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あさイチの子宮頸がんワクチン特集にモヤモヤ・・・
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「さっぱりわからない」川口さんの解任騒動
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夏休みの課題図書-「救国のレジリエンス」
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災害報道と民主党
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本屋さんにて思う
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野田「最善・最強」内閣の感想【追記あり】
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紅白でドリムス。を見たかったな
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歴史を学び、歴史に学ぶ
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野田内閣を支持する人の気がしれない
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野田総理誕生と「たかじん」の予言
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今日の「たかじんのそこまで言って委員会」は必見!
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東京マラソンと都知事選
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本音でネガティブトーク
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元気です。が、更新お休みです。
サボり明け、寝ないで書き続けていたいほど燃えているのですが、いかんせん、時間が足りません
いつも、パソコンに向き合う時間を少しでも多く捻出しようともがく毎日ですが、12月ってどうしてこんなに忙しいんだろう・・・
まとまった時間が取れないので、数日、ブログの更新はできません
テンションが落ちたわけでも、体調が悪いわけでもないので、ご心配なく
むしろ、かつないほど、記事を書きたくてたまらないのです。
下書きの記事ばかりがたまっていきます。
ああ、時間が欲しいよ~ん。


テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

今、ひとりひとりにできること

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どれだけ民主党が国会を軽視しようが、いや、軽視するほど、「国会質疑」の重要性は高くなる。
けれど、どれだけ国会で、野党が懸命に閣僚に迫ろうが、テレビが取り上げなければ、多くの日本人にとって、それは「なかった」ことになる。

「どうしてこんな日本になったんだろう」

「これからどうしたらいいんだろう」

漠然とした不安を抱いている方は多いと思います。
けれど、今の状況をとりあえず打破する方法は、私は簡単だと思います。


・ひとつでも多くの国会質疑を見て、聞いて、自分自身で考えること。

・自分の考えとマスコミの意見、あるいは、自分が重要だと思った質疑とマスコミの取り上げ方を比較すること。

・自分の選挙区の議員について、「誇れる人物」なのか、「全国の皆様、うちの恥が申し訳ありません」と言わざるを得ない人物なのか、判断すること。


NHKが国会中継をしなくても、ネット環境さえあれば、委員会も見ることができますし、動画サイトにも国会質疑はアップされています。
私は、閣僚の答弁を聞くのが苦痛でたまらない時はニコ動の罵詈雑言コメントをオンにして見ることがあるのですが、「〇〇の恥が本当に申し訳ありません」というコメントを見かけることが最近、本当に多くなったなあと思います。他のネットの場においてもよく見かけます。

ひとりひとりが、自分の選挙区に責任感を持ち、「オラのムラのアレが申し訳ない」という「恥」の意識、もしくは、「ウチのとこのアレはなかなかすごいっしょ」という「誇り」を持てば、間違いなく、日本の政治は変わっていくと思います。

私は、小泉進次郎議員のブログをちょくちょくのぞきに行くのですが、地元の方々のお話がよく出てきます。
印象的だったのは、国会質疑に立った翌日に、国会見学に訪れた地元の方から「もっときびしくやってもよかったねぇ」と言われたというおはなしです。
「オラのムラ」のために何をしてくれるかではなく、「国のため」に何をしているかを、地元の有権者がしっかり見ているということ、そして、それが小泉議員の何よりの励みになっているということがよくわかり、とてもいい関係だなあと思いました。
そして、地元の方々が若い小泉議員を「育てていこう」と暖かく見守っているとともに、小泉議員を「誇り」にしているのだろうなあとブログを読みながら感じて、北海道選出の議員について謝ってばかりいるドサンコの私は、羨ましくもなったのでした。

そうはいっても、お仕事されている方やお忙しい方はなかなか国会質疑や数十分の動画をご覧になる時間もとれないかもしれないので、今の政治を考えるひとつのきっかえになれたらと思い、これからも国会質疑を書き起こしていこうと思います。
二週間くらい待っていれば、衆参それぞれのHPにアップされる会議録もあるのでしょうが、それだと折角の「旬の情報」が伝わらないこともあります。要は、セッカチなんですかね
昨日の「アンカー」を見て、検察の内部においても、民主主義を法治主義を守ろうと現政権と戦っている方々がいることを知りました。どれだけマスコミに検察が叩かれようが、表には出てこないところで、今も、必死に戦っている方々がいる。
これはぜったいに諦めるわけにはいかない、私なりの戦いです

