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「たかじんのそこまで言って委員会~政-1GP」-(2)原口一博氏(民主党)
書き起こしをしていると、いろいろなことを考えたり、今までに読んだ記事や本を思い出したりして、アタマの中が騒々しくなるので、前半は番組の書き起こし、後半は私のつぶやき話という形で、記事をまとめていこうと思います。
「たかじん」の内容だけ読みたいという方は、遠慮なく、後半部分はすっ飛ばして下さいね
って、散々、書き起こししてきて、今さらですが
では、二回目の書き起こし、参ります。


たかじんのそこまで言って委員会「政党8党の代表弁士によるプレゼン対決2010」 
番組HPはコチラ

放送日:2010年9月5日(土)

ナレーション「政-1グランプリ。民主党代表は政権与党の人身御供?
昨年9月の歴史的な政権交代劇から1年。マニフェストの子ども手当、高速道路無料化などのばらまき政策はもはや財源不足が明らかになり、事実上破綻。一方で、消費税率引き上げも諦め、抜本的な景気回復策も打ち出せないまま、財政の健全化を図ることができるのか。また、与野党内からも反対の多い、外国人参政権や夫婦別姓などの政策をどう推し進めるのか。 さらに普天間問題で亀裂が生じた日米関係の修復にどう取り組んでいくのか。
そん中、注目される14日の代表選。菅総理が挙党態勢を拒否し、鳩山前総理が小沢氏支持を表明したことで、小沢前幹事長が出馬を表明。
このゴタゴタで数々の大物議員が出演を見合わせる中、政権与党の責任を一身に背負いやってきたのはこのヒト。」


原口一博総務大臣「いや、やっぱりつらい時っていうのは、なんで僕なんですかね。
今ですね、政権をとらせていただいて一年間。たとえば、総務省だと年度末になると予算使い切ってました。こういったものをやめさせて1000億。これをセーブしました。今、レガシーシステムってやっているんですけど、古いコンピューターのシステム。コンピューターのシステムだけで毎年3600億円払っています。その中の1000億円以上が、もうとうの昔に民間ではつかわれなくなったような、そういうお金なんですね。今やっとマップを作って、やめさせる算段をしました。
それから、天下りについても今までは斡旋をしているという天下り。それが天下りだっていう定義をしていましたけれども、実はもう代連続天下りとか、あるいは人質型天下りといって、検査する側の機関がが検査される側に天下っている。これを全部明らかにしたんですね。私たちは・・・」

(ガンガンガンガンガン。持ち時間終了)

辛坊氏「時間配分悪すぎ。突然でシステムがわかっていなかったと思いますから、最後の締めコメントはおまけということでどうぞ」

原口氏「ありがとうございます。古い政治の枠をぶっこわして、そして、国民の皆さんに安心を感じてほしい。そして、国を開きたい。こう考えています。」

辛坊氏「民主党に対する質問というのを一斉に先に見てみたいと思います。ドン」

平沼赳夫(たちあがれ日本代表):「マニフェストの実現性についてどう考えているか」
石破 茂(自民党政調会長):「マニフェストは破綻しているのになぜ政策変更しない?」
江田憲司(みんなの党幹事長):「公務員の労組に支援されているのに行革ができるのか?」
舛添要一(新党改革代表):「マニフェストはどこまで修正するのか」
下地幹郎(国民新党幹事長):「強い経済、強い財政、強い社会保障の予算は?」
白浜一良(公明党副代表):「代表選挙どうする?」
保坂展人(社民党元副幹事長):「沖縄・辺野古は現行案にこだわる?」

白浜氏「こんな時に代表選挙している場合かと。ざこばさんがおっしゃたように経済が限界だと。党の規定だから代表選挙、やらはったらええと思いますけどね、私が頭にきますのはね、総理は日本の国の行政の最高責任者だから。その方がね、これだけ、円高で株安の、またデフレで中小企業の皆さんも苦しんでいるのにね、一年生集めてですね、気勢を上げたり、平然とよくそういうことができるなと私は信じられませんね」

