒みたいに、李承晩ラインで実効支配されちゃったから、今、こっちは手出しができなくなっている。」

志方氏「観光地に使っているからね」

村田氏「確かに領土問題については、日本の主張をちゃんとしないといけないのだけど、他方、戦略的に考えた時に、領土問題でもって中露が手を組む、あるいは韓国も領土問題で、日本と敵対する。中・露・韓というのが領土問題で日本に敵対するというのは今の日本の置かれている状況からすると、非常にまずいですよね。それをいかに切り崩していくか。中国とロシアが結ばないようにするか、個別アプローチというのは何か考えられますか。」

宮崎氏「その懸念というのはね、さっきのほら・・・」

志方氏「それはやらないといけないと思いますね。たとえばね、韓国の業者が北方四島で何か企業を起こすと言ったら、ロシアは歓迎しますから。そうすると、ロシアがそこに主権を持っていることを日本が認めたことになりますね。日韓関係もあるしね。」

宮崎氏「村田さんね、前の、尖閣の問題が非常に盛り上がっているときに、胡錦濤とメドベージェフが対話して、胡錦濤の側がメドベージェフに対して、中核的な国家利害というものを相互に守っていこうという言い方をした。これ要するに領土問題のことですよね。」

村田氏「そうなんです。」

宮崎氏「こういうリンクをさせるというのは最悪だと思うんですよ。これをどうやって離間させるんですか。」

勝谷氏「それに対して粘り強く交渉をしながら、一方で、こちらも軍事力の増強をしないことには。結局、外交の裏には軍事力がないと、言うことをきかないわけですよ。冷戦時代にまだしも、ソ連が聞く耳を持っていたのは、日本の潜水艦がすごくて、あそこに完璧に押し込んでいたわけですよね。後にアメリカから感謝されるくらいに。」

田嶋氏「いつもそのはなし。」

勝谷氏「そういう緊張感の中で交渉事っていうのはやらなきゃ。僕ね、総務省にもう何十年もかかっている『北方の領土帰る日平和の日』ってね。こんなふざけた標語ないと思うんですよね。」

三宅氏「今ね、ベストセラーになっている直木賞作家の浅田次郎という人の『終わらざる夏』というのに、これは小説だけど、かなり時代的背景が詳しく書いてありますけどね、戦争が終わってからですよ。占守島には手つかずの精鋭が2万3千人いたんですよ。満州から転用してきた戦車軍とかがあった。それなのにね、いきなり、攻撃を仕掛けてきた。終わってからですよ、戦争が。彼らもしょうがないから、戦うんですよ。それでいっぺんはロシア軍を壊滅させるんだけども、結果的には停戦を受け入れて、彼らは全部シベリアに送られて、かなりたくさん殺されるんだけどね。そういう歴史的経緯から見ても、日本が侵略によってとったということは歴史的に一切ないんですよね。これは胸を張って言える。」

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
第二次大戦末期。「届くはずのない」赤紙が、彼を北へと連れ去った─。北の孤島の「知られざる戦い」。あの戦いは何だったのか。着想から三十年、著者渾身の戦争文学。


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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
できることはもう何もない。戦場を走るほかには。たとえそこが、まやかしの戦場でも。美しい島で、あの夏、何が起きたのか─。何を信じ、何を守る─。人間の本質に迫る戦争巨編、堂々完結。


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志方氏「得撫(うるっぷ)島と択捉島の間で国境を引いてあったんです。戦前は、ずーっと。」

勝谷氏「占守島の将兵が勇戦しなければ、ひょっとしていたら、北海道まで来ていたかもしれない。」

志方氏「ああ、そうですね。」

勝谷氏「要するに、火事場泥棒なんですよ。人の家が燃えているときに入って行って、勝手に全部家財を持っていくようなことをやっているから、国際儀礼的に見ても、非常に失礼な」

田嶋氏「でも三代に渡って住んでたんでしょ。」

高田氏「65年にわたって占拠して、今、日本の政府が返してくれって言っても、そう簡単には返せないと思いますし」

志方氏「孫子までいるわけですからね。」

高田氏「ロシアの側はそこに領土問題があるという認識はあるんですか

志方氏「日本人の方にないのが困るんですよ。向こうにはある。」

勝谷氏「向こうはどきどきしている」

高田市「どきどきしているんですか」

村田氏「拉致の話もこの北方領土の問題も忘れられつつあるんだけど、共通しているのは、最近、アメリカが関心をなくしているということだと思うんですね
拉致の問題でもアメリカは関心をなくしている。北方領土の問題でも冷戦の頃と違って、アメリカは関心をなくしている