ちなみに、ちょっと前にご紹介した斎藤健議員のラップ動画、再生回数が16万回を超えたそうですよ
ホント、テレビもさ~そろそろ本気で考えないと、置いていかれるよん。

ネットで話題沸騰中「言っちゃった☆」斎藤健議員の予算委員会を書き起こしちゃった☆の巻 (拙記事)



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↑昨日は、「アンカー」での仙谷官房長官の検察介入のはなし&言論統制が明らかな北澤大臣の答弁。ふたつ重なって、きついっス。本当に、日本はおそろしい国になってしまいました。
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気づいたらmy日本

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

「ひのもとおにこ(日本鬼子)」ちゃんと少女漫画に見る「日本ブーム」
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今、ネットをアツくさせている 「ひのもとおにこ」ちゃん を初めて知ったのは「夕刻の備忘録」様でした。
その後、あれよあれよという間に、掲示板などを通じて盛り上がったようで、ネットニュースにもなりました。

「“日本鬼子”中国オタクへ侵攻開始」 (exciteニュース 2010.10.30)

「ホント、日本は平和~」「ヒマ~」といった感想もおありかと思いますが、私は、楽観したり、楽しんだりということがなにひとつできない、気を緩めたら、悲観して諦めてしまいそうな、今の日本だからこそ、こうした脱力系の反撃をすることに、意味があると思うんですよね。(コメントをいただいた、「im051」様と私も同じ考えです)
そして、日本の文化と精神性というものも、改めて考えさせられました。

これって、ある意味、日本人にしかできない発想だろうなと。
そして、その底流には、「ものづくり」に対する「思い」があるのではないかと。

ものを大切にする心。
ものを慈しみ、感謝する時、ものは「もの」であることを超え、魂が命が宿る。
その根幹となるのは、日々の生活のそこかしこに、八百万の神様の気配を感じとり、ともに生きてきた日本人の精神性なのかなと。

それは私のような一主婦や、市井の職人さん、「はやぶさくんに最後の地球の姿を見せてあげた」最先端の科学者(←うう。泣けるよ、真田さん。って違うし)に至るまで共通して、心の奥底にDNAレベルで埋め込まれているのかなと思うのですよ。
以前、「ロボット」に対しての考え方も日本と諸外国ではまったくちがうという記事を読んだことがあります。
日本のものづくりをひとことで言うなら、「そこに愛があるから」ってことなのかなって、よく思うんです。
「ひのもとおにこちゃん」にも私は愛を感じます 


さて、話は変わって、オタクな私から、「少女漫画に、日本回帰が来てますよ」というご報告です。 
私、コミック雑誌を三誌、愛読しておりまして
マンガで漢字を覚えたと言っても過言ではない私が断言しますが、 「マンガは時代を映す鏡」。
時代を先取りしていると言ってもいい。
そのマンガの世界で何が起きているかというと、「日本回帰」なのですよ。

「8月15日靖国神社(其の四)-「家族」のように」
でご紹介した「お盆はご先祖様の霊を迎えて、ごちそうを備えて供養し、また送り出す行事」」という言葉は、私が創刊号から愛読しているコミック雑誌kissに連載されている「ありおりはべり」という日本の神様が大活躍するマンガに載っていたものです
「kiss」ホームページ(講談社)にて、試し読みもできますよん。

ありをりはべり(1)

ありをりはべり(1)

価格:440円(税込、送料別)


↑昔から日本には八百万の神様がいると言われてきた。そんな目に見えない神様たちが中学生の頃から急に見えるようになった棗。高校に入学して早速事件に巻き込まれつつ、地歴部の仲間と(ちっさな神様たちと)共に、楽しい高校生活が始まった!
 

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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

蓮舫大臣の事業仕分けの「裏」に注意せよ
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空模様もどよ~んとして、寒くって、子供も鼻水ずるずるで、私も風邪もらっちゃったみたいで、超テンション下がってます
そんな私のテンションなんて、世の中の動きにはまーったく関係ないわけで、昨日も一日、ネットをつなげば、あふれる記事。
こんな時は、ネガティブかつ攻撃的なことばかり言っちゃいそうなので、連載はお休みして、「本日のオススメ」シリーズを書くことにします。

なんといっても、一番はコチラ。怠け者の私とちがって、さくらさんは常に素晴らしいお仕事ぶりです 尊敬
ホンット~に、蓮舫大臣の顔がテレビ画面にアップになっている時は決まって、「裏」の国会では超超超重要な質疑が行われているのですよ。
今、訴えるべき&マスコミがスルーし続けている日本の危機をほぼ網羅する質問に拍手喝さいのワタシ。
こちらの浜田和幸氏(鳥取選挙区)(公式HPはコチラ)。
参院選で初当選された1年生議員だというから、ビックリです。自民党の底力、すげ~
対して、前原大臣と北澤大臣の、危機感がまーったく薄い答弁が心底おそろしい。