勝谷氏「だけど、あの総理大臣代えないと、システムを壊すんじゃなくて、国を壊します

村田氏「だけれども、今度出てきそうな人は最も古いタイプです。古い政治を打破するって一番古い人が出てくるじゃない

勝谷氏「少なくとも、靖国神社に誰も参るなという禁足令を出したり、それからわけのわからない文言を入れ込んだ謝罪の談話を出したり、いったん役所を首になった人を天皇陛下の信任状をいただいてスウェーデン大使にしたり、こういうようなことを矢継ぎ早にやるような人が日本の官邸にいてもらったら困る。もっといえば、あそこに座っているまっかっかの官房長官。左翼が権力を握ったらどんなにこわいかってことが、本当によくわかりましたよ。ね。筆坂さん。」

田嶋氏「そんな大袈裟な」

原口氏「白浜さんがおっしゃっるように、なんとかをしている暇はあるのかっていう議論はやっぱりおかしくて、これは2年に一回。アメリカだって大統領選ぶのに1年かけますね。その間に・・・」

白浜氏「私がいっているのはね、代表選挙よろしいよ、しかしそのためにねぇ」

原口氏「最後まで言わせてください。経済政策や・・・」

白浜氏「官邸に一年生集めてやるなんてことがありますか。んな~

原口氏「経済政策や外交政策について、多くの党員・サポーターを巻き込んで、そして、徹底的に議論する。議論は喧嘩じゃなくて、解決方法ですから。これとっても大事なこと」

村田氏「それはね、おっしゃるとおりだと思うけれど、鳩山さんがおやめになったのはね、鳩山さんご自身の失政と小沢さんのいろんな問題があって、おやめになったわけでしょ。今度は鳩山さんが小沢さんを支持されて、小沢さんがお出になるということになると。これは一体、これは反省って。過去についてどういう風にお考えなの」

宮崎氏「それにちょっと付随して、ひとこと言わせてもらうと、鳩山さんがおやめになった時に、クリーンな民主党というのが本来のあり方だと。ところが、そうではなくなってしまったので、自分も辞めるし、小沢さんも一緒に辞めてくださいとおっしゃったのがわずか三か月前。今、どう状況が変わったんですか」

原口氏「今よく言っているのは、表で説明が足りないと。もし総理になれば、徹底的に国会で説明しなきゃいけないわけです。そのリスクを、その覚悟を持って出ているわけですから

田嶋氏「ああ、じゃあするんだ」

原口氏「するんですよ

たかじん氏「石破さん。ま、ほとんど破綻しましたよね。マニフェストは、ある部分」

石破氏「これはね、無駄を省いてマニフェストをやるんだと、子ども手当5兆円とかね、農家個別所得保障制度1兆円とかね。そのお金はどこから出すんですかというと、無駄を省けばいくらでも出てくるよという話だった。実際やってみたら出てこなかった。さあ、どうしましょうかということになるわけですよね。だから、これどうやって実現しますか、そしてまたたとえば、子ども手当をどんと出す。そりゃもらわないよりもらった方が嬉しいですよ。だけども、それを貯金しちゃったらどうにもならないね。それよりは朝早くから夜遅くまできちんと見てくれる保育所、保育士さん、こっちの方が優先するんじゃないですかっていうんだけども、いやいや子ども手当を出すんだと。
農家個別所得保障というのは、まじめにやった人よりも、やたらコストをかけて、販売努力をしなかった人がお金をもらえるって話だから、これおかしくないですかっていうんだけど、いややるんだと。林業にも水産業にも拡大するんだ。これ、私、どう考えてもよくわからないんですね。
だから、乗数効果というのを総理もご理解なさったと思うんだけども、経済効果の高いものから高いものからやっていかなきゃならないんでしょってことがひとつです。
もうひとつは、沖縄に何で総理は行かれないんだろう。そして、オバマ大統領が来る、沖縄の知事選挙がある、それまで静観ということは私はやってはいけないことだと思うんですね。やはり、あの地域に米軍の海兵隊のヘリコプターの基地があるということが抑止力になっている。だとするならば、沖縄の人たちの頭越しに決めるんじゃなくて、総理なりあるいは防衛大臣なりが一生懸命行って、説得をするということが大事だ。だけれども、ずっと見ているということは外交を預かる者として、やっちゃいかんことだと思っています」