アメリカの関心がなくなると、実現性っていうのかな、日本の主張を通す実現性が低くなっちゃうものだから、そうすると我々自身もなんかこう気が抜けたように忘れてしまうという、負の連鎖みたいになっていると思いますね
。」

志方氏「それともうひとつね。最後に言いたいことは、日本人にとってあの四島というのは、一番北の端にあってね、一万何千人しか住めないようなところだと思っているけれどもね、モスクワから日本に帰ってくるときにね、ずーっと凍土の上を通ってくるとね、もう、日本海に入ったら水色の海があってね、あの四島はね、ロシアにとってはハワイみたいなもの
だから、我々から見る北方領土の重要さと、彼らが見る重要さというのはまったくちがうんですね。
そこのところをやって、交渉しないとね、あんな北の方の、人も住みたがらなかった島にっていうそういう感覚は絶対に捨てなきゃいかん
。」

勝谷氏「志方さん、だめですか。一戦やってみるのは。」

志方氏「平和公使で行ってきてください」 (笑)

田嶋氏「冗談じゃないよ。言語道ですよ。ふざけんじゃないよって。たとえば、買い取る」

辛坊氏「今の話をまとめると、次の動乱が起きるまで言い続けることが大切だと。逆に言えば、次に大きな動乱が起きるまではなかなか返ってこないわな。」

志方氏「難しいと思いますよ。」

辛坊氏「ねぇ。ソ連が崩壊した時は、おしかった。」

たかじん氏「あれチャンスだよな。」

志方氏「ハイパーインフレになったようなときに、どんと。」

(「そうそう」)

田嶋氏「普段から何もしとかないでね、ダメだよ」

辛坊氏「次の動乱を起こしに、勝谷さん、行ってください」(笑)

勝谷氏「次の大きな動乱の時は、逆にこっちが火事場泥棒で行く」(笑)

田嶋氏「だけど、考えてごらんよ。ねぇ。中国との問題もそうだけど、13億の人が払った税金で作った軍隊と1億の人がつくった軍隊で戦ってどうなるの。」

三宅氏「もういいです。次。もういって。」





最近、気になったニュースと言えばコチラ。また何気に、「北海道」が活躍してるし
志方氏の話にありましたが、プーチン首相の娘さんが「ねぇ。あなた、北方領土のどっかの島で、事業起こしてみない?」なんて韓国人の旦那さんに言ったら、日本はアウトだという状況になるのかもって、ことでしょうか。 
「中露韓」の反日包囲網、正式名称「ぶっちゃけ領土が欲しいんだよね」包囲網が着々と出来上がっているような不気味さです。
だけど、ロシアと韓国の国際結婚って上手くいくのかな。おばちゃんは難しいような気がするけどね。


ロシアのプーチン首相の娘、韓国人男性と結婚へ(中央日報日本語版)(2010.10.29)より一部転載

ロシアのプーチン首相が韓国人の婿を迎える。プーチン首相の末娘カテリーナさんが(24)がユンさん(26)と近いうちに結婚する予定だと28日、伝えられた。
カテリーナさんとユンさんは8月22日、日本北海道網走のリゾートで休養中だったユンさんの父ユン・ジョング予備役海軍提督(66)と母を訪ね、あいさつをした。この過程をよく知る知人は「2人は当時、ユン元提督と一緒にいた権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日韓国大使にもあいさつをし、ユン元提督も息子の結婚を認めたと聞いている」と話した。
ブラジルに滞留中のユン・ジョング元提督は27日、中央日報との電話で、「近いうちに結婚を発表するが、その時まで報道を控えてほしい」と要請したりもした。ユン元提督は1990年代末、モスクワ大使館で武官として勤務、現在は在郷軍人会国際協力室長を務めている。



そして、もうひとつ。
忘れちゃいけない、「メタンハイドレード」。
東シナ海だけじゃなく、北方領土付近も、良質な漁場であるだけでなく、どうやら、資源の宝庫らしいという話がちらほら。
このブログでも、「メタンハイドレード」について説明する青山繁晴氏の動画をご紹介したことがあります。「資源のない国・日本」の認識が180度ひっくり返りますので、よろしければご参考までに。

「アンカー」エネルギー難に新たな希望&参院選ぼやき(「ぼやきくっくり」様)