国防動員法、超限戦、中国総領事館の広大な土地取得問題(浜田和幸氏質疑)
(「テレビにだまされないぞぉ」様)



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テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

本日のオススメ
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今日は、特に、ひとりでも多くの方に読んでほしいブログ記事が目白押しで、朝から元気が出ました。
その元気も、今、国会中継されている参院予算委員会に、見る間に吸い取られていきますが
本日は、冒頭、仙谷官房長官の陳謝から始まりました~
この人、ある意味、正直なのかな。
席に戻った時の表情が誰から見ても、「おまえ~いま、心の中で、舌を出しただろ~」っていうのがまるわかりなんですけど。
一番バッターは、外国人参政権推進の筆頭格、民団と激しく愛し合っている民主党の「川上義博」(鳥取県選挙区)参議員議員。よく全国放送に顔を出せるなあ。
その後の自民党の質問がなかなかおもしろい。白熱しております。
あ、今、菅総理が自民党の森まさこ議員を、よりによって、民主党の森ゆうこ議員と言い間違えましたよ。
おまけに、とうとう、キレました!
しかし、ありえない話の連続だな。 


さて、本日のオススメをたたたっとご紹介していきます。
イチオシ動画はコチラ。
フィギュアファンおなじみの「豊の部屋」。
朝から、もらい泣きしてしまいましたよ。
真央ちゃん、おばちゃんも待ってるよ~




以下、オススメ記事です

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テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

各地で大規模デモ続々、そして、民主党はこんなことを・・・
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※深夜から、サイドバーの表示がおかしくなっています。
お手数ですが、過去記事検索は月刊アーカイブなどをご利用くださいませ。


最近、デモの話をよく聞きます。
10月30日に予定されている「頑張れ日本!全国行動委員会」の大阪デモにもたくさんの人が集まりますように。
それにしても、水曜日の「アンカー」で青山さんが話された、こちらのコメントには呆れました。
マスコミはアホだの、カスだの、腐っているだの、いろいろ書いてきましたが、ホントにホントに、ここまでおバカだったんだね 
もうさ~「マスコミが憧れの職業」とか持ち上げるの、ホント、やめようよ~
学生運動華やかなりし頃はさ~「学生運動とかやってて、他に就職できるところないから、しょうがなくて、マスコミ」だったんだよね。もうその認識に戻ろうよ。

ところが、これを右翼がどうせ中心になってるデモだろうからということだと、僕は、推測じゃなくて昔の記者仲間に次々と電話していくと、やっぱり右翼デモに見えるからということでしたが、今の右翼に3000人近い動員力ってありませんよ。どうして右翼だと思うと聞いたら、「いや、日の丸いっぱい持ってた」って言うから・・・。国旗持ってたら右翼と思われる国って世界に日本だけですよ。 」

( キー局ゴールデンで流すべき番組【関テレ】「ニュースアンカー」水曜日(前半)
 「タイのち日本の嵐」様
 より一部転載させていただきました。
この日、青山さんが話されたことをまだご存じない方は、今すぐクリック

石原都知事に「パンダはどうなるんですか」って質問して切り捨てられた共同通信の記者がいるらしいですが、こういう「(自称)インテリ」が日本を滅ぼしていくわけですね。
中国総領事館移転に関する説明会での行政側の説明を聞いた時も、同じことを思いました。
自らの限られた知識だけを正しいと信じているのか、それとも、ただただ上から指示されることに疑問を抱かず、自分で考えるということを放棄しているのか、はたまた、組織の中ではそのようにしてしか生きられず、良心の呵責と内心では戦っているのか。
私に知る由もありませんが、おそらく、今、確信的に「売国」だの「属国化」だの「東アジア共同体」だの「地球市民」だの、己が崇高だと思い込んでいる理念のもとに行動しているのはごく一部で、日本を腐らせているマスコミやを行政の大部分は単に愚かで、知識も危機感もなく想像力もなく、ただただ、ひとりひとりは「自分がこの部署、この上司のもとにいる間は何事もないように」ルーティンワークをこなしているだけなのであろうと思います。それが日本を根底から壊していくことなのだと想像することもなく。