原口氏「沖縄の問題については、下地さんもいらっしゃるけれども、僕は石破さんと認識を一にしています。安全保障においていささかも抑止ということに穴があると思われちゃ絶対いかんわけです。そこが前提です。そのためにはありとあらゆる努力をしなければならない。この間、ルース大使とお話をしましたけれど、僕らは日米の議員交流プログラムも、自民党の方々が多くおられたけれども、今、落選されて薄くなっているんですね。今度、ラウンドテーブルをつくって、常に話し合えるそういう環境を作っていこうと。まず、汗を流そうと
前段の子ども手当で言うと、無駄をなくして子ども手当ってやっているんじゃないんです。ご存知の通り、控除から手当へと。控除というのはみなさん、所得の高い人であればあるほど有利なんです。そして、控除制度があることによって女性の働き方を規定しているんですね。それを社会全体で子ども手当という形で子育てをすることによって、支えていこうというのが基本理念です。これは無駄とは関係ないんです。無駄は16.7兆のうち、確かに3兆いくらしか出せていないんです。前回の予算では。だけど、これがどこがどう出せなかったのかっていうのを内閣でも総括します。それを全部出しますんで。確かに努力が足りなかったところもあります。」

筆坂氏「原口さんたちがいろいろ努力されているというのはよくわかるんだけれども、2代の内閣を見てね、鳩山さん菅さんと。いかにも首相のリーダーシップというのが見えないし、ないでしょう。実際、閣議とか出ていてどうなんですか。ふたりについてどう思うんですか」

辛坊氏「もう時間もないので、今の質問に答える形で、まとめを。どうなんだと。要するに、民主党の、今もう二人の総理大臣、もしかすると3人目が出るか出ないかという世の中の状況になっていますが、この状況をどうとらえるんだと」

原口氏「これは好ましいことじゃない。しかし、明治維新の時も本当の政権をつくるのに10年かかっているんです。だから、産みの苦しみをやっているのは事実。今、筆坂さんの質問に答えると、やっぱり、官邸の機能なんですよ。私今、財務大臣の事務代理でもあるんです。総務大臣と財務大臣と両方もっている。これすっごい強いんです。だけれども、所管の大臣にそれぞれの力が合って、官邸になきゃだめなんです。だからここは」

辛坊氏「それは仙谷さん批判ですか」

原口氏「ちがうちがう。なんでそんなことになるの」(笑)

(制限時間終了)





お下品で申し訳ありません。ワタシ、何度も舌打ちをしてしまいましたよ。
けれど、書き起こしは本当に勉強になります。今までなら聞き流していた言葉から立体的に見えてくるものがあるというか。
彼らの頭にははっきりとした目指すべき国家ビジョンがあり、そして、それが今までの日本の国の形というものを根底から変えるようなものであるにもかかわらず、巧妙に国民の目には見えないようにされているのだということが私なりにわかった気がする動画でした。


<ツッコミどころ其の壱>

「経済政策や外交政策について、多くの党員・サポーターを巻き込んで、そして、徹底的に議論する」って、原口氏が言っていますけど、オイオイ、皆さん、ここんとこ、スルーでいいんかい。
この民主党の代表選は、 「外国人や外国勢力が首相選びに関与するのは、日本が主権を失っていた占領期を除けば今回が初めて」 (【民主党代表選】外国人に国政参政権付与と同じ 実数さえ把握せず (2010.9.6 産経) より)という歴史的な出来事なんですけど。
なるほど。まさに、原口氏言うところの「国を開く」の一例ですな。