↑「環太平洋の地震帯。地震が起きる所にこそ、第四の資源、メタンハイドレートがある。だから地震がないアラビア半島、今、油が出てる所にはない」という青山さんの言葉は一度聞くと忘れられません。まさに、「神様のいたずら」。


番外編-日本がどんどんちっちゃくなっていく・・・ (拙記事)


日本が資源大国になる!? メタンハイドレートに3つの追い風 (2009.3.19excite)


いつも思うのですが、中国とかロシアって、自分たちの言っていることのめちゃくちゃっぷりは百も承知なわけですよね。
正論を言うことの空しさを感じる時に、思い出す記事をご紹介して、この記事を終わります。


【日の蔭りの中で】京都大学教授・佐伯啓思 尖閣で敗北する「戦後日本」(2010.10.18産経)
 より一部転載

中国はその後、ロシアと共同で再び戦争問題を持ち出して、日本を牽制(けんせい)している。ロシアはつい先ごろ、日本が降伏調印した9月2日を「戦勝記念日」として反日意識をかきたてようとしている。明らかに北方領土を意識してのことだ。
尖閣についてはいくら日本の側に正義があろうと、中国は決して自国の領土であるという主張を撤回しないであろう。
そしてもうひとつ韓国との間に竹島が横たわっている。
この3つの問題はその性格を少しずつ異にはするが、日本の領土であるとする日本の主張は妥当なものだ。
しかし
天然資源にせよ海産資源にせよ資源という「利益」が絡んでくるとき「正義」だけでは事態を解決するのは難しい
(中略)
中国やロシアは既成事実を積み上げ、事実上の領土化を図ろうとしており、その背後には軍事力という「力」と、それから「歴史認識」があるあたかも、あの戦争は日本の誤った戦争であったから、その償いとして多少の不都合は我慢して当然だろう、とでもいわんばかりに聞こえる
(中略)
とすれば、この尖閣の問題においてわれわれが直面しているのは、目の前にある中国との軋轢(あつれき)というだけではなく、「力」の放棄と「東京裁判史観」といわれる歴史認識を賛美してきた「戦後」の価値観そのものというほかあるまい。平和主義とアジアへの贖罪(しょくざい)意識だけでは外交にはならないのである。
 「形を変えた戦争」としての政治を取り戻すには、厳密な意味では戦争はまだ終わっていない(国境線はまだ画定していないし、北朝鮮とはまだ終戦に至っていない)ことを改めて知っておくべきであろう。
 平和主義によって「ハードパワー」を失い、歴史認識によって「ソフトパワー」にハンディをつけられているのでは、日本の外交が弱体なのも無理はないにしても、「無理はない」で済ませられることではない。



「ロシアにとって、北方領土はハワイ」
志方氏のこの言葉をひとりでも多くの方に知っていただきたくて、この書き起こしをしました。
北方領土は捨て置いていい島では決してない。
道産子でありながら、北方四島を軽視していた自分への自戒です。
対ロシアと対中国を比較した場合、どちらがやりにくいか-マスコミの規制など-は明らか。
ホント、「日本人の方にないのが困る」ということにつきるんだろうなあ。
今まではそれでなんとかなったのかもしれないけど、これからは本当にわからないよ~
この記事で書いたこの危機感は私の中に、いつも強くあります。

「北海道はある意味、沖縄よりもずっと過酷な地理条件におかれていると私は思っています。
脅威は、中国だけではない。
ロシアの領土欲を舐めてはいないかと。
千島、樺太と北方領土だけで満足しているはずがない、今も昔も本命は北海道なのではないかと。
このシンポジウムの中でも、「日露戦争で日本が敗れていたら、千島と北海道はロシアの植民地となっていた」という言葉がありました。
日露戦争、そして、終戦時の混乱。
北海道が今も「日本」であるのは、勇気と誇りある先人によってもたらされた、ぎりぎりの奇跡のような幸運ゆえなのだと自覚している道民は果たしてどれだけいるだろうか。過去の自分への自戒も込めて、そう思います。 」



勝谷氏の「多分、もう、(北海道)とられますわ」
発言を受けて、書き起こしをまとめた記事。
国会議員は全員、一度は納沙布岬と宗谷岬を訪れて、その近さを実感してほしい。必ずや驚き、「これ、日本でしょう」と思うはずだから。
そして、北海道の学校では、必ず、樺太の悲劇と、この占守島の戦いを教えるようにしてほしい。
今も、北海道が「日本」でいられることの幸運に感謝し、その奇跡をもたらしてくれた幾多の先人に感謝し続けるために。






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