今、北海道、沖縄の日本の両端に加え、新潟、愛知、さらには、九州まで日本は抑えられようとしていることを皆様は、ご存知でしょうか。
さらには、「蓮舫都知事」のウワサがネット上で見られるようになりました。
一体、日本人はどこに住めば、安心できるのでしょうか。

新潟の危機!【転載&拡散依頼】新潟中国領事館移転の説明会の内容 その1
(「風に色をつかせるとき」様)


【音源あり】中国総領事館移転に伴う新潟市役所住民説明会(Free Japan)

さて、デモに関連して、こんな気になるものを見つけました。
昨日(10月22日)の官報なのですが。

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テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

ただいまのご挨拶
「再開は10月1日の予定」と言っておきながら、えっと、あ、もう3日になってしまった・・・
皆様、ご無沙汰しております。ドサンコです。
たくさんのあたたかいコメントをいただき、本当にありがとうございました。
ま、単に「実家に帰るから」というのが理由だったのですが、政治記事など書いているが故に、ご心配をおかけしたかもしれません。申し訳ありませんでした。
また、休止中にもかかわらず、「ぽち」の応援をしていただき、本当にありがとうございます。
さらには、アフィリエイトでお買い物をしていただいた方、本当にありがとうございます。
たくさんの方に応援していただいているんだということがまたまた身にしみた私です。
これからまたよろしくお願いいたします


文章を書くというのも「慣れ」なんですね。長くお休みしていると、なかなか書きだしが決まらない。
アタマのなかでぐるぐると言葉がまわるばかりで、まとまらないんですわ。
いつにもまして、文章の流れが悪いと思いますが、お見逃しを
という言い訳からスタートです

9月11日の記事の最後に、我が家のパソコンが壊れたと書いたのですが、どうにかこうにか復旧させた今も、「前触れもなく固まる&おちる」という、長文書きの私にはなんともおそろしい事態が頻発しております。こまめも保存するようにはしているのですが、保存していない時に限って、消えるんですよね・・・。
予想外の出費に悲鳴を上げつつも、なるべく早めに買い替えるつもりではおりますが、また私がブログから姿を消した時は、我が家のパソコンが死亡したものと思ってくださいね。
それにしても、こちらのJSNの記事にはびっくりしました。

【緊急依頼】JSN■中国紅客連盟(中国ハッカー集団)対象組織・マスコミへの拡散依頼

単なる偶然でしょうが、同じ11日だったので、まさかこんな一主婦のブログに・・・と思いつつ、気持ち悪かったです。今のご時世に政治記事など書いていると、どうしてもナーバスになってしまいます。

とかいいつつ、昨日行われた「頑張れ日本!」の渋谷のデモに参加してきました。
みなさん、なんとなんと、ワタクシ、デモにまで参加するようになりましたよ。
渋谷で2600人超のデモが行われたにもかかわらず、完全スルーの日本メディア。
そして、写真付きで大きく報じる海外メディア。
日本のどまんなかで行われたことが-しかも集合場所はNHKの目の前-、海外のメディアを通じてしか情報が入ってこないという現実に、ネットでも疑問の声がわきあがっています。
日本の現状に一石を投じることができたらと心から思います。


海外メディアの一例
CNN
http://edition.cnn.com/2010/WORLD/asiapcf/10/02/japan.anti.china.protest/index.html

タイ
http://www.bangkokpost.com/news/asia/199361/japan-nationalists-rally-against-pm-china


次回は初デモのレポート&感想などをまとめます



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気づいたらmy日本

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

8月15日靖国神社(其の四)-「家族」のように
突然ですが、実は私、子どもの頃、戦争でたくさんの方が亡くなったから、「お盆」というのがあるのだと思っていたんです。
今となっては「大カンチガ~イ」に赤面するばかりですが、いやいや、案外いいところをついていたかもよと、ふむふむ言いながら、靖国神社から帰ってきました。

「お盆はご先祖様の霊を迎えて、ごちそうを備えて供養し、また送り出す行事」 だそうです。

あの世とこの世が一年でいちばん近くなる日。
あの世とこの世がつながる日。
一年の中でいちばん自然に、亡くなった身内やご先祖様の話を家族でするであろう「お盆」に、この「8月15日」という日があることの意味。
   
ご先祖様や身近な家族を迎えるのと同じ気持ちで、戦争で亡くなった方々をお迎えし、お送りできるように、日本の神様が未来を生きる日本人のために、そうしてくれたのではないかと、そんなことを思いながら、靖国神社から帰ってきました。