ネットでは少なくとも、参院選の前から、「民主党の党員・サポーターに国籍要件がない」ことは問題提起されていたし(このへっぽこブログでさえも何度も取り上げるほど)、8月には枝野幹事長がこの問題について答えているわけだから、「知識人」の方々が知らないということなどあり得ない。
( 【政論】無責任すぎる外国人投票(2010.9.7産経)
 ↑小沢氏と仙谷官房長官のすっとぼけ方が半端ないっス・・・ )

「明確な憲法違反だと言いきっていい」と憲法学の長尾教授も断じています。
( 【民主党代表選】長尾一紘・中央大学法学部「外国人の投票は憲法違反だ」(2010.9.6産経)
↑ちなみに、この方は以前「外国人参政権推進派の理論的支柱」と言われていた人物)
新聞も問題提起し始めましたよ。

 民主党政権が誕生して1年になるが、この間、その無国籍ぶりが次々と露見してきた。
 「日本列島は日本人だけの所有物ではない」と妄言を吐いた鳩山由紀夫首相の登場に始まり、国会議員143人を引き連れた小沢一郎幹事長による昨年暮れの中国朝貢外交国益を無視しひたすら韓国におもねた菅直人首相の8月10日の謝罪談話、さらに憲法違反を犯しての朝鮮学校への支援画策と、とどまるところを知らない。
 そして今また、外国人まで参加させての代表選挙が行われている。民主党では、外国人でも年会費わずか2000円でサポーター、6000円で党員にもなれ、しかも事実上、首相選出につながる代表選挙に参加できる。もし外国勢力がこの制度を悪用したらどうするのか。


おまけに、あまりにもシステムが杜撰すぎるということも次々と明らかになっているわけだから、 「もう代表選自体やめたら」 と言いたくなります。テレビ「、菅だ小沢だ」と騒ぎ立てるほどにアホらしさばかりが募ります。

外国人党員問題 首相「これまで通りでいいのか」見直しを示唆(2010.9.8)
↑じゃあ、代表選は見直し後にやってちょうだい。

<民主党のおバカな証明のごく一部>

・ 石破茂議員公式サイトより
 新進党時代に「小沢一郎対羽田孜」という代表選挙があり、私は選挙管理委員を務めていたのですが、同じ筆跡で「イチロー」とだけ書かれた投票用紙がダンボール箱一杯に詰められて送られてきたのを鮮明に覚えています。
 選挙管理委員の一部から、筆跡鑑定の必要があるのでは、との意見も出ましたが、投票用紙はすべて焼却されたとのことで、そのままうやむやになってしまいました。
 過去のことはどうでもいいかもしれませんが、憲法に何の定めもないとはいえ、実質的に政治の中心である政党の代表選挙や幹事長など幹部人事のあり方、意思決定方法、経理の公開基準などを定めた政党法を制定する必要性が痛感されてなりません。



