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2017/04
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「民主党が負けてよかった」
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【救国ネット】6.13 銀座有楽町マリオン前街頭演説会
チャンネル桜が、救国ネットの街頭演説会のダイジェスト動画をアップしてくれました。
完全版の動画は出ないのかな。
安倍さんと山田さんの演説は、6月9日の総決起集会とほとんど同じだったので、そちらを書き起こししようと思います。






司会の方から、与謝野さんが来ていらっしゃると聞いて、きょろきょろしていたのですが、当日はお姿を拝見できず
こちらの動画の冒頭、普通に人の間を歩いていらっしゃる与謝野さんを発見。
あ~ん。最初、私がいたところだ。場所を移ったんだよぅ・・・残念すぎる・・・
そして、私の見落としではなく、やはり、地上波ではこの街頭演説は「影も形もなかった」ようですね。
本当に悔しい。



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「救国ネット」街頭演説-親として正気を取り戻そう!
昨日、創生「日本」、たちあがれ日本、日本創新党の記念すべき初の「3団体合同街頭演説会」に行ってまいりました。
出かける前に、朝日新聞の朝刊で、 「菅政権が発足して最初の週末、街頭演説には大勢の聴衆が集まった」という記事と写真を見て、これはもう、有楽町マリオン前を埋め尽くさねばならんだろうと、鼻の穴をふくらませて、家を出ました
     
開始の12時前のマリオン前広場にはもう既に人が集まっていて、演説半ば頃、私が振り返った時には、大勢の方々で埋まっていました。
が、まだまだ足りない。今の日本に起こっていることを考えれば、晴海通りまで人で埋め尽くしたって足りない。
無関心に通り過ぎる方や、友達との話に夢中で気にも留めない方々を見ると、「ちょっとちょっと待ってよ」と呼びとめたい衝動にかられました。それは、ちょっと前までの自分自身の姿でもあるのですが。

それでも、集まった人の「数」だけでは語れないものを、私は感じました。
1時間の演説中、何度も大きな拍手と声援が飛び、立ち去る方はほとんどいませんでした。
高校生くらいの若い方から、私と同じくらいの年代の方、年配の方まで、年代・性別を問わず、本当に日本を愛し、心から憂いていることを共有できる、アツく感動的な時間でした。



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取り急ぎ、鳩山総理の辞任について毒吐きます

なんか、ばたばたしてきましたね。
皆様、鳩山総理の辞任、どのように評価されますか。
私、民主党を唯一評価しているのは、 「政治家はルックスである」ということを自民党より理解している点なのです(そういう意味では、自民党は古臭く、泥臭い面を否めない)。


なので、次の内閣の顔ぶれには、「選挙対策」一本に絞って、ウケのいい面々をそろえてくるだろうということは想像に難くないわけで。
特に、「前原総理」が実現したら、テレビの民主アゲも一層力が入るでしょうし、折しも、「子ども手当ゲンナマの魅力」との相乗効果で、民主党の支持率が回復してくるのは必至でしょう。
(「鳩山首相辞任から小沢一郎の次の一手!」-「水間条項」様の記事は必読です)

「見えるところ」がどう変わろうとも、民主の本質は変わらないんだということを、私たち有権者ひとりひとりが見抜いていかなければいけない。
私たちの「政治レベル」が一層問われる、新たな局面に入ったと言えるのではないでしょうか。

それにしても、鳩山総理の辞任会見、ツッコミどころ満載でしたね。

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去年の衆議院選挙、実は「大敗」じゃなかった自民党

前回に引き続き、櫻井よしこさんのブログの「 『保守分裂』『新党乱立』滅びの危機を回避せよ 」 (←ぜひ、ご一読をにゃ) という記事に関連したお話です。

    

「去年の衆議院選挙で、自民党はものすごーく大敗した。だから、今、ものすごーく頑張らないと、民主党には勝てない」と思っていたのは私だけではないのではないでしょうか。