それは、前の晩に、「歸國」 というドラマを見たこともあるのかもしれません。
このドラマをご覧になった方も多いことでしょうし、賛否両論あるかと思います。
私は、「え。ちょっとちょっと、そんな短絡的な説明したら、勘違いする人が出るんじゃないの」とか、「え。そこでいきなり刺すって、しかも、現実に死んじゃうってアリなの」とか、スルーできないところが多すぎて、あの世界に入りきれなかったのですが、心に残る印象的な場面と台詞がいくつかありました。

ひとつは、長渕剛さん演じる秋吉部隊長が荒れ果てた実家の床に座り込んで、埃にまみれた両親と自分の遺影の汚れを拭う場面。
そして、ドラマの終盤、東京駅で軍用列車に再び乗り込む直前に、秋吉部隊長が絞り出すような声で言ったこの台詞。
30万の英霊が南の海のあちこちに少しずつ固まり、忘れられたまま日々を送っている。死んでいった俺達の世代を思い出して感謝して・・・いや、感謝などしなくていい、思い出してくれればそれで十分だ。そう思うことを心の支えにして、冷たい海底へまた沈んでいく

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テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

8月15日靖国神社(其の参)-まずはここから
靖国神社で印象的だったのは、参拝に訪れる方々の所作の美しさです。
参拝の仕方、頭の垂れ方、礼の角度。
全国戦没者追悼中央国民集会で、私の前に立っていらっしゃった同年代と思しき男性も、本当に所作の美しい方でした。
集会は、国歌斉唱から始まり、靖国神社への拝礼、「終戦の詔書」の拝聴と進んだのですが、その方は、玉音放送の最初から最後まで、頭を垂れたまま、直立不動でした。 あの烈暑の中、背広を着崩すこともないその立ち姿は凛として、拝礼も美しく、私は後ろでただただ恥じ入るばかりでした。

その時ふと、日本の首相が閣僚を率いて、ぴしっと正装をして美しい所作で堂々と、靖国神社を参拝したら、カッコイイだろうなという思いがよぎったのです。
ちなみに、私は、この春まで、日本にも政治にも関心はなく、「靖国に参拝しようがしまいがどっちだっていいよ、公人とか私人とか、アホらしいし。中国とか韓国が騒ぐんだったら、まあ、行かなくてもいいんじゃないの」と、何の根拠もなくうっすらと思って生きてきた浮かれポンチのトントンチキです。
けれど、あれから数日経った今、毎年、日本の首相の堂々としたその姿を子どもに見せることができたら、あるいは、その姿が繰り返しテレビで放送されたら、品格だの礼節だのと百遍子どもに言うより、伝わるものがあるのではないかという思いが強くなるばかりです。

そして。
さらに言うならば。
その先に、昭和50年を最後に行われていないという、天皇陛下のご親拝を望んではいけないだろうか。
天皇陛下と、国民の代表である国会議員。そして、国民が靖国神社の境内を埋め尽くしたその時に初めて、あの戦争の呪縛から解き放たれ、自分たちの国を取り戻せるのではないだろうか。 
と思うのです。
 
この記事で紹介されている、8月15日に靖国神社のパノラマ写真をご覧ください。
そして、この靖国神社の境内を埋め尽くす人々の最前列に、正装した天皇皇后両陛下と、その後ろに首相を初めとした閣僚、国会議員が並んでいる光景を想像してみてください。

子どもの頃から、その光景を「当たり前」のこととして見て育ったならば、日本という国のかたちを理解するのが今のように、困難なことにはならなかっただろうと思いませんか。
  
けれど、戦後65年かけて、日本はその場所から後ずさりするようにして遠ざかり、そして今、日本は、それとは間逆の方向へ、正面切って猛烈な速さで走り出している。




初の「全閣僚、靖国参拝せず」民主党政権下で異例の8・15 (2010.8.15 産経)
↑ 8月15日の靖国神社と千鳥ヶ淵戦没者墓苑とを対比させたパノラマ写真は必見。日本人の魂がどちらにあるのか、一目瞭然です。産経新聞、ありがとう~

65回目の「終戦の日」である15日は、菅内閣の自粛方針の下、菅直人首相も閣僚もその他の政務3役も1人も靖国神社に参拝しない、政府に記録が残る昭和60年以降初めての異例の日となった。「戦没者の鎮魂は国家の基本」(故藤波孝生元官房長官)という大原則は置き去りにされ、靖国参拝に反発する近隣諸国ばかりに迎合した結果だ。この日の靖国は、こうした民主党政権の姿勢や政策に対する懸念や憤りの声で包まれた。(阿比留瑠比)
 