<ツッコミどころ其の弐>

「乗数効果というのを総理もご理解なさったと思うんだけども 」
さすがネチっこさでは右に出るものがいない石破さん
さりげなく、嫌味を混ぜ込むのがお上手

参院予算委20100126 乗数効果-1

参院予算委20100126 乗数効果-2

※この日の委員会の動の削除も激しいです。削除したい気持ちはわかるけどね。恥ずかしすぎるから。
ちなみに、この動画の後に紹介されている棚橋議員の質問もすごいです。

<「菅」財務相、「勘」違いで「官」頼り(2010.1.26 産経) >

菅直人副総理・財務相が26日の参院予算委員会で答弁に詰まり、審議を中断して官僚の助言を仰ぐ場面があった。「脱官僚依存」の先頭に立つ菅氏だが、疎いとされる経済政策の難しさを痛感させられた格好だ。
「官依存」は自民党の林芳正前経済財政担当相との質疑で起きた。菅氏は「1兆円の予算で1兆円の効果しかないやり方をやってきた」と述べ、自民党政権の投資は経済波及効果が低かったと批判した。
すると林氏は「乗数効果のことを言っているのか」と反論。鳩山政権の目玉である子ども手当の乗数効果をただしたところ、菅氏は子ども手当の支給額のうち消費に回る割合を示す「消費性向」について「おおむね0・7程度と想定している」と答えてしまった。
林氏は首をかしげながら「消費性向と乗数効果の違いを説明してほしい」と追及すると、菅氏はついに困窮、審議は計4回ストップした。集まった大串博史財務政務官や官僚の助言を受けて「乗数効果の詳細な計算はしていないが、子ども手当の効果はある」と強弁したが、林氏は「役所の人が紙を持ってきてあわてて答えることがないように」とあきれ顔だった。



さすが、民主党のプレゼン。
ツッコミどころが多すぎて、長くなりましたので、記事を分けます。
書き起こしをまず先にアップして、おまけで、「子ども手当」について突っ込みますね

そういえば、「菅VS小沢」関連で、「蓮舫VS田中真紀子の人気者対決」をテレビが取り上げていますね。こりゃまた究極の選択だにゃ。このふたり、ホントに人気者なんですか。
で、昨日、こんなことがありましたが、真紀子パパがきっちり決着をつけておいてくれれば、今、尖閣がこんなことにはなっていなかったのではないでしょうか。 昭和53年に「将来どのような面倒が起こるか、わかったものではない」と危惧された通りのことが今、起きています。


・ 違法操業の漁船船長を逮捕へ 海保巡視船と中国漁船が接触 (2010.9.7)

・ 【昭和正論座】東海大教授・林三郎 昭和53年4月21日掲載(2010.9.4産経) より一部転載
「以上のことからしても、田中、大平氏が国交を開くに当たり、領土問題-尖閣諸島の帰属問題-には、一切触れないでおくと決めたことは、問題を残したといえる。現に、そのために今度のような事件が起こったのである。まして、両国関係を規定する平和友好条約において、領土問題に明確な決着をつけておかなければ、将来どのような面倒が起こるか、わかったものではない。 」


<補足>
「見えているのはほんの一面だ。 見えていないところで、今、何が起きているのか。 執念深く時間をかけて、国民に気づかせないように、 左傾化していった総仕上げ が今、日本の水面下で着々と進んでいるのではないのか。 」ということを 「あべこべの星」日本 という記事で書きましたが、その答えとなる動画がありました。
代表選で騒いでいる民主党政権下で、着々と予算編成が進んでいるのは何故か、今、政権を動かしているのは一体誰なのか。





民主党には、党員の国籍要件がないとともに、党の基本理念たる綱領がないことも有名ですが、 
「綱領がないのではない。部落解放同盟の綱領や旧社会党の綱領であるがゆえに、表に出せないだけなのだ。」
「綱領をつくると、反日革命集団であることが明らかになるから、作らないだけだ。」
「むしろ社民党に今、残っている人は穏健で良識的な人たち。今、民主党の事務局に入り込み、政策を作っているのが、社会党の中でも最左翼の人たち。」
などなど、今の日本のなんでだろうのカギを解くキーワードの連続です。
八木秀次高崎経済大学教授が指摘している、「実際、民主党は党の政策スタッフを、内閣官房専門調査員として官邸や厚生労働省、文部科学省などに送り込んでいる」 の具体的な中身も明らかにされています( 八木教授の指摘の詳細は、「たかじんのそこまで言って委員会SP(2010/8/28)」-(3)大阪都構想にて)。必見です。



<おまけ>
もう何度目かのご紹介でしつこいようですが、原口氏といえばこの動画なので、ご紹介しておきます。
ある意味、まだ削除されていないのが不思議な動画です。




<関連過去記事>

「史上初めて日本の総理大臣選出に外国人が関与」

「あべこべの星」日本





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