     

櫻井よしこさんのこの記事の中で、元首相の安倍晋三氏が次のように語っておられます。あ、赤字強調はワタクシがいたしました。

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「議員の妻ですら見放す民主党」=とにかく選挙に勝てる党に行け

政治について勉強し始めてまだ日が浅い私ですが、調べるほどに不思議なことがひとつ。

  

民主党議員は皆さん、天蓋孤独の身の上なのだろうか、守りたい家族はいないのだろうか、と。

   

そりゃ、鳩山・小沢クラスなら、日本が中国に売り渡された後も、一代に限っては、守ってくれる可能性もあるけれど、末端の議員とその家族まで、あれだけ反日感情の強い中国人が守ってくれますかね(←マスコミの方々にも同じ疑問を抱きます)。

と思っていたら、櫻井よしこさんのブログで、こんな記事を見つけて、思わず、大きく頷いた私。


いま民主党で活躍する中堅議員の妻たちが今年夏の参議院議員選挙では、絶対に民主党には投票しないと断言する。夫たちに、党を割って出て新党に合流し、政界再編の先鞭をつけろと鼓舞する。こんな話が複数の議員たちから聞こえてくるようになった。いまや身内の妻たちさえ見放しつつあるのが鳩山民主党だ。」
(櫻井よしこブログ-「 『保守分裂』『新党乱立』滅びの危機を回避せよ 」  より一部抜粋)

     

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「民主党の支持率=民主党+みんなの党」でカウントしてくださいね(2)
「民主党の支持率=民主党+みんなの党」でカウントしてくださいね(1)」の続きです。間隔が空いてしまい、申し訳ありません。

今回は私の考えをつらつら書いていこうと思うのですが、「みんなの党」は私の中で、1ミクロンもあり得ません。きっぱり。

 

まず、節操のなさといやらしさがイヤ

って、「これこそイメージ」じゃないのと言われそうですが、根拠もあるんですよ。

 

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民主党政権はきわめて有能です

民主党政権はきわめて有能です。

用意周到で、執拗に、執念深く、目的のためには手段を選ばず、確実にことを進めています。

  

「世界の終わりまであと何分?」という記事を毎年目にしますが、日本の終末時計は23時55分、残り時間あと「5分」というのが私の考えです。それでも甘いかもしれません。

   

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「民主党の支持率=民主党+みんなの党」でカウントしてくださいね(1)

この記事は「これがホントの内閣支持率なのだ説」の続きです。

  

以前、「みんなの党は第二民主党?!」という記事 を書きましたが、申し訳ありません。不勉強でした。訂正させていただきます。「?」を外し、「!!!」をつけます。

  

「みんなの党は第二民主党!!!」

 

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「これがホントの内閣支持率なのだ」説

赤松大臣の宮崎入りした今日、口蹄疫の報道はどうなるかと、久々に、ニュース(ともいえないバラエティ)を見ていたら、各局とも、世論調査の結果を取り上げていました。

食事の支度をしながらだったのですが、特に、耳に残ったのはこのような内容でした。

   

「内閣支持率20.5%、政党は自民が逆転」 (テレ朝ニュース)

   

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またまた流行語大賞候補が出ました-「小沢先生の応援は地球を覆うほどの愛」

やわらちゃんの参院選出馬はあまりにもばかばかしいので、一言だけコメントさせてもらいます。


夫が単身赴任の妻であり、

ふたりの子どもがいる母親であり、

ロンドンオリンピックでの金を目指す柔道選手として「もちろん現役も続行」であるのに、

「国政の方にも携わって、政治の方でも一生懸命、同様にがんばってまいりたいと思っております」。

  

って、どうやって???

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「みんなの党」は第二民主党?!

このブログでも何度か、政治若葉マークの私ががんばって、新党について記事を書いてみました。

  

で、 「たちあがれ日本」>「みんなの党」だったのです。

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