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ジャンル : 日記

靖国神社の真実の姿は「マスコミの報道しない自由」の中にある(其の弐)
         
8月15日に靖国神社に足を運んで改めて思い知ったことは、日本のマスコミの偏向ぶりでした。
マスコミは報道すべき事実を意図的に間違え、国民を欺き続けている。
マスコミが「報道しない自由」を行使する中にこそ、靖国神社の本当の姿がある。

私は、今年初めて、8月15日に靖国神社に参拝して、こんなに多くの人々が全国各地から集まってくるという事実に、ただただ驚きました。
日本各地の「遺族の会」がバスで靖国神社を訪れているという事実。
年齢を問わず、多くの日本人が-興味本位の外国人を含んでの数字だとしても-この日、靖国神社を訪れ、参拝しているという事実。

産経新聞によると、「この日の参拝客は約16万6千人で、一昨年(福田内閣)の約15万2千人、昨年(麻生内閣)の約15万6千人を大きく上回った」そうです。

初の「全閣僚、靖国参拝せず」民主党政権下で異例の8・15  (2010.8.15 産経) 
 ↑ぜひこの記事で紹介されているパノラマ写真をご覧ください。
参拝する人々で埋め尽くされた靖国神社と、菅総理が花を捧げ、民主党の花輪やマスコミのカメラが並ぶ千鳥ヶ淵戦没者墓苑とを対比させているところに、産経新聞の心を感じました。

けれど、その日、「各地で追悼行事が行われました」と伝えるニュースの中に、靖国神社を訪れた、この16万6千人の姿が映し出されることはありませんでした。
今年に限らず、日本武道館で行われる全国戦没者追悼式の様子は毎年全国ニュースで伝えられるのに、目と鼻の先の靖国神社を訪れる「一般の」人々の姿がテレビに映し出されたことはないのでないでしょうか。

靖国神社に関する報道といえば、どの政治家が行ったの行かなかったのということや、中韓の抗議の激しさ、あるいは、抗議もなく「やりおおせた」ことのみで、暑い盛りに足を運び、手を合わせ、頭を垂れる多くの日本人の姿が画面に映し出されることはない。

そして、夏になると、来る日も来る日も戦争を振り返り、語り継ぐことの大切さを訴える番組が繰り返し放送されるけれど、毎年、靖国神社を訪れる方が思いを語るその声を聞いたことはないように思う。
私は、九段下の駅や参道や拝殿で見かけた多くの高齢の方々の「8月15日の靖国」を、そして、この65年を知りたい、そんなドキュメンタリー番組を見たいと、今回強く思ったけれど。

もし、そのような報道がされていたならば、これほどに、一般国民と靖国神社とが乖離させられることもなかっただろうと思う。
私が8月15日に靖国神社に参拝に行くと言った時の、「気をつけてね」という夫の言葉は、今、多くの日本人が抱いている「なんとなくの靖国のイメージ」から発せられたものではないだろうか。
   
なんとなく近寄るのがこわいところ。
なんとなく右翼っぽいところ。
なんとなく「軍国主義の足音が聞こえる」らしいところ。

8月15日に靖国神社に参拝した16万6千人が皆、右翼だろうか、軍国主義者だろうか。

リュックを背負い、ひとり靖国へ向かわれた、少し丸い背中のあの男性も。
互いを支え合うようにして鳥居をくぐられたあのご夫婦も。
拝殿の前で、深く、長い間、頭を下げていらしたあの白髪の女性も。
車椅子に乗った痩せた女性も、そして、その車椅子を押す丸い背中のあの男性も。
杖をつきながら、ゆっくりと鳥居をくぐられていたあの男性も。

右翼だろうか。
軍国主義者だろうか。
「こわい」人たちだろうか。
「特別」な人たちだろうか。




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8月15日靖国神社(其の壱)-初めての靖国ルポ
足を運ばなければ、その場に身を置かなければわからないことが世の中にはある。
「8月15日の靖国神社」というのは、確かに、そのひとつだと思います。

時間が経って、私の脳裏に今も鮮やかなのは、燃えるような暑さとご高齢の方々の姿です。
リュックを背負った小柄な男性の後ろ姿。
互いを支え合うようにして鳥居をくぐられたご夫婦。
拝殿の前で、深く、長い間、頭を下げていらした女性。
車椅子を押している男性の、その丸い背中。
杖をつきながらの、そのゆっくりとした歩み。


戦後65年。
毎年、ひとつずつ増えていく数字。
マスコミが伝える「遺族の高齢化が進み」という紋切り型の台詞。
今まで聞き流していた言葉や数字の持つ意味と重さ、そのことを身を持って知る時間が砂のようにさらさらと目の前でこぼれおちていくことに焦燥を募らせなければならないのは、私たち「語り継がれる」方なのだと思い知りました。
「今」、急がなければならないのだと。

けれど、日本のマスコミは、報道すべき事実を意図的に間違え、国民を欺き続けている。
   
マスコミが「報道しない自由」を行使する中にこそ、靖国神社の本当の姿がある。


「一回行っただけでエラそうに」と怒られることを百も承知で、この記事を書きます。
初めてのことに緊張し、きょろきょろと挙動不審だった私だから、書けることもあるはずだと思うから。
   
   

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テーマ : みんなに知ってもらいたい
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靖国神社について考える初めての夏
今日、靖国神社崇敬奉賛会の年会費を入金してきました。
大分前に資料請求していたのですが、「郵便局からの送金を選択&なのに、郵便局遠かった~&ベビーカーを嫌がるちょろちょろ二歳児&酷暑」という四重苦により、延ばし延ばしになっていたものです。
私の中では、8月15日までの宿題だったので、涼しかった今日、ようやくすませてきました。

そんな私は、靖国神社へは、過去一度だけ行ったことがあるだけです。
しかも、子供がおなかにいる頃に、今のうちに東京の名所というものを見ておこうと、千鳥ヶ淵の桜を見に行った「ついで」のことでした。
「ああ、これがいつも揉めるかの有名な靖国神社か」と、私の感想はそれだけでした。
それから二年と少し。
この数ヶ月は、今まで生きてきた30数年間を合わせたよりも、「今ある日本」というものを深く考えた時間でした。
  
今の日本に生きているということの意味。
子どもと笑いあえることのありがたさ。
何にかえても守らなければならないものがあるという思い。
   

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テーマ : みんなに知ってもらいたい
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「日本史」が必修ではない日本の不思議
ところで、みなさん、「日本史」って習いました?
私は文系人間で、当然のように、世界史と日本史を選択したのですが、結婚して、夫が「高校で日本史を習っていない」ということを聞いて、驚いたものです。
そういえば、日本史って選択制だったなあ。どうして、日本人なのに、日本史が選択なんだろう。
ま、「日本の教育なんでだろうシリーズ」(←民主党の相次ぐアホんだら攻撃により休載中)でも書いていますが、むしろ、夫の方が、日本の歴史を正しく理解している節もあるので、「日本を嫌いにさせられる」日本史を学ぶくらいなら、いっそまっさらの方がいいのかもしれませんが。
 
けれど、政治について勉強し始めてつくづく思うのは、「歴史を知らずして、現在を理解できない。地に足をつけた自分の存在も認識できない」ってことなんですよね。
しかも、「歴史は繰り返す」というのは真実だと思うので、自国の歴史を知らないということは、敵の手の内も自分の能力も理解しないまま、ただ無防備に前線に立つことになるんじゃないかという気がするんです。

最近、歴史を学びなおす大人も増えているようですが、その時に、まちがっても、こんな本などを買ってはいけないと思うわけであります。 我が家の近所の本屋さんでも、平台に山積みになっているのを見かけますが。

もういちど読む山川日本史

もういちど読む山川日本史

価格:1,575円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
高校の日本史教科書を、一般読者のために書き改めた通史。1冊で日本の歴史を簡潔に叙述し、その全体像を示す。コラムのほか、学界の動向がわかるポイントを新しく設け、日本史の理解に役立たせる。最近の日本史がわかる社会人のための教科書。
山川出版社の『世界史』『日本史』がヒット中

政治について学び始めて知ったのですが、山川出版東京書籍の教科書って、ろくでもないらしいですね。
私、悪名高き北教組が牛耳る北海道で教育を受けてまいりましたから、おなじみでございます。ちなみに、地図は帝国書院でした。
特に、「山川の一問一答」シリーズを愛用し、頭に叩き込むようにして、丸暗記したでござるよ


教科書で大胆な歴史捏造ー中国の政治宣伝に加担する東京書籍を許せるか
 (「台湾は日本の生命線!」様)



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テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

「人は見た目」の落とし穴
「見た目に内面が現れる」とか、「第一印象は3秒で決まる」とか、「30過ぎたら、自分の顔に責任を持て」とか、よく耳にします。
こんな本が流行った時もあったし、世の中、「見た目重視」に大きく傾いているようです。


人は見た目が9割

人は見た目が9割

価格:714円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
喋りはうまいのに信用できない人と、無口でも説得力にあふれた人の差はどこにあるのか。女性の嘘を見破りにくい理由とは何か。すべてを左右しているのは「見た目」だった!顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離等々、私たちを取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。


で、私は割とその考えを支持する方だったのですが、最近、「ホントにそうなのかな。これって、騙されやすい人を増やさないかい」と疑い始めています。ここ数ヶ月、政治について学び始めてからのことです。
 
もちろん、営業マンは、身なりに構わないコギタナイより、こざっぱりした人の方がいいだろうし、それぞれ「場」に応じた「外見」をつくるのは、人を生きやすくするだろうと思います。
私は、もともと心理学が好きなのですが、「外見が内面に及ぼす心理的効果」というのに、昔から興味があります。
特に、女性の場合、メイクひとつ、口紅一本で、自分の気持ちが変わったり、お買い物の時などに、その日のメイクや服装いかんによって、相手の接客態度にちがいがあると感じた経験って、どなたにでもあるんじゃないかと思います。

あと、「外見と中身の落差」とか、結構好きです。
見た目がこわそうな人が、「話してみたら、意外といい人だった」というのは、ぐいーんとポイントが上がるし、おっとり見えるの人が、「むむむ、おぬし、なかなかやりよるな」という人だったりして、楽しいです。
が、外見と中身のギャップを楽しめるのは、「直接話をすることができるから」 なんですよね。つまり、 「話してみないと、人のことなんて、わからない」ってことが多々あるってことです。
  
実生活では当たり前のことなのに、こと、政治や選挙では、この件に関して、思考停止に陥っている人が多いように思うのですが、いかがでしょうか。
「イメージ」で政治家を選ぶのはものすっごく危険だということは、政治を学び始めて日が浅い私にもよくわかりました。
だって、そもそも、政治家と直接話をするなんてこと、めったにないし、主に「イメージ」を判断する材料は、編集やライト、音声によって自由に印象を操作できる「テレビ」が圧倒的な力を持っているんだもの。


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ジャンル : 日記

「票とカネ」を両手に握る主婦をなめてもらっちゃこまります

前回、主婦の政治ブログ一挙紹介&お仲間募集のご挨拶 という記事を書き、リンクをさせていただきました。
ホント、知ってよかった~と思う情報の宝庫なんです。子宮頚がんワクチンの危険性も知ることなく、「いいものだ」と迷わず、打っていたかもしれない。おまけに、今の流れで行くと、娘が対象年齢になる頃には、全国的に集団接種になっているかもしれないし。
そう考えると、「知らない」ということは、なんとおそろしいことかと思います。
知った上で判断することと、知らずにただ受け入れるのとでは、天と地ほどにちがう。それが「親としての責任」を伴うことであればなおさら。

そして、ずら~と並んだ主婦ブログに、「おお、これはなんなんだ。何かが起きているのか」と感じられた方もいらっしゃるかもしれません。 
もちろん、みなさん、特定の政治団体や宗教団体に属しているわけではなくて、自然発生的に、それぞれがそれぞれに日本の危機を感じて、ブログに書き始めた、その流れが今、少しずつ、太くなっているんです。
政治カテ、保守カテの枠を超えて、好きな分野で、あるいは得意分野で、政治についての記事を書く女性が増えている。これっって大きな力を秘めていると私は思っているんです。

ご紹介したブログを読んで、何かを感じてくださったら、何かをしなければならないと思ったら、まずは、目の前のパソコンを駆使して、何がどうしてどうなって、日本がどんなことになっているのか、調べてみてください。
たとえば、グーグル(注:ヤフーにあらず)に片っぱしから、ブログを読んで気になった単語を打ち込んでみたり、ブログに紹介されている本をアマゾン(←レビューが操作されている可能性アリですが、関連書籍の表示はお役立ち)などで探したり、YOUTUBEで動画を見てみると、芋づる式に「あなたの知らない世界」が現れます。
さあ、刺激的な毎日の始まりですぜ ちっぽけな悩みなんて、遠くに消え失せて、どうでもよくなること、請け合い
  
  
民放がくだらないのは知っていたけど、NHKはマシなんじゃなかったの。
テレビが大騒ぎしてバッシングする人ほど、日本にとって、いいことしてくれていたって、一体なんなの。
日本人が知らなければならないことは、なんで報道されないの。
etcetc



↑「メディアは本当にいいかげんです。NHKに”NO!”と言ってください」(金美齢氏)

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ジャンル : 日記

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